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廣済堂あかつき(株) (コウサイドウアカツキ)

企業情報
企業名:廣済堂あかつき
こうさいどうあかつき
コウサイドウアカツキ
コード:331
URL: http://www.kosaidoakatsuki.jp
      日本全国津々うりゃうりゃ

      宮田珠己2012/03

      カテゴリー:日本
      2.0
      いいね!
      • 有名観光地、どーでもいい場所。
        作者の独自のチョイスで編集者と旅する、旅エッセイ。
        自虐的文章に、思わずくくくと笑ってしまう。

        ガイドブックを活用して旅するのは便利だ。
        でも、多用はいけない。
        『ココは必ず訪れて!食べる価値あり!』
        「…ほんとうに、そうなの??」って、自分のアンテナを信じて旅するほうが、きっと楽しい。
        この作者のように。
        >> 続きを読む

        2015/08/07 by shizuka8

      • コメント 1件
    • 他1人がレビュー登録、 2人が本棚登録しています
      北方の王者 奥州藤原氏の盛衰 (広済堂ブルーブックス)

      邦光史郎1993/01

      カテゴリー:小説、物語
      3.0
      いいね!
      • 中央政府から一線を画し、栄華を誇った奥州藤原氏の繁栄と衰退。

        特殊な環境から日本全土に大きな影響を与える姿が興味深い。

        立地的な問題から中央政府の武力による干渉は受けることが無いため、臣下の立場を取りつつも、事実上は支配者として君臨するという特殊な存在。

        中央政府の勢力争いの直接的な影響は受けないながらも、確実に手を打っていかないと存在が脅かされる緊張感。
        不思議と現代社会との類似性を幾つもの局面で感じる作品であった。

        前半は三代目秀衡の当主になるまでの道のり。
        後半は源義経の生涯という2部構成となっている。

        奥州藤原氏と源義経が組んで南下する。そんな歴史のifに駆り立てられる作品である。
        >> 続きを読む

        2011/03/18 by ice

    • 1人が本棚登録しています
      象牙色の眠り

      柴田よしき2000/01

      カテゴリー:小説、物語
      3.0
      いいね!
      • 豪邸の原家の家政婦を務める瑞恵。
        だがかおりが事故で意識不明の状態になったとき、家族の中で微妙だった糸が切れ、連続で殺人事件が。
        また瑞恵自身の家庭にも夫の不倫という難題が。

        二つの事が同時進行で起きていき、瑞恵を中心に事件の断片が徐々に明かされていく。
        冷静に見れば事件の犯人は予想がつく。
        でもそれを避けるかのように各人によって惑わされる。

        トリックとしては納得できるし、タイトルの象牙色の眠りという意味もしっかりと分かる。
        登場人物のほとんどが不幸な結末というのもある意味新鮮だった。
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        2018/05/16 by オーウェン

    • 1人が本棚登録しています
      大人の東京お散歩マップ

      梶原有紀子2003/04

      カテゴリー:日本
      3.0
      いいね!
      • 大人の街歩きのための全58コースを厳選レポート。
        “お散歩マスター”である著者が歩き、味わい、買って集めたとっておきスポット情報を一挙公開。
        充実のイラストガイド。
        >> 続きを読む

        2013/12/06 by books

      • コメント 3件
    • 1人が本棚登録しています
      人を描くのって楽しいね! マンガのための人物デッサン

      中村成一2010/08

      カテゴリー:漫画、挿絵、童画
      5.0
      いいね!
      • 「人物絵を描き始めたいけど、どう描いたらいいか分からない。」

        その問題を解決してくれるのが、まさにこの本です・・・!

        内容は、基本のパーツ1つ1つの練習から、全身の描き方の練習まで、
        一通り人物画の描く手順、アドバイスが書いてあります。

        私はお絵描き歴2年目の時にこの本と出合いましたが、
        それまでの自分の偏った考え方や手癖などの描き方が一新され、
        もっと早くこの本と出合っていればよかったと思いました。

        私の持っているお絵描き勉強系の本の中では、1番役にたった本だと思っています。

        注意してほしいのは、近いことはやりますが、デッサンの勉強ではないということです。
        「人間をそれっぽく描くこと」をテーマに焦点をおかれています。

        この本のイラストと同じ構図を描いて練習するだけで人物画はそれなりのレベルまで上がると思います。

        お絵描き初心者にはまさにお勧めの一冊!!
        >> 続きを読む

        2013/05/31 by 二葉鹿

      • コメント 6件
    • 1人が本棚登録しています
      甲子園だけが高校野球ではない

      岩崎夏海2010/07

      カテゴリー:球技
      3.0
      いいね!
      •  高校野球にまつわるエピソードといえば
        甲子園にまつわる話ばかりがクローズアップされますが、
        そこばかりにドラマがあるわけではないのです。

         試合には出られないマネージャー、
        大会の司会やプラカード嬢を目指す女子生徒、
        地方大会を這い上がろうとする選手達 などなど
        みんな必死の頑張りで青春を生きているのです。

         本書はそんな、
        普通にいけば日の目を見なかったであろう
        エピソードの数々を集めて紹介したものです。
        高校野球を別の側面からみつめ、
        リアルストーリーならではの
        感動や気づきを与えてくれる一冊だといえるでしょう。
        >> 続きを読む

        2015/02/02 by kengo

    • 1人が本棚登録しています
      アウェー脳を磨け! 一歩踏み出せば脳は目覚める

      茂木健一郎2010/12

      カテゴリー:人生訓、教訓
      4.0
      いいね!
      •  かつての勢いをなくしたまま停滞して久しい日本。
         著者は、「神経細胞のネットワークの結びつきのちょっとした差、神経伝達物質の少しの違いで、元気な脳と、そうでない脳が分かれてしまう」と指摘しています。
         つまり、「いかに元気になるか」ということは、一人ひとりの人生のエネルギーの問題に行き着くということです。
         著者は、その解決のために鍵となる考え方のひとつが、「アウェー」で戦うことだと強調しています。

         詳細なレビューはこちらです↓
        http://maemuki-blog.com/shohyou/seichou/mogi-away-nou/
        >> 続きを読む

        2013/11/10 by ヨッシィー

      • コメント 5件
    • 1人が本棚登録しています
      なぜ、島田紳助は人の心をつかむのが上手いのか? 「人たらし」の達人に学ぶ他人のココロを手玉にとる心理テクニック

      内藤誼人2011/02

      カテゴリー:大衆演芸
      いいね!
      • 紳助氏が引退される直前に
        出版されたもの

        相手を思いやることを改めて考えたくて
        手に取ったけど
        そこはまあまあだった

        紳助氏の言葉をもとに
        著者が持論を書いた感じのスタイル

        紳助氏と面識もなく、
        紳助氏のインタビューでもなく、
        紳助氏が書いたり、
        話したことを書かれた内容だけで
        作られた書籍なんだけど
        よくこれが出版社の決済を通ったなと、驚く



        >> 続きを読む

        2015/12/29 by 紫指導官

    • 1人が本棚登録しています
      絵でみる江戸の町とくらし図鑑 時代小説のお供に

      善養寺ススム , 江戸人文研究会2011/05

      5.0
      いいね!
      • ひっっっさしぶりに買った、新しい本。
        本屋さんで一目ぼれ(笑)
        江戸時代の人々の暮らしがオールカラーで見られて
        もう楽しい、楽しい。
        火消装束も見ているだけでほれぼれするけど、
        庶民の生業は、感嘆の連続だった。
        いろんな仕事があったんだなあと、感心するばかり。
        これで、また時代小説を読む楽しみが増えました。
        >> 続きを読む

        2014/12/10 by なおみ

      • コメント 4件
    • 1人が本棚登録しています
      2045年問題 コンピュータが人類を超える日

      松田卓也2012/12

      カテゴリー:情報科学
      3.0
      いいね!
      • 2045年を目安に起こる問題として
        コンピューターの進歩を追いつつ、
        人工知能との関わりの可能性を予測した本。

        急激にスペックが上がるコンピューターの処理速度は
        時間が進むにつれてその進歩の幅がより大きくなっている。
        その速度が人間の想定できる限界に達してそれから先は
        どうなるか予測不可能という目安が2045年らしい。

        たった数年でこれほどまでに日常への変化をもたらした
        コンピューターテクノロジーだから
        30年もこのまま続き、
        しかもその進歩の幅はより大きくなるとなると、
        コントロールできなくなるような事になるのかもしれないが、
        コンピューターと共に人間もその扱いや考えを
        30年共に平行して考えるわけで、
        あながち人工知能に支配されてしまうなんて事に
        はならない気がするのだが。

        今もそうだが、テクノロジーの進歩を上手く活用しつつ
        人間にしかできない事は人間に任せるという
        当たり前の事をすればいいのでは、、
        と思ってしまうのだがこの辺りはもう少し知識を蓄えなければ
        なんとも言えはしない。

        インターネットの情報の量は
        いまや一個人がどんなに頑張っても
        それを超えるような事はできないと思うが、
        質というところでいうとその情報を組み合わせて
        クリエイティブする事はまだ人間にしかできないようで
        量を質に変換する技術こそこれから必要になると思った。
        >> 続きを読む

        2015/08/23 by KMHT

    • 3人が本棚登録しています
      不安を自信に変える「逆転の発想術」 あなたの人生に役立つ24のメンタリズム

      DaiGo2013/06

      カテゴリー:人生訓、教訓
      4.0
      いいね!
      •  ある事件をきっかけに、14歳にして、「自分が動けば、周りに見えている世界が簡単に変わる」ということを身をもって体験した著者。
         以降、考え方を変えることで、それまでとはまるで違う「新しい自分」を手に入れることができたと述べています。
         著者自ら『人生を180度変えた“究極の方法”』と呼んでいるのが「逆転の発想術」です。
         あえて「通常の発想とは、まったく逆のところから考えてみる」という方法。
         メンタリズムのパフォーマンスにも通じる方法でもありますね。
         
          詳細なレビューはこちらです↓
        http://maemuki-blog.com/shohyou/science/daigo-gyakuten/
        >> 続きを読む

        2013/09/10 by ヨッシィー

      • コメント 9件
    • 2人が本棚登録しています
      早く、社長になりなさい。

      岩田松雄2013/09

      カテゴリー:人生訓、教訓
      5.0
      いいね!
      • たまたま目黒に行く機会があり、スタバに寄ろうと思い行った店舗がスタバ本社内だった。岩田さんの本をたくさん読んでるのにスタバの本社がどこかも知らなかった(^^;;
        この日スタバで新卒採用説明会をやっていたようで、お店がすごく混んでいてはいるのは諦めたが、さすが企業としての人気はすごいなと感じた。

        岩田さんの考えは一貫していてわかりやすく共感する部分が多い。
        人と人とのつながり、人との接し方が経営には不可欠。

        「本質において一致、行動において自由、すべてにおいて信頼」

        自分自身を向上させるヒントをいただいた。
        >> 続きを読む

        2014/02/11 by willow

      • コメント 3件
    • 1人が本棚登録しています
      老眼になった君へ~愛~

      菅野カズシゲ , 相田毅2013/11

      カテゴリー:漫画、挿絵、童画
      5.0
      いいね!
      • 若い時から一緒にいてずっと共に年を重ね。
        子宝にこそ恵まれなかったものの
        互いを大事にして、愛とは何かを考え、生きてきて。
        時を重ねて、段々と今まで気付けなかったもの、見えなかったものが
        見えてくる。
        今までありがとう。そしてこれからもありがとう。
        愛情いっぱいの絵本です。
        >> 続きを読む

        2014/01/28 by Rie

      • コメント 7件
    • 1人が本棚登録しています
      殺意の設計

      西村 京太郎 (1994/11

      カテゴリー:小説、物語
      4.0
      いいね!
      • 夫の浮気が原因の三角関係に秘められた真相。

        芸術の世界とは言え、道を極める職人の世界で生まれる狂気が悲しい。

        比較的初期の段階で犯人の目星がついてしまったが、ドラマ性の有るストーリーは謎解きだけでない味わいが有る。

        冷酷に計画を遂行する犯人の動機が、ある意味では非常にピュアなだけに読み終えて悲しさを感じさせる。

        妻の絵にまつわる夫の行動に胸を突かれた。

        著者作品の例に漏れず、感情を揺さぶる展開が期待に応えてくれる。
        >> 続きを読む

        2012/12/10 by ice

      • コメント 3件
    • 2人が本棚登録しています
      頭脳集団 長篇経済小説

      山田智彦1997/06

      カテゴリー:小説、物語
      2.0
      いいね!
      • つくば万博で活躍するシステムエンジニアのカップルが謎の失踪。
        ありえない設定が全てを壊している。

        いまや奇抜とは言えないかもしれないが、当時としては練られたプロット。
        随所にストーリーの起伏を織り交ぜ、飽きさせない展開など、
        同業としての加点も有って、好印象を持ちつつ読み進めていた。

        しかし、せっかく積み上げて来た世界観も一気に色褪せる、
        あまりにも都合の良い展開が有り、尻すぼみの印象。

        リアリティの欠如はルール違反だと痛感した。
        >> 続きを読む

        2007/01/20 by ice

    • 1人が本棚登録しています
      寒雀 照降町自身番書役日誌 (廣済堂文庫)

      今井絵美子2007/03

      カテゴリー:小説、物語
      3.0
      いいね!
      • 今、殺伐とした事件などを聞くたび、この時代の人たちの方が、情け深い人が多いような気がする。
        けど、実際はあまり変わらないのかな~と思ったり。

        いずれにしても私の裏店住まいはしばらく続きそう。
        市井の人々の暮らしが、いとおしく感じるくらい
        どっぷりはまっている。
        >> 続きを読む

        2015/08/30 by なおみ

    • 2人が本棚登録しています
      超常ファイル世界の怪奇と謎 ヒューマンセレクト)

      平川陽一1996/04

      カテゴリー:超心理学、心霊研究
      2.0
      いいね!
      • タイトルそのままの超常現象の数々

        期待した通りB級テイスト漂う超常現象ファイル。

        UFO、UMA、超能力。
        期待通りの世界に十分満足させてもらえる。

        しかし、これだけメディアが発達した時代において、映像ではなく文字情報で超常現象を紹介するには、やはり何らかの工夫が有ってしかるべきでは無いかと感じる。

        挿絵は有っても写真がまったく無い。
        もしかすると想像力を書き立てる狙いがあるのかも知れないが、この程度の「多少は事実と思える嘘っぽい証拠」が提示された方が、もう一歩踏み込んで楽しめるのではないかと感じる。

        鉄板のジャンルで楽をしている以上、どこかで努力を期待する。
        >> 続きを読む

        2011/04/02 by ice

    • 1人が本棚登録しています
      長嶋家の人々

      大下英治2000/09

      カテゴリー:球技
      4.0
      いいね!
      • ミスタープロ野球。ミスタージャイアンツ。長嶋茂雄ファミリーの記録。

        家族揃って国民に愛される稀有な家族。その記録は大変興味深かった。

        父親はいわずと知れた長嶋茂雄氏。息子は一茂氏。娘は三奈氏。
        揃いも揃って国民から愛されているという稀有な家族がいかにして形成されたのか。

        ケーススタディではないが、伸び伸びと育てる重要性。そのための覚悟。
        人の悪口は絶対に言わないなどの明確な教育方針など、極めて興味深い手法が幾つも見つかり、子育てや、より良い家族関係の構築などのヒントに富む。

        また一茂氏についての記述には胸を打つものが有った。
        日本一と言っても良いかもしれない親父を持って、その親父が生きた世界へ飛び込む勇気。
        常に周囲からの強すぎる期待に晒され、必死で努力を重ねるものの、結果が出ないもどかしさ。
        そして野球界を去った後、芸能界への華麗なる転進につながる天性のキャラクター。

        とくに印象に残ったのは、面白いことを言おうと考えないように注意しているという点。
        明石家さんまなど、天才が仕切る番組では、幾ら自分が必死で考えても勝負にならない。
        それなら素の自分でいるために考えないように注意するという。

        彼の周囲には優秀なブレーンがいるということなので必ずしも彼の考えかどうかは分からないが、考えないようにしようと決めるために、考えていることが重要だと思う。

        付加価値を打ち出すためには、作業(番組出演)に没頭するのでは無く、事前準備の段階で、どこまで頭を使うかにかかっていると思う。

        元々好感は持っていたが、しっかりと長嶋ファミリーファンになってしまった。
        >> 続きを読む

        2011/07/06 by ice

    • 1人が本棚登録しています
      吉野家!

      山中伊知郎2002/04

      カテゴリー:商業経営、商店
      3.0
      いいね!
      • 吉野家の歴史分析&ファン向けデータベース。

        B級グルメにカテゴライズされそうな吉牛を丸裸にする意気込みを感じる。

        企業論として、経済論として、そして吉野家ファン向けのデータベースとして楽しめる。

        倒産から一部上場までの奇跡的とも言える復活劇。それを支えた人材育成への投資。
        狂牛病ショックから、唯一の商品である牛肉を仕入れられなくなった逆境。
        大きなドラマに彩られた吉野家という企業の栄枯盛衰は、感動さえも呼び起こす。

        他の外食業者に先駆けて注目したショートプレート。
        利益確保のために向かった、フリーズドライ牛肉や粉末たれ。
        企業再生時に取られた代替手段。経済的な面へフォーカスした部分も読み応えがある。

        また、ファンサイト的な面でも楽しめるものが多い。
        例として、幾つかを上げておく。

        ・吉野家のバイトの賄いは何なのか?
        ・つゆだく/ねぎだくなど、特殊オーダーの種類
        ・昼間と深夜のバイトの相違点
        ・バイトの階級制度
        ・特殊店舗案内
        ・海外での吉野家

        大衆に支持される牛丼は、既に文化ではなかろうか。
        >> 続きを読む

        2011/09/28 by ice

    • 1人が本棚登録しています
      江川流マウンドの心理学 野球の面白さ100倍!駆け引きバイブル

      江川卓2003/08

      カテゴリー:球技
      3.0
      いいね!
      • 往年の大投手 江川氏がマウンドでの駆け引きを中心にプロ野球選手の心理を紹介。

        非常に面白く、マウンド上の投手の疑似体験をさせてくれる。

        バッターとの読み合いやキャッチャーとの関係。
        「顔で投げる」の言葉通り、とくにプロとしてのプライドが顔を覗かせる瞬間は、
        書籍で有るにも関わらず緊張感が漂うほどで有った。

        松井/イチローといった現役名選手に対しての印象も
        江川氏の解説を通すことで全く違ったものになるが面白かった。

        テレビでおなじみの軽妙で的を射た話題は健在で、全く飽きさせない。
        >> 続きを読む

        2011/01/02 by ice

      • コメント 1件
    • 1人が本棚登録しています

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