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(株)フレーベル館 (フレーベルカン)

企業情報
企業名:フレーベル館
ふれーべるかん
フレーベルカン
コード:577
URL: http://www.froebel-kan.co.jp/
      3つのなぞ

      MuthJon J , 三木卓2012/08

      カテゴリー:漫画、挿絵、童画
      4.5
      いいね!
      • なるほど、そうなんだよな。
        自分の生き方に関する3つのなぞ。
        それを積み重ねるのが、生き方なんだろうと思う。
        読者の層は、きわめて広くなるだろう。
        小さいお子さんには、難しいだろうな。

        と、思うと、この本が読書推進運動協議会の”若い人に贈る読書のすすめ2013”に掲載されているのも納得だ。
        >> 続きを読む

        2014/08/14 by けんとまん

    • 他1人がレビュー登録、 3人が本棚登録しています
      ジロちゃんといるかのルーくん

      安井季子 , 田中四郎1993/04

      5.0
      いいね!
      • 小さいころ熱を出したときに
        兄が買ってきてくれた思い出の大好きな絵本。

        いるかのルーくんのために
        大活躍するジロちゃん。大好きです。^^*
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        2014/01/16 by Rie

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    • 1人が本棚登録しています
      あんぱんまん

      やなせたかし1976/05

      4.0
      いいね!
      • 言わずと知れたアンパンマンです。

        思えば幼稚園の紙芝居からのお付き合いですし、アニメシリーズも夢があって勇気付けられましたね。

        初期の頃とは随分お顔も変わったんだなぁと感慨ひとしおです。

        作者のやなせたかしさんが亡くなられたそうで本当に残念です。

        ご冥福をお祈り致します。
        >> 続きを読む

        2013/10/15 by カカオ

      • コメント 8件
    • 3人が本棚登録しています
      チリンのすず (フレーベルのえほん 27)

      やなせ たかし (1978/01

      5.0
      いいね!
      • 「アンパンマン」の作者、やなせ・たかし氏による絵本。
        同氏の「わたしが正義について語るなら」(ポプラ新書)の中で、本書の事が語られて(ほぼネタバレだが)いたので、気になり、実際に読んでみたくなった。

        主人公は子羊のチリン。
        母親と平和に暮らしていたが、ある夜、牧場が狼のウォーに襲われ、チリン以外は全員、死んでしまう。
        生き残ったチリンは、ウォーの下に行き、こんな事を言い始めた。
        「僕もあなたのような強い狼になりたい。僕をあなたの弟子にして下さい。」

        羊が狼になれるわけはないが、チリンには狙いがあった。
        「ウォーより強くなって、母親の仇を討つ」
        という狙いが・・・。

        子供向けの絵本ではあるが、単純な勧善懲悪モノではない。
        「悪人(狼)」であっても、暖かい心もあるし、「正義」と「悪」が逆転する事もある。
        単純に分ける事などできない、といった内容。

        子供向けとは思えない程、重いテーマを扱っている。

        初期のウルトラシリーズで、時々、ビックリする程、重いテーマを扱っていた、という事を思い出させる。
        作り手側は「今は分からなくてもいいから、こういう問題がある、という事を見せておきたい」という想いから、そのようなエピソードを作ったらしい。

        本書も同じような想いから作られたのだろう。

        奥付を見ると、初版が1978年に出版され、25刷を重ねている。
        作者の想いが伝わったかは、この事実だけで明確だろう。

        ところで、考えすぎかもしれないが、本書のストーリーの構成で気が付いた事が一つ。

        本書の冒頭
        「チリンの鈴で思い出す。
         やさしいまつげを
         微笑を

         チリンの鈴で思い出す。
         この世の寂しさ また悲しみ」
        とある。
        (これだけでも、その内容に「本当に子供向け!?」と思ってしまった。)

        最後まで読むと、ラストに出てくる「鈴の音」が、この冒頭の「チリンの鈴」と繋がっている事に気が付く。
        おそらく本書はラストシーンから始まる物語なのだろう。
        >> 続きを読む

        2014/01/18 by Tucker

      • コメント 8件
    • 2人が本棚登録しています
      いきもののしいく
      カテゴリー:動物学
      3.0
      いいね!
      • タイトルの通り、犬から虫まで生き物の飼い方や特性が書いてある。

        我が家は3ヶ月程前から2匹のダンゴ虫を飼っていますが、この本を読んで足が14本だということを初めて知りました。
        そして、カニやエビに近い生き物だということも。

        オス・メスの見分け方は、背中に黄色い模様があるのがメスだって知ってますか?
        ダンゴ虫って蟻と同じくらい身近に見かける虫ですが、気持ち悪いイメージで以前は嫌いでした。子供の為に渋々飼い始めて、土を湿らせたりキャベツの餌をやったりしているうちに愛着が湧いてきました(笑)
        ウチでは腐葉土とキャベツのみの餌ですが、煮干やチーズ、濡れた雑誌まで食べるそうです。

        なんだか本とは別の話になってしまいましたが、子供が今夏はカブトムシを飼うと言っているので、ネットだけでなく図鑑もよく読んで準備万端にしてからにしたいと思いま~す。
        >> 続きを読む

        2012/06/27 by kumahachi

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    • 1人が本棚登録しています
      わたしのおへやりょこう

      川上隆子1998/09

      5.0
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      • 苺の帽子をかぶって出かける先はお部屋の旅[*Ü*]

        お部屋全部がお菓子でできたおやつのお部屋でいっぱい食べて
        踊りの部屋では人形や針と糸も一緒に楽しく踊ったり
        青い空でカラダをざぶーんと洗ったり♡

        たくさんのわくわくが書き込まれた絵をじっくり見たり
        文字だけで想像を膨らましたり、それぞれのお部屋で
        たくさんの楽しい空想旅行ができます♡
        >> 続きを読む

        2013/10/24 by 山本あや

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    • 1人が本棚登録しています
      よるにきこえるおと

      大島妙子 , おかべりか1999/09

      5.0
      いいね!
      • 夜がなんだかいやだなぁと思う時に読み返す大好きな絵本。

        眠らずにまだまだ遊びたい女の子と、女の子の側にいつもいる
        サバトラの猫ちゃんが、もーーかわいいっっ♡
        楽しいことが頭にいっぱいかけめぐってなかなか眠れない
        女の子を一生懸命に寝かせようとするママ。

        楽しい子供の世界は夜もキラキラ元気でかわいい楽しい夜。
        ステキな星空に包まれて楽しい明日が迎えられる1冊☆
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        2013/10/18 by 山本あや

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      新タイムトラベラ-ウォ-リ-をおえ!

      唐沢則幸 , HandfordMartin2000/11

      3.0
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      • 病院の待合室で久々に手に取ってみました。

        さぁ探すぞー!と気合い満点で開いたのですが、親切な方が全ページで既にウォーリーを見つけてボールペンで丸をつけてくれていました・・・w

        \(`0´)/
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        2012/08/05 by makoto

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      たいせつなこと

      BrownMargaret Wise , 内田也哉子 , レナード・ワイスガード2001/09

      3.0
      いいね!
      • 絵本『たいせつなこと』 マーガレット・ワイズ・ブラウンさく 自己同一性の確立の物語 

        -初めに-
         先日絵本の読み聞かせをする機会があったので、その際に本屋さんでじっくりと吟味して、購入した本の紹介をします。時間が限られていたので、できるだけシンプルでわかりやすいものをと思って選びました。
         普段本屋にはよく足しげく通うのですが、絵本のコーナーはほぼ無縁でした。新宿新南口の紀伊國屋の一階は、まるごと絵本のコーナーになっていて、絵本というジャンルが決して小さくないことを感じました。
         今回は、『たいせつなこと』
         マーガレット・ワイズ・ブラウンさく
         レナード・ワイスガード え
         うちだややこ やく

        -自我同一性の問題-
         絵本も当然文学です。むしろ絵が挿入されている分、文学より感受性に訴えかけてくるかもしれません。私がこの絵本を選んだ理由の一つは、まず絵と文章が分化されていないということです。どちらかというと、文章が主体で絵が挿入されるというスタイルが多いと思われますが、この絵本は、文章が絵の中に溶け込んでいます。ですから、そうした点でも違和感なく絵と文章が楽しめるのです。
         特に小さな子にとっては、こうした絵の中に文章があるほうが探すのが楽しかったりしていいのではないでしょうか。

         それぞれのページ見開きごとに、ひとつのテーマがあって、たいせつなことを教えてくれます。私たちは今の生活というものを、ごくごく当たり前に生きています。朝起きて、顔を洗って、食事をして、学校へ通い、勉強して、友達と遊んで・・・しかし、それは本当に当たり前のことなのでしょうか。
         先日誕生日を迎え、私はだいぶ生きてきたなと少し感慨にふけたことがありました。当たり前のように生きてきたなと感じました。少し体の調子が悪いので、苦しみつつも生活していますが、それでも通常の生活が送れるということが、どれだけ当たり前でないことか、しばらく忘れていました。
         思えば、震災があり当たり前が当たり前でなくなったのはついこの間のことでした。しかし、現在ではまるで何事もなかったかのように、当たり前の生活をしています。この絵本は、私たち大人が読んでも、そうした部分をはっと気づかせるような素晴らしい絵本なのです。
         
         中でも最後のページ、私がこの絵本を選んだ決定的な部分を、引用します。
        あなたは あなた 
        あかちゃんだった あなたは 
        からだと こころを ふくらませ
        ちいさな いちにんまえに なりました

        そして さらに
        あらゆることを あじわって
        おおきな おとこのひとや おんなのひとに
        なるのでしょう

        でも あたなに とって
        たいせつなのは
        あなたが
        あなたで
        あること


         私たちが最も重要なのにも関わらず、忘れているもの、それは自我同一性の問題です。あなたがあなたであること。こどもにとってはまだ何を言っているのかわからないでしょう。大人になるにつれて、こんなの私ではないと、わたしとわたしがだんだん分裂してきてしまう。社会のなかで生活することは、時として自分をなくさなければいけないことにもなります。しかし、そうした不幸な人間が社会の全体であったなら、いったいどうして幸せな国になりえるでしょうか。自分の好き勝手にやるということではありません。ただ、自分があるべき自分であること、自分の解放、こうした面があまりにも今の日本では注目されていません。
         今日一日、本当に自分が楽しかった、よかった、うれしかった、または悲しかった、つらかった、おこったというようなことがあったでしょうか。常にSNSなどを利用して他者とのかかわりを要求され、あるいは就活のためのまるで個を無視したようなエントリーシート、社会のなかで歯車として利用されているだけの生活、やりたくないことばかりで面白くない毎日、そのような状況で社会がよくなるはずがありません。
         ジョン・S・ミルの『自由論』では、個人の自由が幸福な社会を生むとしています。今一度、あなたがあなたであるのかどうか、感がる必要があると私は思います。
        >> 続きを読む

        2013/03/10 by yugen

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      ぜったいたべないからね チャ-リ-とロ-ラのおはなし

      ChildLauren , 木坂涼2002/01

      カテゴリー:芸術、美術
      3.5
      いいね!
      • 好き嫌いが激しい妹のローラ。お兄ちゃんのチャーリーは彼女の好き嫌いを治すために秘策を考えだしました。

        最初読んだ時は変な本・・・と思いましたが何度も読んでいるうちにだんだん可笑しくなってきます。

        二人のやりとりがとてもユーモラスで微笑ましいです。兄妹って良いなぁと思えます。絶妙な掛け合いは翻訳が秀逸。

        そして何より愛らしいイラスト。優れた絵本の画家に贈られるケート・グリーナウェイ賞受賞作品です。(2001年)。

        実際に息子の好き嫌いした時に、この絵本の真似をしたらニンマリして食べてくれました。食育にも効果ありです。大きくなって小学校に行くことになったら同シリーズの「ぜったいがっこうにはいかないからね」も読んであげようかな。
        >> 続きを読む

        2013/09/09 by ybook

      • コメント 12件
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      アンパンマンをさがせ!ミニ

      やなせたかし , トムスエンタテインメント株式会社 , 石川ゆり子2002/08

      4.0
      いいね!
      • 小さいお友達が見せてくれた本です。

        ミニとは言いますが、だいたい大学ノートくらいの大きさで、彼女の手には少し余るくらい。

        コンセプトは、ウォーリーをさがせと同じですが、低年齢層向けなのでメチャわかりやすい♪

        本当はすぐに見つけられるのに、小さいお友達が見つけるのを待つのが結構ジリジリ。
        意外と私ってせっかちかもー☆

        でも「見ぃつけた♪」って嬉しそうに言われると、ダメなお姉ちゃんを演じてあげよ♪って素直に思えます。

        でも、カレーパンマンさんが好きぃって言うこの子は、きっと変わった男性を好きになるんだろうなぁ☆
        >> 続きを読む

        2012/09/27 by tamo

      • コメント 5件
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      だーいすき

      加藤彩子 , 相馬公平2004/04

      カテゴリー:漫画、挿絵、童画
      3.0
      いいね!
      • リンゴちゃんカワイイ♪

        でもねでもね。目鼻口はムシさんに囓られた痕みたいだし、洋服ももしかしたら皮を剥かれた後のリンゴちゃんの果肉にも見えます。

        がんばってー!リンゴちゃーん‼
        >> 続きを読む

        2012/07/24 by tamo

      • コメント 2件
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      しあわせの石のスープ

      MuthJon J , 三木卓2004/12

      カテゴリー:漫画、挿絵、童画
      4.0
      いいね!
      • とても面白い物語だった。
        もともとは、世界のいろんな場所に同じような物語が伝わっているらしい。

        心を閉ざし、ばらばらに生きている街の中で、ある三人の旅人が「石のスープ」をつくり始める。
        はじめは一人の少女が関心を示すだけだったが、作業の途中に、だんだん興味を持っていろんな人々が加わり、にんじんやねぎやいろんなものを皆で持ち寄り、おいしいスープができあがる。

        幸せというのは分かち合うことにあることを教えてくれるのと同時に、きっかけは本当はなんでもよく、ただの石に何か貴重なものを見出せるか、何かを自分から始めてみんなに呼びかけることができるか、そのことの大切さもあらためて考えさせてくれる説話と思う。

        現代人は、どれだけ「石のスープ」をつくることができるか。
        そこにこれからの世の幸せもかかっているのかもしれない。
        >> 続きを読む

        2012/12/30 by atsushi

    • 1人が本棚登録しています
      水曜日の魔女

      ChewRuth , 日当陽子 , 丹治晶子2005/04

      カテゴリー:小説、物語
      5.0
      いいね!
      • 魔女のヒルダ、掃除機のジェイムス、黒猫のシンダースなど、登場人物が個性的で魅力的だった。魔女がほうきに乗ってやってきたのではなく、掃除機だったり、魔女が持っている道具が何でも小さくするハサミや元の大きさに戻す巻き尺だったり、驚くものばかり登場するので、読んでいて、思わずくすっと笑ってしまう。児童書だけど、大人でも楽しめる本だった。 >> 続きを読む

        2018/12/09 by うらら

    • 1人が本棚登録しています
      耳の聞こえない子がわたります

      日当陽子 , MatlinMarlee2007/08

      カテゴリー:小説、物語
      5.0
      いいね! Moffy
      • 「耳が聞こえない」と言われると、多くの人は「大変そう」とか、「何かしてあげなきゃ」と考えますが、ミーガンにとってはそれは嬉しいことではなく、かえって「自分のことは自分でできるから」と、余分なおせっかいを嫌います。

        過剰に「違い」を強調されることは、たとえ親切からした行為でも、ちょっぴり嫌な気持ちになるものです。

        普段の生活でも、もし相手のあるコンプレックスについて知った場合、いちいちそれを強調せず、さりげなくフォローするぐらいで済んでいるでしょう。
        このように、必要な場合を除いて、普段の生活ではやはり「障害」を「障害」と捉えられるより、「コンプレックス」として自然にフォローしてくれた方がありがたいのかもしれません。

        その方が「私は普通じゃない」と思わずに済むし、自信を持って自分の良いところを思う存分発揮することも出来る気がするのです。
        >> 続きを読む

        2018/12/06 by deco

    • 1人が本棚登録しています
      はだかのおうさま

      ハンス・クリスチャン・アンデルセン , こわせたまみ , 村上勉2008/12

      カテゴリー:漫画、挿絵、童画
      3.5
      いいね!
      • 怪しい仕立て屋がありもしない布を織ったり仕立てたりしているところが理解できていない様子。ただ、全体的には楽しかったみたい。 >> 続きを読む

        2015/02/03 by ぶぶか

    • 2人が本棚登録しています
      海のむこうのずっとむこう 朱印船絵巻

      九州国立博物館2009/04

      カテゴリー:日本史
      4.0
      いいね!
      • 朱印船絵巻に文章をつけて絵本にしたもので、とても興味深かった。
        江戸時代初期、朱印船貿易が盛んな頃は、このように国際的なネットワークが広がっていたのだろう。
        ベトナムの交趾とかくも盛んな行き来があったのだと感心。
        面白い絵本だった。
        >> 続きを読む

        2013/07/29 by atsushi

      • コメント 6件
    • 1人が本棚登録しています
      ピカッ!ドン!!はもうやめて!!! 世界中を平和な笑顔でいっぱいにしたい

      久野登久子 , 佐藤八重子2010/07

      カテゴリー:日本史
      4.0
      いいね!
      • 長崎の原爆についての絵本。
        本当に、ずっと語り継ぎ、戦争のない平和な世の中を皆で願っていきたいものである。 >> 続きを読む

        2013/07/30 by atsushi

      • コメント 5件
    • 1人が本棚登録しています
      おれはサメ

      片平直樹 , 山口マオ2011/08

      カテゴリー:漫画、挿絵、童画
      4.0
      いいね!
      • おっと、そうきたかあ~。
        確かに、人気者になりたいと思うのかもな。

        でも、最後はやっぱり、素の自分であるのが一番。 >> 続きを読む

        2015/02/01 by けんとまん

    • 2人が本棚登録しています
      消えたミステリー作家の謎

      ハラカズヒロ , 八木恭子 , Roy, Ron, 1940-2011/06

      カテゴリー:小説、物語
      3.0
      いいね!
      • 原題『The A to Z misteries: Absent Author』
        読。
        多読のオススメ本としてよく出てくるA to Zシリーズ。1作目(A)。
        確かに多読にはいい英語レベルとストーリー。ただ途中で先の展開が読めてしまって、読み進めるのに飽きてしまう。4作目(D)までの本を持っているのでそれまでは読むつもり。
        >> 続きを読む

        2016/05/05 by Chanin

    • 1人が本棚登録しています

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