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2017年7月発行の書籍

人気の作品

      AX アックス

      伊坂 幸太郎

      3.9
      いいね! Tukiwami
      • 業者シリーズ。恐妻に怯える父の肩を持つ息子が良い。

        2019/04/21 by tomolib

    • 他6人がレビュー登録、 17人が本棚登録しています
      病弱探偵 謎は彼女の特効薬

      岡崎 琢磨

      3.0
      いいね!
      • レビューを見て読んでみました。
        謎解きが得意な病弱なマイと、そのあとのフォローに奔走するおせっかいなゲンキはいいコンビ。マイの推理は病気になぞらえているのがキモ。毎回ラストのゲンキの勘違いで終わるオチもカワイイ。
        この作者の作品は初読みですが、楽しい読書の時間を過ごせました。レビューを書いてくれた人に感謝です。
        >> 続きを読む

        2018/03/04 by かんぞ~

    • 他3人がレビュー登録、 4人が本棚登録しています
      流 (講談社文庫)

      東山 彰良

      3.7
      いいね! ybook
      • やっと読んだ。250ページくらいまで中国名の登場人物を覚えられないストレスに苦悩したが、300ページを過ぎたあたりで漢字の負荷が気にならなくなった。

        不条理と無秩序が渦巻く社会に翻弄されながら生き抜く三世代にまたがる家族像をエグいクライムサスペンスに仕立てた壮大な大河ドラマ。

        いずれ過去に埋もれる今日も明日も、止まない暴力の連鎖によって形成されてきた歴史の最先端。

        台湾に成り立ちがあるように、世界に脈打つ血の流れは、文庫になっても重くのしかかる永遠の青春像。
        >> 続きを読む

        2018/07/03 by まきたろう

    • 他3人がレビュー登録、 9人が本棚登録しています
      満願

      米澤 穂信

      4.0
      いいね!
      • 驚異の3冠とあり前から気になっていたので買って読んだら、流石に面白い。短編集ですがどれもこれも内容が深い。もう少し話しを膨らますとそれぞれ一つの物語になると、思います。「夜警」は私のお気に入りで、この「夜警」の意味することが後々新人警官の殉職にともない明らかになっていく所が、面白い。そして「満願」は、弁護士が学生時代に世話になった下宿の話しですが、掛軸がキーポイントになるとは!                            短編なので凄く読みやすい。読む価値ありです。 >> 続きを読む

        2019/03/23 by rock-man

      • コメント 2件
    • 他3人がレビュー登録、 15人が本棚登録しています
      弥栄の烏 八咫烏シリーズ6

      阿部 智里

      3.5
      いいね!
      • 2018/12 3冊目(2018年通算150冊目)。前作「玉依姫」の出来事を八咫烏サイドの視点から見た話の内容。これまでの体制が滅び、〇〇が一代限りとなった為、八咫烏の未来も永遠とは無くなった形として話が終わる。それでも新たな命が生まれ、新たな希望になるのか?。「第一部完結」ということだが、続きは烏サイドの話が中心になるのかな。とりあえず読み終えた達成感を味わいつつ、続きが出るのを楽しみにしたい。

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        2018/12/12 by おにけん

    • 他3人がレビュー登録、 6人が本棚登録しています
      惑: まどう

      光原 百合加納 朋子アミの会(仮)今野 敏永嶋 恵美松尾 由美矢崎 存美大崎 梢法月 綸太郎

      3.5
      いいね!
      • アンソロジーは好きなほうで、よく読む。
        でもこれは面白くない…というか興味が惹かれる話がなくて、とばして読んでしまった。 >> 続きを読む

        2018/01/18 by pink-tink

    • 他2人がレビュー登録、 3人が本棚登録しています
      影裏 第157回芥川賞受賞

      沼田 真佑

      3.2
      いいね!
      • 親子の縁 vs 友人の縁

        あの震災でうやむやになった何か.....
        読後感は不思議と前向きな気持ちに思えました(違)
        >> 続きを読む

        2018/07/07 by motti

    • 他2人がレビュー登録、 4人が本棚登録しています
      マイ・ディア・ポリスマン

      小路幸也

      3.7
      いいね!
      • さまざまな特殊能力、裏稼業、犯罪スレスレ(いやアウト?)、運命のような縁のめぐり合わせ・・・なのに、なんなんだ、この清々しさ、爽やかさは! 性悪説をベースにしたら、絶対違ったハナシになるハズ。結局は環境や人間関係が人の心に影響して、ハッピーなストーリーになるのね。それがイヤミなく描かれているのがウレシイじゃありませんか。 >> 続きを読む

        2018/10/11 by かんぞ~

    • 他2人がレビュー登録、 4人が本棚登録しています
      無敵の思考 ――誰でもトクする人になれるコスパ最強のルール21

      ひろゆき

      4.0
      いいね!
      • 言わずと知れた「2ちゃんねる」の開設者、西村博之氏の「こう考えて暮らせば誰だって無敵になれるよ」という本

        ホリエモンと比較されがちですが、人柄、ビジネスのやり方は全く異なります。
        前者は名前で商売しています。後者は名前でも商売できますが、確固たるビジネスモデルを確立しています。

        彼の言動を軽く聞き流していると時に鋭く刺さるものがあるので本当に侮れない。

        以下、刺さった言葉の抜粋

        ・固有名詞で覚えることは無意味(エピソードで落とし込む)
        →三国志の「魏」を英語で言いたい時、英語の直訳が言えないことを嘆くのではなく、「3つの国があって、一番強かったやつ」と言えた者が勝ち

        ・優秀なエリートの中で切磋琢磨してこなくても良い
        もともと優秀だった奴でも、会社の中でもまれて面白さの角がとれてしまう

        ・一定の期間が経つと人はウソみたいに慣れる
        UIの変更で当初クレームに溢れかえるがそれは時間が解決してしまう。
        →UIは「使いやすさ」よりも「慣れ」が重要

        ・お金の使い方について
        友達である限り、迷惑をかけたことにお金で償わない
        見栄のお金ほど無駄なことはない

        ・ギャンブル
        期待値が100を超えるかどうか、超えないとやらない

        ・学歴の使い方
        学歴がある人は参考書に書いてあることが理解できるスキルがある、理不尽耐性もある
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        2018/07/08 by PDL1

    • 他2人がレビュー登録、 5人が本棚登録しています
      明治・妖モダン (朝日文庫)

      畠中 恵

      3.5
      いいね!
      • 剣呑 !

        江戸の妖のシリーズ「しゃばけ」から時代はかわって明治。
        明治の妖シリーズなのでしょうか?
        シリーズなの?
        前シリーズも未読だし...ノリきれなかった(;´Д`)
        「剣呑」という言葉だけは何故かのこりました

        (amazon解説)
        江戸が明治に改まって20年。
        煉瓦街が並び、アーク灯が夜を照らすモダンな銀座に、掘立小屋のようにして建つ派出所あった。
        そこで勤務する巡査の滝と原田は、市民から持ち込まれる相談事の解決に奔走するが、
        そこには、明治の世では消えてしまったと思われている妖たちが跋扈していた!

        摩訶不思議な妖怪ファンタジー
        文明開化の世の中で、妖たちはどこ行った?

        第一話 煉瓦街の雨
        第二話 赤手の拾い子
        第三話 妖新聞
        第四話 覚り 覚られ
        第五話 花乃が死ぬまで
        >> 続きを読む

        2018/08/17 by motti

    • 他1人がレビュー登録、 3人が本棚登録しています
      散歩する侵略者 (角川文庫)

      前川知大

      4.0
      いいね!
      • 映画の沼に落ち、文庫化してからいそいそと買ったもののずっと積読していたが、いやー、買ってよかった読んでよかった。一言で言えば映画とノベライズの見せ方の違いを楽しみつつ物語の新たな魅力と大きな宿題を突きつけられる。そんな印象です。物語全体が映画と共通して人を構成するものはなんだ、愛ってなに?人は概念でできているのか概念がなくなるとほんとうに失ってしまうのか、常に考えてしまう作品です。小説版は真治が宇宙人から真治になっていくまでなにを思いなにに気付き過ごし変化したのかを知ることができます。文体からもただの観察者から当事者に変わっていく姿
        ラストに背負った大きな罪に対する心情にこちらも二人の今後を祈る気持ちでページを閉じました。個人の概念だけではなく国や戦争など様々な危機を静かに描くこの作品はほんとうに惹かれます。映画版のDVDも買ってもう一度あわせて楽しみたいです。
        >> 続きを読む

        2018/06/10 by kaoru-yuzu

    • 他1人がレビュー登録、 2人が本棚登録しています
      バチカン奇跡調査官 二十七頭の象 (角川ホラー文庫)

      藤木 稟

      2.0
      いいね!
      • バチカンのピナコテカ(絵画館)に飾られている
        『フォリーニョの聖母』の前に午前2時、聖母マリアが現れ
        "ファティマ第三の予言が現実になる"と警告した。
        その様子を何者かが撮影しネットに流したのだが
        この動画は奇跡か?捏造か?
        真実を見極めるため調査に乗り出す平賀とロベルト
        なんの進展もなく日にちが過ぎるが
        そんなある日、TVの緊急特番でこの予言の動画が流れ人々の不安が広がる
        サンピエトロ広場に集まる人々…




        一方ローマの郊外では悪魔の仕業とされる変死事件が続けて起こる
        十字路に描かれた悪魔の紋章
        紋章の中での死体

        エンマ・ドナート♀24歳
        ルカ・コンテ♂19歳
        カメーリア・バッジョ♀27歳
        ゾーマ・ゴッティ♀22歳
        フランチェスカ・プーマ♀11歳
        マリオ・ローレ♂16歳
        ジーナ・パドアン♀14歳
        ビアージョ・マランゴーニ♂9歳
        心臓をえぐり取られた乳児

        意味不明なメッセージ
        長い尻尾の黒い悪魔


        ローレンの息のかかったカラビニエリ(国家治安警察隊)の
        アメデオ大尉とフィオナ捜査官が事件を捜査


        聖母の予言の謎と連続殺人事件の謎。
        今回は心理学者のフィオナがメインの作品


        27頭の象と戦うキーン・ベニーニ

        悲劇の俳優ライモンド・アンジェロ

        買い置きの風邪薬

        赤いドレスの女

        ダニエラ・シュミッド♀17歳=保護された思い込みの激しい女の子


        最後、怒涛のようなな謎解き
        真実とはシンプルで偶然が重なり便乗したもの。


        前半、タラタラし過ぎで読むのが辛かった・゚・(ノД`)・゚・。
        平賀とロベルトの活躍を読むはずがぁ……
        ファティマ第三の予言楽しみにしてたのにそんなオチ?
        今回はフィオナ捜査官がメインで番外編って感じの内容かな?
        そう思って読むと悪くはないけども……(-ω-;)ウーン
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        2017/09/08 by あんコ

    • 他1人がレビュー登録、 2人が本棚登録しています
      妖奇庵夜話 花闇の来訪者 (角川ホラー文庫)

      榎田 ユウリ

      3.7
      いいね!
      • このシリーズは今まで読後に何かしらほっこりしたものを感じさせてくれたのだが、本作は違っていた。いつまでも心の闇を映し出すようなラストに花吹雪が重なって、暗いイメージがこびりついている。美しいはずの桜も、見る者の心によっては重苦しいものとなるようだ。

        本作に救いがあるとすれば、殺人事件の容疑者としてマメにかけられた嫌疑がすぐに晴れたことだろうか。憂いの続く洗足が、わずかな間だが心の鎧を解いて夷に甘えるシーンがいい。その夷が、洗足が飲み下した桜の花びらに嫉妬するという艶っぽいくだりまであって、作者のBL作家さんとしての面目躍如といったところか。現代人の心の闇を映したまま、次作はどうなるのだろうか。続きを早く読みたいような、怖いような気分でもある。

        >> 続きを読む

        2017/12/26 by Kira

    • 他1人がレビュー登録、 4人が本棚登録しています
      探偵が早すぎる (下) (講談社タイガ)

      井上 真偽

      4.5
      いいね!
      • 探偵が早すぎる、下巻。
        ミステリー史上最速です。

        事件が起こる前にトリックを見破ることで、事件を起こさせない。
        それってどういうことかというと、めちゃくちゃなハードワーク!
        事件が起こってから証拠を集めたりして解決するのが普通なのに、この探偵はシチュエーションのあらゆる細かな点に気を配って神経を使って異変に気付いて推理する。
        これって相当ブラック稼業(笑)
        そりゃ寝不足にもなりながら働き詰めになるよね。
        その献身ぶりがマジで涙ぐましい。

        下巻は怒涛のトリック三昧で面白かった。
        エピローグで明らかになる真相も全然思いもよらないもので、ビックリ。

        これ続篇あるかなぁ。。
        刊行されたら絶対読みます!
        >> 続きを読む

        2018/07/02 by ねごと

      • コメント 2件
    • 他1人がレビュー登録、 3人が本棚登録しています
      この音とまれ! 15 (ジャンプコミックス)

      アミュー

      5.0
      いいね!
      • 青春の熱量がすごい。眩しい。きらきらした登場人物たちを見ていると、自分自身もまた仲間のひとりになったかのような気持ちにさせられる。一緒に笑い、一緒に泣き、一緒に怒り、一緒に楽しめる。これはそんな作品だと私は思う。

        琴の演奏シーンに引き込まれる。絵の美しさ、描写の斬新さ、そして心揺すぶる登場人物たちの心情描写。主人公たち以外の学校までも応援したくなる。演奏を見ている時の読者は、もう会場の観客のひとりになっている。

        青春の恋模様にも注目だ。特にニヨニヨ好きの方は必見。チカとさとわの不器用な感じも可愛いが、私はそれ以上に妃呂が好き。見た目の派手さのわりに、過去のトラウマもあり、なかなか思いきれないところが良いなぁと思う。時にすれ違いそうに、思い込みそうになるが、それをしっかり受け止める武蔵が本当にカッコいい。決して目立つキャラではないが、一番好きなのは武蔵かもしれない。15巻では妃呂と武蔵にたっぷりニヨニヨさせてもらったので、とても幸せな気持ちになれた。

        次巻は仲間が増えそうな予感もし、これから更に面白くなっていきそうだ。全国への道を行く彼らの旅路を、見守っていきたいと思う。
        >> 続きを読む

        2017/09/15 by ディンゴ

      • コメント 2件
    • 他1人がレビュー登録、 2人が本棚登録しています
      スローモーションをもう一度 4 (ビッグコミックス)

      加納 梨衣

      5.0
      いいね!
      • 今巻も面白かったー!

        薬師丸ちゃんの妬いている感じが良いね!

        大滝くんもバイト先であんな綺麗な年上のお姉さんと一緒に働いて剰え自分のお母さんのお店で働くことになるなんて・・・そりゃあ、ドキドキしちゃいますよね・・・!大滝くん、当然の反応で健全だよ(笑)

        でもね、そこはお年頃の薬師丸ちゃん。気になるし、イラッともモヤッともするよね。それを優しいから大滝くんに直接言えないし・・・

        ・・・この思春期特有のもどかしさ・・・良いっす!いただきました~(笑)

        その年上のお姉さんこと小泉さんも実は色々と抱えていたり?で大滝くんのことも最初は可愛い後輩くんみたいな感じだったけどこれからどんな感情を抱いていくのかな?

        薬師丸ちゃんも誕生日を無事に大滝くんと過ごせるのかなぁ。

        何にせよ、薬師丸ちゃんに恋のライバル出現!という大きな変化があった良い巻だった!


        因みに薬師丸ちゃんが音楽を聴く時今流行のポータブル音楽プレイヤーとかスマホを使わずにカセットで聴いてるのがグッと来た。というか、薬師丸ちゃん、携帯電話持っていないんだよね。でも、そこにグッと来た・・・!

        次巻以降も楽しみ♪


        今回も良い読書が出来ました!
        >> 続きを読む

        2017/08/08 by 澄美空

    • 他1人がレビュー登録、 2人が本棚登録しています
      迷: まよう

      松村 比呂美アミの会(仮)大沢 在昌柴田 よしき新津 きよみ近藤 史恵篠田 真由美福田 和代乙一

      3.5
      いいね!
      • 「惑」よりも面白く読めた。

        2018/02/09 by pink-tink

    • 他1人がレビュー登録、 2人が本棚登録しています
      君が夏を走らせる

      瀬尾 まいこ

      4.0
      いいね! Tukiwami
      • ヤンキー高校生のベビーシッター奮闘記。とにかくストーリーのテンポがよくて、グングン引き込まれます。特別なことは何も起こらないけど、よく考えたら、子育てこそ、大変さと嬉しさが押し寄せるスペシャルなイベントかもしれません。とはいえ、赤ちゃんを育てているママたちは子育てに日々格闘しているのであります。公園や街で出会ったら優しく見守って、必要な時はお手伝いしようと思える本でした。 >> 続きを読む

        2019/01/22 by かんぞ~

    • 他1人がレビュー登録、 3人が本棚登録しています
      物語 ポーランドの歴史 - 東欧の「大国」の苦難と再生 (中公新書)

      渡辺 克義

      3.5
      いいね!
      • 物語 ポーランドの歴史 - 東欧の「大国」の苦難と再生。渡辺克義先生の著書。第二次世界大戦が始まったのはナチス・ドイツがポーランドに侵攻したことが直接のきっかけ。中世には隆盛を極めていて、歴史的にも重要なポーランド。でもポーランドの歴史について詳しく語れる日本人は多くないと思います。ポーランドの歴史を一から学べる良書。 >> 続きを読む

        2018/12/11 by 香菜子

    • 他1人がレビュー登録、 2人が本棚登録しています
      アマゾノミクス データ・サイエンティストはこう考える

      アンドレアス ワイガンド

      3.5
      いいね!
      • ・ソーシャルメディアからの恩恵を享受したければ、自己の情報も共有しなけれなならない=ビックデータの恩恵を享受するためには、自らが実験対象であるという事実を受け入れなければならない。そして何も知らないという状況を受け入れてはならない
        ・相転移(常識の逆転)ー蓄積されたデータ量が増え、企業が透明性と主体性をユーザに提供する⇒データの蓄積がある段階を超えると個人が企業に対して優位に立つ
        ・個人のためのデータ権利ー①データアクセス②データ企業を調べる③データを修正する④データぼかす⑤データの設定変更⑥データを他企業に移す
        ・有益な内容に反して邦題が悪い
        >> 続きを読む

        2018/02/11 by michi2011

    • 他1人がレビュー登録、 2人が本棚登録しています

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