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カテゴリー"英語"の書籍一覧

      世界の非ネイティブエリートがやっている英語勉強法

      斉藤 淳

      3.3
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      • イェール大学修士から、中高生向けの英語塾J RREPを立ち上げた斎藤さんの著書。
        日本人の英語力が低いことを危惧し、世界に繰り出し、活躍する日本人の創出を願った転身。

        英語を語学として学ぶのではなく、英語で学び、世界を広げて行くことを楽しむというメッセージに共感。

        あとは自分で実践して行くのみ。
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        2018/03/08 by Jay

    • 他1人がレビュー登録、 3人が本棚登録しています
      みるみる身につく!イメージ英語革命

      ポール・クリス・マクベイ , 大西泰斗

      4.0
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      • 言語は左脳、芸術は右脳と言われているが、普段使ってる日本語は、大体のイメージ、雰囲気、感覚で(右脳を使って)言葉を選んでいるような気がする。

        英語を話す人も、辞書に載っている例えば12この意味を暗記してそのうちどれが当てはまるか、なんてやってるわけじゃない。
        ことばのもつイメージを理解していれば、自然と色々な意味になってくる。

        run これは「走る」イメージ。そこから色んな物が「動く」「動かす」「変化する」イメージに広がってくる。このイメージをつかめば
        runの対象がパソコンや会社や会議、川の流れや鼻水・・・になっても大丈夫。
        というようなことで、基本のイメージ→イメージの拡張
        で、動詞、前置詞、文法、冠詞・・・すべていけますよ、とイメージを紹介解説してくれています。

        大西さんの本の好きなところは、文章が読みやすいというか、親しみやすいというか、ときどき笑えます。イメージをイラストにしてますが、笑えます(ミョーです)。例文もたまに笑えます。(「笑う英会話」にも載ってたりする)

        テレビの英語学習番組で講師をされてましたが、むちゃ明るくて、やたら指パッチンをしてて笑えました。

        でも、内容は「目から鱗」、なるほどって、とても分かりやすくてよかったです。学校の文法の授業はこれでやってほしい。

        大西さんの本はいっぱい読みましたが、ただ、イメージを自分の中に定着させるほど英語に触れることができていないので、私の英語力はちっとも上がっておりません。(やっぱり言葉は使わなければ上達しませんね)
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        2013/01/29 by バカボン

      • コメント 4件
    • 他1人がレビュー登録、 2人が本棚登録しています
      ダーリンの頭ン中 英語と語学

      LaszloTony. , 小栗左多里

      4.7
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      • 語学オタクと言われるトニーさんですが、語学の学習自体を楽しむところがとても親近感!です。

        『僕は毎日、少なくとも一回くらいは「へぇ」って言いたい。・・・さまざまな種類のトリビアを「無駄な知識」と考える人もいるが、僕たちを「へぇ」と言わせ、刺激した以上、「無駄」という表現は合わないと思う。・・・無駄な知識があるならば、それは言葉の語源より、長時間かけて暗記した小難しい単語や文法のルールのほうだろう。・・・情報に耳を必ず向け、聞き流すものを聞き流し、「へぇ」と言いながら、残った情報から自分にとっての宝ものを見つけ出すのが、語学習得にも、充実した人生にもつながるのではないかな』 まったく同感です!!

        このシリーズは「ダーリンは外国人」「 同 2」と持ってますが、これは特に語学学習(英語と日本語その他)について。(どれも面白い!)
        「うっそー そうだったんだ~」「へ~ なるほど」という目から鱗のネタ(トリビア?)がいっぱいです。

        「v」の発音は唇をかまなくていい。(実際咬まない方がうまく発音できる気がする。当ててこする感じね。)
        母音の前の「the」は「ジ」でなくてよい。
        「リエゾン」は日本語だっていっぱいしてる。(そうでっしゃろ?←そうですやろ?)
        「卍」「淵」の書き順 (知ってた?)   などなど・・・
          

        特に、「V」「f」(「th」もだけど)の発音は、これ知ってから一気に気が楽になった。簡単じゃん!

        語学学習も気楽に楽しみながらやっていきたいと思いました。(実力はいまだ・・・)
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        2013/02/01 by バカボン

      • コメント 5件
    • 他1人がレビュー登録、 5人が本棚登録しています
      留学しないで英語の頭をつくる方法 = How to Think in English without Studying Abroad

      齋藤 兼司

      4.0
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      • 現在の勉強が迷走中の為。

        今進行している勉強とは、
        正反対の勉強法のように思う。

        こちらの勉強法を試してみたいと、
        思うが、今現在、自分に求められてる課題が
        日本語の直訳。文法。
        なんとか、並行してできないだろうか・・。
        少し考えてみようと思う。

        これを実践した先には、
        その課題も難なくこなせる自分もいるのだろうが、、、、。
        ちょっと今から実践するには、先のこと過ぎる。

        そもそもこれを読む前に、
        課題に時間をかけたほうがよかったのだろうと思うが、
        つい手に取ってしまったので。
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        2019/02/05 by -凌-

    • 1人が本棚登録しています
      「読んで身につけた」40歳からの英語独学法

      笹野洋子

      4.0
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      • 図書館で借りた本。こういう本をたまに読んで、モチベーション、やる気をアップさせてあげるだす。

        大人になってからの外国語習得には独学がベストだそうで、、、やっぱね。賛成~。
        高いお金出して週1学校に通って教えてもらうより、毎日自分で練習した方がいいさ。自由だし。ネットもCDもDVDもいい教材もあるし。
        短期間で集中してやること、繰り返すこと、音読50回、筋トレだね。

        暗記ではなく身体で覚える、身体にしみこませる。とにかく音読。

        会話は話すことより、聞いて分かることが大事なのね。話す機会なんてそうないだろうし、ニュースを聞いたり、本を読んだりすることの方が、現実的。(日本のニュースだけじゃ足りない時代が近いかもしれないし)
        いっぱい聞くことといっぱい読むこと。あと、英作文(アウトプット)もね。

        たまに息抜きに映画や海外ドラマ。楽しく続けなくちゃ。

        さ、音読音読。

        15年も前の古い本だけど(テープとかMDとか、紹介されてる本とか)、今からでも大丈夫な気がする。大事なのはやる気とやり方。「短期決戦」「楽しくなければ英語じゃない」ですよね。

        多読!ということで、ペンギンリーダーズとかオックスフォードとかの洋書(学習用の簡単なの)をけっこう読んだんですが、読書ログでは扱ってないらしくレビューが出来ませんでした。読書ログさん、なんとかできませんか?
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        2016/03/28 by バカボン

    • 1人が本棚登録しています
      イングリッシュ・モンスターの最強英語術

      菊池健彦

      4.0
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      • 英語学習を進める上での参考となりました。

        2014/01/05 by DREAMCLUB

    • 2人が本棚登録しています
      英語多読法 やさしい本で始めれば使える英語は必ず身につく

      古川昭夫

      3.0
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      • 英語の多読に興味があったので読んでみましたが、割とサクっと読める内容で、なぜ多読なのか?からその効果。
        具体的な本なども多く紹介されていてすぐに実践できる内容でした。

        私自身リーディングが一番のウイークポイントで、もう少し英語の本を意識的に読みたいと思っていたので大変役に立ちました。

        高校生の娘にもこの本で紹介されていた英語の本を勧めたいと思います。

        すでに英語の勉強をしている人に特におすすめの本です。
        >> 続きを読む

        2019/05/27 by Mika

    • 1人が本棚登録しています
      英語を子どもに教えるな

      市川力

      5.0
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      •  以前、友人が面白い説を紹介してくれました。「世界を見回して、外国語を学習する民族は、ほぼ間違いなく被征服民族であって、日本のように征服されたわけでもないのに、英語学習熱がある国は外にはない」という説です。

         実質、日本がアメリカ合衆国の占領下に、いまでもある、と考えるのが妥当だと考えます。だから英語、英語と草木もなびくのでしょう。実際に、現代日本の政治は、アメリカ合衆国からの外圧に迎合する政策が採られます。大店法しかり、郵政民営化法しかり、人材派遣法しかり、会社法しかりです。「アメリカからの要請」とはおくびにも出さずに、政策案が出され、立法化するのです。「日本はアメリカの天領」(北野伯幸:メルマガ「ロシア政治経済ジャーナル」主催)という見解は妥当だと思います。その事実を国民は本能的に知っていて、英語が羨望されるのでしょう。なるほど、英語は公用語として世界で14億人がしゃべる、ナンバーワン言語ではあります。
        http://wedder.net/kotoba/languages.html  参照。

          ここからは、その趨勢の行き着く果て、「早期英語教育」について書いてみます。参考にしたのは「英語を子どもに教えるな」(市川力:中公新書ラクレ)です。注意したいのは、この書名のように早期英語教育を市川さんが全否定しているわけではない点です。より正しくは「早期英語教育の諸問題」とするのがいいでしょう。これは、よりセンセーショナルに宣伝するために出版社がよく行なう手です。「バカの壁」(養老孟司:新潮新書)もそうで、全体を読んでみれば「脳化社会と身体」とするほうが適切です。

         早期英語教育を考える場合、以下の概念が必須です。1):一次的ことば・・・あるいは遊び場言葉。これは日常会話を意味します。2):二次的ことば・・・あるいは抽象的言葉。教科書を学習する際に必要とされる言葉です。

         若いころから英語に接した子どもは、1):の一次的ことばなら、なるほど早く習得できます。英語がぺらぺらになった、と親が喜ぶのはこの時ですが、それからが大変なのです。特に、アメリカにあって、学校で英語、家で日本語を話すシチュエーションが生まれますが、子どもは学校でしゃべっている英語で、家のなかでも押し通そうとし、日本語嫌いになる例があります。その際、親がよほどうまく日本語を話させるように環境作りをしないと、バイリンガルになるどころか、セミリンガルになるおそれがあるというのです。

         セミリンガルとは、どの言語もまともに話せない、理解できないようになる状態です。このような子どもは1):の一次的ことばの段階のままでいるわけです。抽象思考が出来ないのです。それには、まず、母語である日本語で抽象思考を磨く機会が必要になります。

         2):二次的ことばの場合、子どもが異文化の衝突、たとえばパールハーバー奇襲とか原爆についての日米の認識の違いを体験し、「日本人代表」として自らを位置づけ、客観的に自分の考えを伝えるという状況に立ち至ったとします。こうなった時こそ、言語を本格的に習得する段階に入ったと言えるでしょう。この段階で、まっとうにアメリカ人と対峙できるのです。

        最後に:早期に(低年齢)から英語を始めれば、それだけ習得が早いということを示す証拠はないそうです。問題は、一次的ことばの段階に止まり、本質的なコミュニケーションがアメリカ人と出来ないような人が多くなることですね。それでは、アメリカ人の召使にはなれても(阿刀田高)、対等な関係は築けません。

         一見やさしそうに見えて、英語はチョーむずかしいlanguageです。
        「道路交通法のなきに等しい道路」のようなものだからです。インテリジェンスがなければ、轢死しますよ。^^
        >> 続きを読む

        2013/01/27 by iirei

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      英語は訳さず学べ! キンドル・iPad・iPhone対応

      苫米地英人

      4.0
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      • 英語学習のモチベーションをあげるため、図書館で英語学習の本を借りて読んでます。

        視覚を使った「英語脳」のつくり方を伝授! いつでも、どこでも、だれでもカンタンに・・・・・・! 革命的な英語学習ツール、キンドル、iPad、iPhoneであなたの人生が大きく変わる!! ポイント1  「日本語脳」の活性化を抑える方法 ポイント2 英語をシャワーのように浴びる方法 ポイント3 脳が「勝手に」英語を学ぶ方法

        キンドル、iPadを使った、苫米地流の画期的な英語学習法と英語速読法を図解入りで解説。手軽に入手できる豊富な英語コンテンツをシャワーのように浴びて「英語脳」をつくれ! キンドル、iPadを駆使して、あなたもたちまち英語の達人に。】

        まだ使われていない別の神経ネットワークに英語を学習させる・・・つまり、すでにもっている「日本語脳」とは別に「英語脳」をつくる 

        年齢に関係なく英語を習得することが可能・・・ 

        いいねえ。モチベーション上がる^^

        ここでも「英文和訳偏重」「英会話信仰」をやめて、英語を英語のまま読む(解釈する)ことをすすめてます。この本は、多読。kindleやipadを使っての多読です。で、英語のままいろんな情報を取り入れる。う~ん、ハードル高そう。でも、日本語より英語の方が理解しやすい言葉もあるようです。専門用語とか。それに、背景の文化が違うので、英語の本は英語のまま(背景の文化ごと)理解することで、視野を広げることができる。

        ハードル高い?・・・、けど、ipadもkindleも持ってるし、やってやれないことはない、、、と思う。

        英語のシャワーを浴びて、「英語脳」を、、、つくってみたいもんだ。

        著者になりきって、臨場感を高めて・・・ え、「なりきりごっこ」ですか。なら、けっこう得意かも^^

        >日本語だけに頼っていたのでは、世界について最低限の情報を得ることもできない、「大人」になることもできない

        >「英語脳」は自由意思の前提であり、「大人」になるための条件なのです。「英語脳」を身につけてはじめて、自由への扉が開きます。自立した個人としてのスタートラインに立てるのです。

        「大人」「自由」になるための英語・・・かあ

        モチベーション上がるねえ^^
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        2016/02/09 by バカボン

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      TOEICテスト280点だった私が半年で800点、3年で同時通訳者になれた42のルール

      小熊 弥生

      3.0
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      • 色々と勉強や取り組み方のコツが書かれていますが、TOEIC280点から同時通訳になれた理由は、そう言ったことよりも、目標を決めて頑張り抜いたことにありそうです。
        これができる人は英語ができるようになると思うので、今現在そうではない人には真似できそうもないことが大半という印象です。
        >> 続きを読む

        2012/04/07 by okd

    • 1人が本棚登録しています
      同時通訳者の頭の中 あなたの英語勉強法がガラリと変わる

      関谷英里子

      4.0
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      • ※もう一回読む

        2014/12/25 by ksk

    • 1人が本棚登録しています
      世界のグロービッシュ 1500語で通じる驚異の英語術

      グローバル人材開発 , NerrièreJean-Paul , HonDavid

      3.0
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      • 英語に苦手意識を持っている方、これを読んでみるといいかもしれません。本の内容はよくある教科書のようなものでなく、日本語をグロービッシュにしてある本といったところです。グロービッシュとは、グローバルに使える英単語を用いた英語です。
        要は必要な部分を抽出したような感じです。

        確かに英語に不安を感じるのは知らないことがある、あっているかわからないといったことが原因です。日本人の特徴です。

        少し英語に対して楽になりたいときに読んでみるといいかもしれません。
        >> 続きを読む

        2013/08/01 by BlueBull

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    • 2人が本棚登録しています
      iPhone英語勉強法 スキマ時間で英語力を上げる55の技

      松本秀幸

      5.0
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      • 英語を勉強したいと思う日々にふと見つけた本   
        読む前 →全く期待ナシ   
        読書後 →付箋だらけ   
        この人マジで(日本人の)英語学習極めている人やん
        iPhoneでできること満載で気が付いたらiPhoneが英語だらけになった。
        CNNのお気に入りキャスターとか海外の女優さんをツイートしていると、必死で英語を理解しようとする自分が。いいコトを聞いたぜ。フッ
        >> 続きを読む

        2017/11/26 by PDL1

    • 1人が本棚登録しています
      英会話・ぜったい・音読 頭の中に英語回路を作る本

      千田潤一 , 国弘正雄

      5.0
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      •  2000年4月5日発行の本。
         私が持ってたのは同年5月12日 第4刷発行版。
         相当売れて、その後、続編も出てシリーズ化されたようです。
         当時私も購入していたんですね。
             
         当時の中学3年生用英語教科書7種類から12の文例が教材として収録されています。
         もう15年経過しているから、その間に中学英語の教科書も色々と変化しているでしょうね。 
        (一番変わったのは歴史などの社会科分野、それに道徳が教科化されたことでしょうが。15年のうちに日本社会がここまで劣化するとは。)
             
         英語の学習法として、音読の重要性が強調されています。
         確か七田眞さんも似たようなこと書かれていました。
             
         高校教科書レベルになると、音読は大変ですが、中学英語レベルだと音読に適しています。
         考えれば、私も中学時代の英語学習は、ヒアリングも音読も軽視していました。
         今思うと、もっとヒアリングや音読に力を入れておけば、その後の英語の基礎レベルが向上していたかもしれないと思っています。
             
         本書が提唱する英語学習を続けたら、実力測定のためにToeicテストを受けることが推薦されています。
         中三レベルの単語をマスターすれば、TOEIC500点は楽にクリアできる、と書かれています。
         これ、本当でしょうか?
         TOEICテストは単語も問題形式も特殊で、問題形式に沿った対策を立てることが必要だという印象があるのですが。
         まあ、やる前からできない理由を探すのが成功できない理由ですね。
         余計なことを考えず、音読に励みましょう。
          http://d.hatena.ne.jp/nazegaku/20150517/p1
        >> 続きを読む

        2015/05/17 by 荒馬紹介

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      留学しないで、英語の超・達人! 国内でネイティブ並みの英語力を身につける方法

      有子山博美

      4.0
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      • 図書館で見つけたこの本を読んだら、またやる気が出てきた。(けっこう単純?)

        土台はちがうけど、(著者は留学はしてないけど子供の時から英語塾に行ってたり、1ヶ月の語学研修に行ってるし、外国語大学だし、英語を使う会社で働いてるし・・・ってすごいじゃん)、とりあえず、DUOで単語の勉強をしたという共通点はある。(←それだけ?)

        どうすれば英語力を伸ばすことが出来るか、それは「英語を好きになること」と英語の勉強を「正しいやり方で」「とにかく継続すること」 ・・・ そんなの当ったり前なんだけど、でも大事なこと。

        別に、超達人なんかにならなくても(←私の場合、なれない)、英語の勉強が好きで、自分で英語が聞き取れたり読めたり話せたりできるといいな~って夢があって、楽しく勉強できればそれでいい。
        なんだかできそう、楽しそう、私もやってみようって気になるのが、いいんだよね~。

        てことで、著者がやってた方法でDUO2周目やってます。
        1周目より、分かる単語が格段に増えている!! (英→日はいいけど、問題は日→英)
        とりあえず、DUOを繰り返しやることにします。
        勉強は楽しいね~  私にとって勉強は、遊びです。
        >> 続きを読む

        2013/11/12 by バカボン

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    • 3人が本棚登録しています
      グーグル・ジャパンで働く11人の英語勉強法 グローバルに活躍できる日本人になる!

      中経出版

      5.0
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      • Googleに勤務する日本人が如何にして英語をモノにしたか
        普通に日本で生まれ育った日本人がビジネスで使える英語を駆使できるようになるための示唆が沢山
        本は薄く簡潔に書かれているが、行間の意味が深い
        英語学習の進捗は「3歩進んで2歩下がる」と優秀な彼らでさえ思っていることにびっくり、そして安心した。
        ビジネスの狭い分野でのみ使う英語、日常生活のくだけた英語、Google上層部との会話で使う英語、これら全てを使い分けているし、その使い分けの難しさも実感しているようだ。
        何年かに1度読み直したい。
        >> 続きを読む

        2017/11/25 by PDL1

    • 1人が本棚登録しています
      英語上達完全マップ

      森沢洋介

      4.0
      いいね!
      • 英語を話すまでの道のりを丁寧に教えてくれる一冊です。この本に従って、鋭意努力しています。 >> 続きを読む

        2014/11/04 by 郷里優人

    • 1人が本棚登録しています
      英語は逆から学べ! 最新の脳科学でわかった!世界一簡単な外国語勉強法

      苫米地英人

      いいね!
      • 「クロックサイクルの速め方」に付属してきたCDを
        毎日聞いていたら英語が話せるんじゃないか
        という思い込みが刷り込まれてきて、本書を買ってしまった。
        というのも、
        付属CDは2倍速音源を聴いて
        脳の情報処理を高めるというものなのだけれども
        その内容が英語脳の作り方というもので、
        通勤中ずっとイヤホンで聴いてシャドーイングしていたら、
        もしかしたら英語が話せるようになるんじゃないかと思ったのだ。
        倍速CDを聴いてシャドーイングすると凄い脳が活性化される気がする。
        これをシャドーイングしてから仕事を始めると物凄く気分がいい。
        仕事の始めは挨拶からだけれど、
        その挨拶が自然と何時もより大きな声で気持ちよくできる気がする。
        それは普段使ってない口角筋を鍛えてる事が原因なのかもしれないが
        それでもかなりアファーメーションになっているのだと思う。
        もしかしたら、苫米地氏に洗脳されてんな
        なんて思ってしまう自分もいるのだけれど、
        でも洗脳されることもある程度までなら
        逆に利用してもいいんじゃないかと思う。
        高い教材買わないようにしないと(汗)

        日本の経済省の人は普通に英語がしゃべれるが
        英語教育を司っている文部科学省の人たちは英語が話せないと言う。
        そもそも日本の英語教育は
        19世紀ごろのイギリスの学校で教えていた
        ネイティブのための文法を明治に日本に取り入れたもので、
        英語の知らない人が英語を学ぶために作られたわけではないと言う。
        それを今日まで活用されてきていると言うのだから
        僕らは英語を話せないわけだ。

        英語脳は日本語脳の上に築いてはいけない。
        英語脳は日本語脳と別の脳領域に作らなければならない。
        そのためにはひたすら英語を聴きまくる。
        赤ちゃんが親の言葉を真似して習得するように。
        でも大人になっちゃうとクリティカルエイジといって
        学習限界年齢、、、つまり日本語で考える脳が
        新たに英語で考える脳の土台作りを邪魔をしてしまって
        英語を話すことを妨げてしまうらしい。
        それはやっぱり思い込みが一番の原因かもしれない。
        日本人は英語をしゃべれない。
        しゃべろうと努力しても無理だ。
        と云う思い込み。
        たしかに、あんまり英語と触れ合う機会がない。
        特に田舎ではますますない。
        でもネットが普及してきて
        田舎でも英語のサイトが見られるようになった。
        英語が出来れば自分の視野が格段に上がると思う。

        10年前に何故だか英語が喋りたくなって
        (そのときは挫折したのだけれども)
        英語の倍速音源CD付きの本を買ったのを思い出して、
        そのCDを引っ張り出してきた。
        そして「クロックサイクルの速め方」のCDの代わりに
        英語の倍速音源を聴き始めた。
        残念ながらしCDは残っているけれど、本のほうは処分してしまった。
        だから英語の意味は分からないけれど
        それでも英語を聴く為のツールとして活用できそうだ。
        因みに「超右脳つぶやき英語トレーニング」という本で、
        ずっと聴いていても
        もしかしたら英語が喋れるようにならないかもしれない
        それでも倍速をシャドーイングするのは
        日本語をシャドーイングするのと同じ効果があると思う。
        アファーメーション効果を考えると
        「クロックサイクル」の方がいいけれど
        兎に角、聴きまくってみよう。

        最後にこの「英語は逆から学べ」に付属してくるCDは
        倍速音源は入っていなかった。
        入っていたのはサブリミナル音源。
        サブリミナル音源はどこまで信憑性があるのかわからないが
        それでも結構集中できる音源なので、
        催眠効果的にもBGMとして使用していこうとおもう。
        >> 続きを読む

        2014/11/22 by 風樹のたん

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      TOEICテスト新公式問題集

      Educational Testing Service.

      3.0
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      • 問題を持って帰れないTOEIC試験において貴重な公式の問題集。

        完全にTOEIC対策でしかないが、難易度のレベル、問題のボリュームなどを確認するにはこのシリーズが1番。TOEICを受け始めようという人がまず買うべき問題集。CDが付いているのでリスニングにもチャレンジできるし、私自身は試したことがないが、この付属CDを何度も聞いてリスニングの点数を大幅にアップしたという声もよく聞く。 >> 続きを読む

        2011/11/30 by gavin

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