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(株)岩崎書店 (イワサキシヨテン)

企業情報
企業名:岩崎書店
いわさきしよてん
イワサキシヨテン
コード:265
URL: (株)岩崎書店 http://www.iwasakishoten.co.jp
      いるのいないの

      町田尚子 , 東雅夫 , 京極夏彦2012/01

      カテゴリー:漫画、挿絵、童画
      4.0
      いいね!
      • 絵本カフェで…。
        読友さんおススメ。
        まさか絵本で怖い思いをするとは思わなかった!!ヒィィィィィ(゚ロ゚;ノ)ノ
        内容と絵がピッタリ合ってる。


        おばあちゃんの家で暮らしてみると
        気になる事が出てきた男の子
        気になって、気になって仕方がない……


        おばあちゃんの言うことはもっとも…
        見えないモノは見えない
        でもね……
        見えるモノは見えるんだよ…。


        さすが京極夏彦!!w(*゚o゚*)w おぉ
        >> 続きを読む

        2017/06/12 by あんコ

    • 他4人がレビュー登録、 11人が本棚登録しています
      モチモチの木 (創作絵本 6)

      斎藤 隆介 (1971/11

      カテゴリー:芸術、美術
      4.2
      いいね!
      • 古本屋で子供に読む絵本探して、有名な作品とは知らずに一目惚れして買いました。
        切り絵のパワーに圧倒。
        登場人物は魂が宿ってるように、今にも動き出しそう!
        子供の頃に読んだ記憶のある方は、口々にトラウマと言うのも納得。
        田舎の家なんかそうだけど、トイレって一回外出て、離れたところにあるんですよね。
        夜中に子供一人で行くのがどんなに怖かった事か、昨日のように思い出させるほどの描写です。
        最高にいい絵本です。

        ところでモチモチって、トチモチの事ですよねきっと。
        トチモチ食べるの夢です。
        >> 続きを読む

        2016/06/12 by shigezox

      • コメント 1件
    • 他4人がレビュー登録、 12人が本棚登録しています
      悪い本

      東雅夫 , 宮部みゆき , 吉田尚令2011/10

      カテゴリー:漫画、挿絵、童画
      3.5
      いいね!
      • 絵本カフェにて。
        『はじめまして わたしは 悪い本です』



        『あなたが わたしを わすれても 
         わたしは あなたを わすれない』

        自分は《悪い本》だと女の子に自己紹介
        女の子が逃げ出しちゃうけど………。
        大なり小なり誰もが逃げれない気持ちって持ってるんじゃないかな? 子供の頃には分からなくても… 大人の絵本だと思う。

        意味が深い!!
        >> 続きを読む

        2017/06/12 by あんコ

    • 他3人がレビュー登録、 8人が本棚登録しています
      優しい歌 Mr.Children詩集

      Mr. Children2001/11

      カテゴリー:詩歌
      5.0
      いいね! sunflower
      • Mr.Childrenの歌、35曲の歌詞を
        風景写真等と一緒に綴った一冊。
        大好きなので見ているとどうしても歌ってしまうf(^_^)
        やっぱりミスチルはいいなぁと改めて思います。
        第2段も出してほしいな。
        >> 続きを読む

        2015/02/08 by すもも

      • コメント 2件
    • 他2人がレビュー登録、 3人が本棚登録しています
      半日村 (創作絵本 36)

      斎藤 隆介 (1980/09

      4.0
      いいね!
      • 2015.9.19
        忘れもしないこの日。

        この時、教室の子どもたちがよく手に取ってみている
        創作絵本シリーズの事を思い出した。

        著者の齋藤隆介氏がこんな事を書いていました。

        「 この物語は早くから教科書にのり、みなさんに親しまれ  ていますが、ここでもう一ぺん考えてみて下さい。
          半日村がなぜ一日村になったのか-。」

        一平がはじめに一人で考えたことが大切だったのですね。
        村じゅうが動きはじめてしまいました。
         そういうこともあります。ありますね。

                          1980年8月

         深く心に沁みました。
        >> 続きを読む

        2015/09/19 by leafyoko19

      • コメント 1件
    • 他2人がレビュー登録、 4人が本棚登録しています
      ゆきしろとばらあか

      北見葉胡 , ヤーコプ・グリム , ヴィルヘルム・グリム , 那須田淳2010/08

      カテゴリー:漫画、挿絵、童画
      4.5
      いいね!
      • ロマンティックという感覚を初めて体験したのがこの童話だったかもしれません。
        幼少時、大好きなお話しでした。
        何よりもゆきしろちゃんとばらあかちゃんの姉妹の可憐で美しいこと。
        森の中の自然の美しい事。お家が貧乏だろうが暖炉があるだけで憧れたっけ。
        理不尽で無礼な小人に宝石、人語を話す熊などの怪しい要素も
        なるほどグリム童話だったのねって感じです。

        ストーリーは王道の王子さまストーリーなのですが、
        ハッピーエンドに至る過程がよいのですよ。
        いきなり唐突にめでたしめでたしではないというか。
        王子と少女がばったり会って一目ぼれというあり得ない展開ではなく、
        これなら納得するわという立派な恋愛小説になっています。(本当?)

        いや~。だって姉妹がピュアでかわいいんですよ。
        この絵本は二人の個性の違いや清楚さがとってもよく描けていてお薦めです。
        ファッションのイメージも作風にぴったりです。
        でも小人は本当はもっと爺さんで怖い顔して不気味なはず。
        この絵本ではちょっとだけかわいいかな。

        このお話は、私が昔読んだ本では『べにばら しろばら』となっていました。
        『しらゆき べにばら』というタイトルが最も一般的なようです。
        「ゆきしろ」って名前は確かに日本の名前としてはないわ~。と思いますが、
        これはもちろんスノーホワイト(白雪)ですよね。
        原語の感覚をそのまんまというのも、まあよろしいかと思います。
        ドイツ語だとどういう響きの名前なんでしょう?
        【追記】
        調べました!
        シュネーヴァイスヒェンとローゼンロット(Schneeweißchen und Rosenrot)

        あらら、ドイツ語の名前ってなんでこんなにゴツイの?


        さて。あなたはゆきしろちゃん、ばらあかちゃん、どちらの少女がお好みでしょうか?
        これは難題だと思いますよ。(^^)
        >> 続きを読む

        2015/03/26 by 月うさぎ

      • コメント 8件
    • 他1人がレビュー登録、 2人が本棚登録しています
      としょかんライオン

      福本友美子 , HawkesKevin , KnudsnMichelle2007/04

      カテゴリー:漫画、挿絵、童画
      3.5
      いいね!
      • 居場所があるって素晴らしいこと。

        ルールってなんだろう?

        奥深いですね。
        >> 続きを読む

        2015/09/15 by けんとまん

    • 他1人がレビュー登録、 6人が本棚登録しています
      じぶんの木

      最上一平 , 松成真理子2009/12

      カテゴリー:漫画、挿絵、童画
      4.5
      いいね!
      • そんな木があれば、こころの持ち方が変わる。
        次の世代につながる、ほっこりとした気持ちにもなるものがたり。
        そんな木があると思うだけで、夢もひろがる。
        >> 続きを読む

        2016/04/07 by けんとまん

    • 他1人がレビュー登録、 2人が本棚登録しています
      パパのしごとはわるものです

      板橋雅弘 , 吉田尚令2011/04

      カテゴリー:漫画、挿絵、童画
      3.7
      いいね!
      • かっこいいなあ~このお父さん。
        ただ、そのかっこよさが、この子にわかるには、まだまだ時間が必要だ。
        でも、そこは親子、「わかったことにする」という一言が、雄弁に物語るものがある。
        正義の味方は、その対称となるものが(悪役)がいるからこそ、映えるのだ。
        勧善懲悪みたいな、水戸黄門のような部分がある。
        それを見て、お客さんはスッキリするのだから。
        でも、本当に強いのは、どっちなんだろうかと、ふと思う。
        >> 続きを読む

        2015/01/24 by けんとまん

      • コメント 2件
    • 他1人がレビュー登録、 3人が本棚登録しています
      注文の多い料理店

      和田誠 , 宮沢賢治2004/11

      カテゴリー:小説、物語
      4.3
      いいね!
      • 子どもの頃に読んでとても印象に残っている一冊。
        それまで子どもが好きそうな
        楽しい、みんな仲良くよかったね!的な絵本が多かったので
        初めてこれを読んだとき衝撃を受けたのを覚えています。

        怖いというよりも、面白いの一言。
        この本を面白いと形容してしまう小学生の私の
        精神はどうだったんだろう?
        今でも変わらず面白いと思ってしまうんだけれど。
        「面白い」という表現が適切なのかはわかりませんが。

        「あれ?なんだか変だぞ?もしかして。。。」
        と思いながら読み進めて、うわあああ!みたいな。
        それがとても心揺さぶられて、惹かれて、
        今の好きな本やジャンルにも影響を及ぼしている気がします。

        久しぶりに読み返してみたら、
        やっぱり良かった。


        おかしいと思いながらも
        自分たちで正当化する理由をあれこれ見つけて
        信じ込んでいく様も興味深かったです。
        どうして私たちは何もかも自分の都合のいいように解釈し、
        自分の行動に対して理由をつけていくんでしょうね。
        >> 続きを読む

        2014/01/23 by Rie

      • コメント 4件
    • 他1人がレビュー登録、 3人が本棚登録しています
      あかにんじゃ

      穂村弘 , 木内達朗2012/05

      カテゴリー:漫画、挿絵、童画
      4.0
      いいね!
      •  以前開催された千葉市美術館での「絵本をめぐる世界の旅 ブラティスラヴァ世界絵本原画展」の中で、日本から13の絵本が出品された中のひとつ。

         なにもかも赤いから「あかにんじゃ」
        秘密の巻物をねらって城にしのびこんでも、目立つ、目立つ。
        すぐに「くせものだ~であえ~~~~」と囲まれてしまい、「あっ、あぶないっ」

         ドロロンっと変身したものの、今度は「まっかなからす」
        黒ばかりのからすたちの中で目立つ、目立つ・・・という具合に「赤でないもの」に変身しては「あっ、あぶないっ」になってしまうあかにんじゃ。

         とほほなチョイスばかり繰り返し「本来、違う色のもの」ばかりに変身し、目立ってしまうあかにんじゃ。

         「これが当然」と思われているものの中に、色が違うだけで全然違うもの=異質なものになる、という人間関係でもありそうな「勘違い」

          しかし、とんちんかんなあかにんじゃではありますが、「本来、赤いもの」に変身すればいいだけの話でそれがいい話になって、最後にひねってあって、笑ってしまいました。

         絵もお城の近くにさりげなくスカイツリーが建っていたり、星が手裏剣の形になっていて遊び心もたくさんあります。

         小さなお友達にはまだわからないかもしれないけれど、目立っていい時と目立ってはいけない時というのが大人になると出てくるわけです。

         いつもいつも、オレが、オレが!のオレガノフは嫌われるし、大人の世界は難しいものです。
        少々、ほろ苦さも、勘違いばかりのあかにんじゃを通して感じてしまいました。
        >> 続きを読む

        2018/06/12 by 夕暮れ

      • コメント 2件
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      ラヴ・ユー・フォーエバー

      乃木りか , 梅田俊作 , MunschRobertN1997/09

      カテゴリー:芸術、美術
      4.5
      いいね! hanagon
      • 私が最も愛する絵本で、友人にプレゼントしている絵本。

        この絵本との出逢いは、かれこれ、もう10年以上前の話。上の子供の幼稚園で講演会があり、その先生がこの本を勧めてくれました。

        我が子が、どんなにやんちゃで叱っても、我が子が、どんなにヤンキーで手が付けられなくなっても、夜になって我が子が眠りにつくと、お母さんがベッドでギュっと抱きしめる。どんなことになっても、私はあなたの味方よ・・・って、伝えているかのように。
        子供はそれをちゃんとわかってる。

        初めて読んだ時、涙が出ました。この絵本に出逢えて良かった。
        >> 続きを読む

        2017/02/11 by はなぴょん

      • コメント 4件
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      宇宙への秘密の鍵

      さくまゆみこ , 佐藤勝彦 , HawkingLucy. , HawkingStephen W2008/02

      カテゴリー:小説、物語
      3.8
      いいね!
      • 知人からの推薦で読んでみた。
        重い内容かなと思いつつ、内容を知らないまま図書館で予約しようとしたら「児童書」に分類されている。今度は軽い内容なのかと思いつつ、本を受け取ると、でかい、厚い。本当に児童書なのか? 小学生でこんな分厚いの読めるの?とか、思ったりもしたが、実際に読んでみると、確かに小学生でも理解しやすそうな内容で、それでいて、きちんと物語は進行し、大人でも遜色なく読めた。さすがに児童向けなので、難しい話はないが、ところどころに挿入されるコラムは宇宙をわかりやすく解説している。子どもに勧めよう。 >> 続きを読む

        2016/07/29 by zunbe

    • 他1人がレビュー登録、 5人が本棚登録しています
      はれときどきぶた

      矢玉四郎1980/09

      カテゴリー:文学
      4.5
      いいね!
      • 日記に書いたことが本当になった。そして日記を消すと全部忘れてしまう。そういうところがものすごくおもしろかった。 >> 続きを読む

        2015/11/15 by れおっち8

      • コメント 1件
    • 他1人がレビュー登録、 7人が本棚登録しています
      ふしぎなかぎばあさん (フォア文庫 A 2)

      手島 悠介 (1979/10

      5.0
      いいね!
      • 小学生のころ、夢中で読んだシリーズ。

        自分も鍵っ子だったので、いつか自分のところに
        かぎばあさんが来てくれるんじゃないかといつも期待していました。
        >> 続きを読む

        2012/09/10 by Piicca

      • コメント 2件
    • 1人が本棚登録しています
      なめとこ山のくま

      斎藤博之 , 宮沢賢治1987/10

      カテゴリー:小説、物語
      4.0
      いいね!
      • 欧米と日本との対比において狩猟民族は農耕民族より獰猛だという文脈で語られることがある。逆にイヌイットやネイティブアメリカンなどを引き合いにして狩猟民族の方が穏やかだという言説もある。
        どちらにしてもそんなに単純な一般化ができるわけがないだろうが、「穏やか」さを作り出す要素を知ることができたらいいなと思う。
        そんな訳で、狩猟における狩るもの狩られるものの関係性を描いた名作を読んでみることに。

        主人公である猟師の小十郎は、熊と心を通わせるほどの熊取りの名人であり、であるが故にその行為自体に罪や業を感じている。
        業を背負った仕事で生計を立てる小十郎に対し、町の荒物屋はほとんど蔑んだような接し方をし、不当な値で熊を買い取るといった関係性を築いている。
        その後、熊との交流の極致のような体験を経て、生まれて初めて狩りの儀式を行うのが嫌だと思った日に、小十郎は熊に殺され、熊に祀られて生涯を終える。

        とても宗教性の高いこのお話は平等というか関係性のフェアさについて考えさせられる。

        人間側の主観に過ぎないといえばそれまでだが、熊に殺されることを厭わない状態で行う狩りは、交換可能性を担保として心的にはピュアな状態を作れるだろう。また、熊の命を奪った自分が荒物屋に何をされても文句を言える筋合いではないというバランスの取り方もありうるだろう。
        これはルール通りにことを成せば罪は存在しないという発想を超えて、ルール自体に罪がセットされているようなものである。
        そしてまた、小十郎を殺したくなかったと熊が語っているところから、この罪や業を熊も背負っている世界観が見えてくる。

        宮沢賢治は法華経を信仰していたと言われている。
        法華経には少しバイアスがかかった見方をしてしまう自分がいるが、こんな悲しさを包括するような生命へのフラットな視点を持ちうるなら、やはりすごいものなのだろうと思う。

        読了後、星野道夫を思い出し、その死への解釈の幅が広がった。
        >> 続きを読む

        2012/01/25 by Pettonton

      • コメント 1件
    • 2人が本棚登録しています
      1こでも100このりんご

      井上正治1993/06

      5.0
      いいね!
      • たった1個のリンゴがお店に並んでいましたが、通りかかる人それぞれがそのりんごを見て違った感想をもち、その感想をもとに、りんごがその人が誰だかを当てる…というストーリー。
        個体(事実)は一つであっても、人によって様々な捉え方があるんだよ、と教えられた1冊。
        子どもと一緒に、コメントをもとに、それが誰なのかを想像しながら読むのも楽しいな、と思いました。
        >> 続きを読む

        2016/10/12 by taiaka45

    • 1人が本棚登録しています
      森のきのこ

      小林路子1991/11

      カテゴリー:藻類、菌類
      5.0
      いいね! makoto
      • 本当はもう少し内緒にしておきたかったのですが、隠す意味がわからないのでカミングアウトw

        きのこのヴィジュアルがとても好きです♪

        フォルムといい、色といい、目を奪われてしまいます。

        日常生活で生きたきのこを目にすることは少ないですが、幼少の頃は自然がいっぱいな環境だったので、
        たくさんのきのこに触れていたのが影響しているのかも知れません。

        潰したら粉がボンッ♪ってなるのを見つけたらチームに別れて投げ合い→粉まみれw
        つやつやしているきのこに頭を撫でていたら翌日カブレまくりw

        など楽しい?想い出に彩られているのも有るのかなぁ。

        この本は「絵本図鑑シリーズ」の名に恥じず、とにかく絵が最高です。

        森を歩いていて、こんな光景に出会ったら嬉しくなっちゃいませんか♪

        あー。森へ帰ろう・・・
        >> 続きを読む

        2012/09/15 by makoto

      • コメント 6件
    • 1人が本棚登録しています
      ぼくは弟とあるいた

      小林豊2002/05

      4.0
      いいね!
      • おそらくは、アフガニスタンが舞台。

        内戦が近づいてきたので、弟と遠くのおじいちゃんの家に向かう主人公。

        途中、バスが故障してみんなとても大変な思いをするが、近所の村から救援も来て、無事に砂漠を超えることができた。

        束の間、村ではサーカスもあり、村に花々が美しく咲いていた。

        主人公の兄弟も、なんとか無事におじいちゃんの家まで辿りつくことができる。

        良い絵本だった。

        しかし、小さな子が、親元を離れて遠くまで戦火を逃れなくてはいけないとは、やっぱり戦というのは避けて欲しいものだと思われてならない。
        >> 続きを読む

        2013/05/26 by atsushi

    • 1人が本棚登録しています
      はやくねてよ

      秋山匡1994/09

      4.0
      いいね!
      • 眠れない日が続いた時に買った本です。

        でも、読んだら余計寝られなくなっちゃいましたー☆

        ブタさんがぎゅうぎゅうに詰まっているシーンはカワイイけど絶対寝られない♪

        でも、ネガティブに寝られなかったのが、ポジティブに寝られなくなったので効果は有りますよ☆
        >> 続きを読む

        2012/09/18 by tamo

      • コメント 8件
    • 3人が本棚登録しています

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