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(株)武田ランダムハウスジャパン (タケダランダムハウスジヤパン)

企業情報
企業名:武田ランダムハウスジャパン
たけだらんだむはうすじやぱん
タケダランダムハウスジヤパン
コード:270
URL: http://www.tkd-randomhouse.co.jp
      ハーバードからの贈り物

      幾島幸子 , WademanDaisy.2004/09

      カテゴリー:人生訓、教訓
      3.0
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      • 85ページ: 私がのちにCEOになったとき、友人はこうみごと言ってのけたものだ。「スティーヴ、もう二度と手に入れられないものが二つあるよーーまずい食事と真実だ」 >> 続きを読む

        2015/03/19 by Neo*

    • 他1人がレビュー登録、 3人が本棚登録しています
      不都合な真実 切迫する地球温暖化、そして私たちにできること

      GoreAlbert , 枝広淳子2006/12

      カテゴリー:公害、環境工学
      3.5
      いいね!
      • 地球温暖化に警鐘を鳴らした本、どんどん地球がおかしくなっていく?!「不都合な真実
        http://youyou-bookmovie.blog.so-net.ne.jp/2014-11-08
        >> 続きを読む

        2015/04/10 by youmisa

      • コメント 2件
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      不都合な真実 地球温暖化の危機

      GoreAlbert , 枝広淳子2007/06

      カテゴリー:公害、環境工学
      4.0
      いいね!
      • 不都合な真実 ECO入門編 地球温暖化の危機。アルゴア先生の著書。世界の環境問題、CO2地球温暖化問題を平易に解説している良書。地球温暖化をテーマに、写真やビジュアル中心でわかり易い構成になっているので、世界の環境問題やCO2地球温暖化問題を初歩から学びたい大人や中高生にもおすすめできます。アメリカのような大国が不都合な真実に目を背けてばかりでは、世界の環境問題、CO2地球温暖化問題はなかなか解決しないでしょうね。 >> 続きを読む

        2018/07/12 by 香菜子

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      iな上司 上司にふりまわされないための12のステップ

      HooverJohn , 矢倉美登里2004/09

      カテゴリー:経営管理
      いいね!
      • ・上司には8つのタイプがある。
         例えば、部下が悲鳴を上げるほど仕事を与える事に生き甲斐を感じる「サド上司」。
         例えば、自分の発言が絶対と信じきって疑わない「マキャベリ上司」
         そんな上司の中で最強、最凶、最狂の上司・・・「バカ上司」

        ・iはIDIOT、バカという意味
         バカ上司の元でどうやって生き抜くHow to 本

        ・誰がなんと言おうと、神は自分とバカをこの世に作った。
         しかし、「バカ上司:に振り回されている私たちこそ、本当の「バカ」だった

        ・他人がバカな事をするのをやめさせる事はできない。
         →しかし自分をコントロールする事はできる。

        ・自分をコントロールする事から始まる12の「バカ更生プログラム」
        >> 続きを読む

        2011/06/26 by 妹尾忍

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      もっと!イグ・ノーベル賞 世の常識を覆す珍妙な研究に栄誉を!

      福嶋俊造 , AbrahamsMarc2005/08

      カテゴリー:知識、学問、学術
      3.0
      いいね!
      • やっぱり凄い。
        ここまでいくと、立派。
        科学研究としてもかなりのレベルだと思うし、プラス、この賞の根っこにあるユーモアも。
        何で、そんなことに興味をもったのだろう・・から始まるんだろうな。
        そこが、受賞者の一味違うところ。
        >> 続きを読む

        2014/08/02 by けんとまん

      • コメント 2件
    • 1人が本棚登録しています
      空を見上げたブルー

      河村隆一2007/04

      カテゴリー:漫画、挿絵、童画
      1.0
      いいね!
      • ミュージシャン河村隆一の絵本。鉛筆画によるイラストも本人によるもの。

        空が落ちてこないか心配なブルーは両手を上げて空を支えようとする・・・意味不明でつまらない。

        彼の詩の世界観からうまれた絵本にファンは喜ぶと思う。
        自己満足、ファンサービスは結構だが絵本は子どもが楽しめてなんぼだと思う。
        >> 続きを読む

        2013/09/15 by ybook

      • コメント 6件
    • 1人が本棚登録しています
      人は意外に合理的 新しい経済学で日常生活を読み解く

      遠藤真美 , HarfordTim.2008/11

      カテゴリー:経済学、経済思想
      3.0
      いいね!
      • 人間の意思決定にはちゃんと合理性が働いている、そうは思えないことでもという話。

        容は面白くとても関心があるはずなのに、読み辛く感じるのは著者の書き方のせいか翻訳のせいか自分の理解力のせいか?

        著者と同様に「インフレ、失業、金利などの標準的な経済概念にはあまり興味がなく、興味を持っているのは、毎日の生活について」なので、きっともっと面白く読めるはずだと思ったのだが。

        とは言えこういうことを日々考えたり調査したりするのがお仕事なのは非常にうらやましい。
        >> 続きを読む

        2014/01/19 by freaks004

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    • 2人が本棚登録しています
      伝説の外資トップが説くリーダーの教科書

      新将命2008/10

      カテゴリー:経営管理
      3.5
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      • 当たり前のことを当たり前にする、その大切さを再認識した。

        2011/04/19 by higamasa

    • 2人が本棚登録しています
      鏡の顔 傑作ハードボイルド小説集

      大沢在昌2009/02

      カテゴリー:小説、物語
      1.0
      いいね!
      • 大沢在昌の代表作からのキャラクター「新宿鮫」「ジョーカー」「佐久間公」も登場する、短編ハードボイルド小説集。10ページ程度の超短編も多い。表題の「鏡の顔」は殺し屋とその女、女の元彼であるフォトライターの奇妙な三角関係を描いた、ちょっと切ないハードボイルド。表題と、組織の殺しを請け負っている女の話「ゆきどまりの女」はまあまあだった。ただ読んでもピンとこない話もいくつかあり、大沢在昌の短編はもういいかなという感じ。 >> 続きを読む

        2014/07/29 by モナコ

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      空の名前

      日向蓬2010/06

      カテゴリー:小説、物語
      3.0
      いいね!
      • 懐かしい空気がある。
        そんな時代だったよなあ~と。

        2015/07/22 by けんとまん

    • 1人が本棚登録しています
      なでしこの教え あきらめない心を作る50の教え

      早草紀子2011/08

      カテゴリー:球技
      いいね!
      • この本の名言をご紹介します。

        ***
        ひとつひとつ丁寧に
        遠回りに見えてそれが一番の近道
        >> 続きを読む

        2013/12/09 by 本の名言

      • コメント 3件
    • 1人が本棚登録しています
      マネー・ボール

      LewisMichael M , 中山宥2006/02

      カテゴリー:球技
      4.0
      いいね!
      • 映画にもなった本です。
        あいにく映画は見てないですが、個人的には映画にするには内容がマニアックな気が…

        メジャーリーグのチーム「アスレチックス」のGMであるビリー・ビーン氏のチーム作りについて書いてあります。ビーン氏は実在で今もアスレチックスのGMです。

        そのチーム作り、というか選手の評価方法が今までの常識を覆しており、かつ結果が出たため、一躍注目されました。メジャーリーグの野球は「パワーとスピード」というイメージがいまだ根強いと思いますが、ビーン氏は完全に「統計に基づいたデータ重視」です。


        <野手>打率、打点、本塁打数は評価せず、出塁率を見ます。盗塁数も全く評価しません。これは「先の塁にできるだけ進められるか」より、「いかにアウトにならないか」が得点につながるというデータに基づいています。

        <投手>防御率や勝ち星数を見るのが一般的ですが、それも全く評価せず、奪三振数と被本塁打数、与四球数を見ます。これは他の記録(防御率や勝ち星数等)野手の能力に依存しているために投手個人の評価基準としては適切ではないという考え方です。


        常識を覆す評価法で安く選手を雇い、結果を出したビーン氏のチーム作りの方法は現在他のチームでも定着しつつあります。私の中ではもうメジャーリーグの日本よりもデータを使って野球をしているように思います。

        ただ、このチーム作りにも弱点はあったようで…それは読んで確かめてみてください。
        >> 続きを読む

        2013/05/29 by adachidman

      • コメント 8件
    • 6人が本棚登録しています
      名探偵のコーヒーのいれ方

      小川敏子 , CoyleCleo.2006/10

      カテゴリー:小説、物語
      3.2
      いいね!
      • ニューヨークはグリニッジ・ビレッジの老舗カフェ「ビレッジブレンド」のマネージャーにして19歳の娘を持つシングルマザー,クレア・コージーを主人公にしたコージー・ミステリー.

        ミステリーものを読むのは約30年ぶり,このジャンル(コージー・ミステリー)の作品を読むのは初めてでしたが,楽しめました.いわゆるミステリー的要素はほどほどで,女性目線の描写…「男性」を相手にしたときの主人公の心の動き…が特徴的です.ロマンス要素が強いというか.

        あと,この作品を特徴づけているのはなんと言っても,緻密かつ多様なコーヒーについての描写でしょう.カフェが舞台とは言え,コーヒーの(主に淹れ方の)描写は半端無く,コーヒーマニアにとってはニヤリとさせられるでしょうし,僕のようなビギナーにとってはすごく勉強になる内容でした.主人公と彼女を取り巻く人々の「コーヒー愛」をすごく感じます.コラム的に挿入される様々なコーヒーアレンジレシピも,興味を引く内容でした.

        (ちなみに僕は,この作品を読んだせいで,長年仕舞いこんでいたマキネッタを再び引っ張りだす羽目になりました)

        コーヒー好きの女性におすすめの作品です.シリーズもののようで,Wikipedia のコージー・ミステリーの項でも,このシリーズが挙げられていました.

        個人的には,クレアの元夫マテオが Palm Pilot を使っている,という記述に,ニヤリとさせられました.僕もかつて Workpad , Visor と Palm 系ガジェットを使っていたので.
        >> 続きを読む

        2014/11/16 by medio

      • コメント 1件
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      あるスキャンダルの覚え書き

      栗原百代 , HellerZoë2007/06

      カテゴリー:小説、物語
      4.0
      いいね!
      • 「あるスキャンダルの覚え書き」60歳独身の女性教師が綴るスキャンダルとは…映画原作 
        レビューはこちらへ↓
        http://youyou-bookmovie.blog.so-net.ne.jp/2015-05-03
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        2015/06/13 by youmisa

    • 1人が本棚登録しています
      初恋は秘めやかに

      野原はるか , PalmerDiana.2007/09

      カテゴリー:小説、物語
      3.0
      いいね!
      • 「初恋は秘めやかに」戦争から戻った初恋の相手は人が変わったように…。彼の心を開けるのか?!

        レビューの続きはこちらへ↓

        http://youyou-bookmovie.blog.so-net.ne.jp/2015-10-31
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        2015/11/28 by youmisa

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      くだものだもの

      俵万智 , 日本ペンクラブ2007/10

      カテゴリー:小説、物語
      4.0
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      • 色々な作家さんたちの果物にまつわる小説を集めた一冊である。

        くだものだもの。

        人間の嗜好で好かれたり嫌われたり、愉しい思い出にされたり悲しい記憶の引き金にされたり難儀なものである。

        昨今は色々と美味しいお菓子やケーキが溢れかえっている訳であるが、それでもそのお菓子やケーキの主役、脇役には果物は欠かせぬものであると思う。

        くだものだもの。

        この本を読んで『はて?自分には記憶に残る果物があったであろうか?』と、しばし考えた。

        以前の国鉄、現在のJRでお掃除おばちゃんとして働いていた母方の祖母が時折買って帰ってくれた『氷みかん』を思い出した。

        時に拙者が遊びに行くと冷蔵庫の中からカチカチに凍ったみかんを取り出し、祖母がその皮を剝いでくれるのである。
        冷たいはずなのに今思えばなんだか温かであった様な気もする。

        ついでに思い出したが、この祖母はやたらとバナナを出してくれた。
        戦時中の甘いものがない時代に子どもの時期を過ごしたからか、甘いバナナは子どもにとっては最高のおやつだと信じていたのであろう。

        くだものだもの。

        最近は果物を口にする機会もめっきりと減ったこんな拙者にも、果物の懐かしい記憶があった事を思い出させてくれた一冊である。
        >> 続きを読む

        2012/11/17 by <しおつ>

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      名犬ランドルフ、謎を解く

      立石光子 , EnglertJonathan.2008/03

      カテゴリー:小説、物語
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      • 娘が留学して
        世話人数がへった為
        我が家の柴も夫の実家に預けたので
        せめて
        本の中でワンコを愛でたいと
        読み始めた

        生態、特に
        嗅覚と、人間の醸し出す感情が鋭いのは
        面白かったが
        謎を解明して行動に移せるのは人間で、
        その人間に伝わらないから
        もどかしくて仕方なかった

        文学を好み、
        文字を自分で読める犬は
        しかし、
        興ざめに感じたなあ、
        犬は犬でいいのに
        …と思ってしまった

        失踪していた女性の謎は
        あの終わり方で
        切なかった
        >> 続きを読む

        2016/09/09 by 紫指導官

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      高安犬物語

      小林照幸 , 戸川幸夫2008/04

      カテゴリー:小説、物語
      5.0
      いいね!
      • 軽い気持ちで、わ〜動物文学は久しぶりだな、なんて思って読みはじめたら、動物達に申し訳なくなる気持ちでいっぱいになる小説だった。
        動物が必死に生きている姿が想像できる短編小説。
        鹿や狐や熊が人間の住んでいるところに出没して、大騒ぎして殺しているけど、森から危険な村に動物がでてくる大半の原因は人間が作っているとゆうことや、エゾオオカミの絶滅までの主な要因を知った。
        >> 続きを読む

        2012/06/13 by bob

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      虎は語らず

      小林照幸 , 戸川幸夫2008/05

      カテゴリー:小説、物語
      3.0
      いいね!
      • 戸川幸夫セレクションの第二巻は、「飼育下でも野生の本能を失わない動物達の本能や、人間の叡智が及ばない大自然の驚異」に力点をおいた作品達が集まっていると解説にあった。

        第一巻よりも人間が責められる感が薄れて、読みやすいっちゃ読みやすかった。
        けど、第一巻の方が、読んだ事の無い小説という印象から面白かった。
        >> 続きを読む

        2012/06/13 by bob

      • コメント 1件
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      人喰鉄道

      小林照幸 , 戸川幸夫2008/06

      カテゴリー:小説、物語
      3.0
      いいね!
      • 戸川幸夫動物文学セレクション第3弾は短編集ではなく長編。
        人間を襲う事のなかったライオンが、鉄道開発の為にやって来た人間の襲撃によりやむなく人食いに変わる。
        そんなライオンとの戦いを中心に、様々な人種や種族の動物に対する考えかた、アフリカの自然についてなど、いろんな見所があった。
        小説の中で一番ライオンによる人間襲撃の大きかった、アフリカのサボ地域は、現実の世界では今は自然公園となっているそう。
        ただ開発を進めていくだけではなかったという事にホットした。
        >> 続きを読む

        2012/06/19 by bob

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