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(株)理論社 (リロンシヤ)

企業情報
企業名:理論社
りろんしや
リロンシヤ
コード:652
URL: http://www.rironsha.co.jp
      チョコレ-ト戦争

      北田卓史 , 大石真1999/02

      カテゴリー:小説、物語
      4.4
      いいね!
      • 子どものころこの本を知り、読んでみたいと気になっていたのに手にするチャンスがありませんでした。
        図書館で見つけて手に取りました。

        昔の児童文学の特徴のような、
        「どうするつもりだい?」
        「ごめんよ。」「いやだ、ごめんだね」等のような口語使いがたまらなく懐かしさを感じました。
        町一番の評判の洋菓子屋さんに濡れ衣を着せられた小学生が、仕返しにショーウインドウの店の看板であるチョコレートの城を盗む、というストーリー。
        この中に、こどもたちを信じる先生、世の中には悪い人が沢山いる、と人をあまり信じない店の社長、そして濡れ衣を着せられた子どもを応援する子ども達。
        果たしてこの戦争は、どちらが勝利を収めるのか?

        最後の終わり方がとてもよく、清々しく、これぞロングセラーの児童文学だと思いました。
        >> 続きを読む

        2019/04/11 by taiaka45

      • コメント 4件
    • 他2人がレビュー登録、 9人が本棚登録しています
      ルリユールおじさん

      伊勢英子2006/09

      カテゴリー:漫画、挿絵、童画
      5.0
      いいね!
      • 込められた思いは、伝わる力を持っている。

        2015/09/23 by けんとまん

    • 他2人がレビュー登録、 5人が本棚登録しています
      狐笛のかなた

      白井弓子 , 上橋菜穂子2003/10

      カテゴリー:小説、物語
      3.7
      いいね!
      • 綺麗な文章でした。
        小夜と野火のやりとりは素敵。
        狐を使役するための笛をはやくどうにかして!とハラハラした。 >> 続きを読む

        2014/02/22 by tenpuru

      • コメント 2件
    • 他2人がレビュー登録、 15人が本棚登録しています
      戸村飯店青春100連発

      瀬尾まいこ2008/03

      カテゴリー:小説、物語
      4.0
      いいね!

      • 瀬尾まいこの「戸村飯店青春100連発」は、直球のタイトルからして、もうすでに楽しそうだなと、読む前に思ってしまった。
        そして実際、タイトルから受けた印象どおりの、爽やかでのびのびとした青春小説だ。

        舞台は大阪の下町にある中華料理店、戸村飯店。
        ここで育った二人の兄弟は、顔も性格も似ていない。

        昔から要領がよくて女にモテる兄のヘイスケと、女にはモテないが、お調子者で店の常連さんたちに可愛がられている弟のコウスケ。

        兄は小説家を目指すといって東京に行き、店を継ぐ覚悟をなんとなく持っている弟は、残りの高校生活を満喫してやろうと意気込む。

        ポンポンと畳み掛けるように飛び交う大阪弁の会話が、とにかく気持ちいい。
        阪神と吉本新喜劇をこよなく愛する大阪のおっちゃんたちのノリが、生き生きとこちらに伝わってくる。

        同じ環境で育ったはずなのに、まったく違った人間に成長する兄弟という存在の不思議。
        血を分けた、最も身近な比較対象に対して、いら立ったり劣等感を持ったりするのは、考えてみると自然なことなのかもしれない。

        六畳の狭い和室で一緒に暮らしていたのに、ほとんど会話もなく、お互いについてもよく知らなかった兄弟が、東京と大阪でそれぞれ恋や進路に迷いながら、少しだけ大人になり、次第にその距離を縮めていく。

        ああ、そうだ、兄弟ってそういうものだよなと、読みながらふと思う。
        わずらわしくて、時には目障りで、でも結局、最後には頼ってしまったりする。
        それが兄弟という関係なのかもしれない。

        著者の小説を読んでいて、いつも感じるのは、素直に書くことの大切さだ。
        奇を衒わず、率直にありのままを誠実に書く。

        そこにあるのは、人間に対する優しさに満ちた視線で、不思議と嫌みがない。
        それは一見なんでもないことのようでいて、実はなかなか難しいことなのではないかと思う。

        はじまりの季節である春に読むのに、ぴったりな一冊であると思いますね。

        >> 続きを読む

        2019/04/09 by dreamer

    • 他2人がレビュー登録、 7人が本棚登録しています
      僕は、そして僕たちはどう生きるか

      梨木香歩2011/04

      カテゴリー:小説、物語
      4.2
      いいね! Moffy
      •  「そう、人が生きるために、群れは必要だ。強制や糾弾のない、許し合える、ゆるやかで温かい絆の群れが。人が一人になることも了解してくれる、離れていくことも認めてくれる、けど、いつでも迎えてくれる、そんな「いい加減」の群れ。」
         終盤のこの言葉にぐっときました。

         人の心は、口の狭い花瓶のようで、手を入れて探っても、分かるようで分からなくて、しまいには手がつっかえて、とうとう中まで入れなくなって...それで悲しんだり、友達なのになんで教えてくれなかった、またなんで理解できなかったんだろうと嘆く。
         でも、それはそれで、「しょうがない」と割り切らなきゃ。
         それが、相手に対しての優しさでもあると、今思えるようになった。
         「いい加減」で良い。
         そして、自分を捨てず、自分らしく生きていき、ほんのりとした優しさがあれば、いい。
         
         コメントを読みながら、この一冊でそれぞれが捉える観点が違って本当に面白いと思う。
         しばらく経って読み返せば、私もまた新しく得るものが出てくるかもしれない。
        >> 続きを読む

        2017/10/23 by deco

    • 他2人がレビュー登録、 7人が本棚登録しています
      ともだちは緑のにおい

      長新太 , 工藤直子1988/12

      カテゴリー:小説、物語
      5.0
      いいね!
      • 普段児童書のレビューは残さないんだけど、こちらは特別に。

        「ともだちは海のにおい」の姉妹編。娘が学校の図書館で借りてきてくれた。

        とても温かい作品。かたつむりも、ろばも、ライオンも、みんな優しい。
        「てつがく」したり
        お月さんに手品を見せたり
        「名ふだの旗」を作ったり
        自分の気持ちの通りに生きている。
        >> 続きを読む

        2019/09/09 by ちっちゅう

      • コメント 2件
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      ぼくは王さま

      寺村輝夫1979/10

      カテゴリー:文学
      4.3
      いいね!
      •  寺村輝夫さんの「ぼくは王さま」シリーズの1冊目。
        「ぼくは王さま」シリーズは、私が子どもの頃に既に存在していたようですが、なぜか今まで読む機会はありませんでした。
         多分、小学校の図書室に入ってなかったのでしょう。


         巻末に上野瞭(児童文学者)という方の、
        「卵の王様について」
        という小論文が、解説として収められています。

          
        「寺村さんは、そうした風潮の中にあって、じつにまじめに「でたらめ」な物語の効用を考えた人である。最近になって「でたらめ」は「ナンセンス」などというしゃれた言葉で市民権を獲得したが、寺村さんはその出発点を切りひらいた人である。王さまと卵料理に万才!」

         
         私も何十年も生きてきて考え方・発想が教条主義的で硬直化してきていたのですね。
         もっと「でたらめ」「ナンセンス」を楽しむ姿勢が必要です。
         とりあえず、男の料理を作り出すことから始めることでしょうか?

          
         しかし、なぜ私が最初にこの物語を読んで違和感を感じたのかというと、最近、現実の政治が「でたらめ」「ナンセンス」化していて、それに憤慨することが多く、そのことを思い出したからなのです。


         社会がしっかりしているからこそ「でたらめ」「ナンセンス」を楽しむ余裕が生まれてくるのではないでしょうか。
         今後の日本は「でたらめ」「ナンセンス」な作品やお笑いを楽しめる社会ではなくなっていくのではないでしょうか。
         そして、ある日突然、身に覚えなく逮捕されて抹殺されるというシュールで不条理な社会になっていくのでは……。
          http://d.hatena.ne.jp/nazegaku/20140614/p1
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        2014/06/22 by 荒馬紹介

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      一億百万光年先に住むウサギ

      那須田淳2006/09

      カテゴリー:小説、物語
      3.7
      いいね!
      •  ヤングアダルト、12歳から19歳を対象とした小説で、中学生への推薦図書にも選ばれています。

         私はギリアウトです。ただ、むしろもう少し上の年齢の人にこそ、この物語が意味を持ってくるのではと思います。
         中学生が主人公の青春小説なので、中高生時代の青春を過ごした後の人の方がいいと思うんです。逆に、中学生が一体どんな感想を持つのかを知りたいです。
         そんなわけで、私にもジャストタイミングだったということで。

         本作は、「恋樹」「現在」「過去」「未来」そして「一億百光年先に住むうさぎ」の4章からなります。でも、別に章が変わるごとに大きく時間が流れるわけではないんですね。明確に何かが起きたことで章が移るのでもありません。
         主人公達は、ただ少しずつ過去を知り、小さな出来事の積み重ねで少しずつ状況が変わり、少しずつ未来に目を向けるようになる……。
         この何も変わっていないようにみえて、どんどん流れ変わっていく青春の感覚がとても心地よいです。

         私が生きて、なにかしらわちゃわちゃと過ごしているのは常に「現在」です。しかし、それがいつのまにか「過去」を形成し、「未来」の方向までもなんとなく決めてしまう。「現在」はどんどん「過去」となり、「未来」はどんどん「現在」に流れてくる。

         こんな風に考えて、無意味に焦ってしまったりすることが私にはよくあります。でも、結局自分にどうこうできるのは「現在」しかないんですね。「過去」は今創っていける、「未来」はやがて創れる。

        『ケ・セラ・セラ』を聞きながら、コーヒー片手に読む、なんてのも非常におつです。
        >> 続きを読む

        2014/12/19 by あさ・くら

      • コメント 3件
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      でんでら竜がでてきたよ

      おのりえん , 伊藤英一1995/12

      カテゴリー:小説、物語
      5.0
      いいね!
      • ♪でんでら竜~ば~ 出てくるばってん
        ♪でん出られんけん 出てこんけん
        ♪こんこられんけん こられられんけん こーんこん

        っていうわらべ歌があるんですが、それを題材とした児童小説です。

        主人公の女の子がこの歌を歌いながら紙に竜を書くと、その竜が動き出して・・・
        卵から竜を孵し育てる過程がとても面白く、作者の想像力に感服します。

        挿絵はあまりないので、小学校の低学年よりも少し上(私は4年生の時に読みました)くらいの子にお勧めです。
        >> 続きを読む

        2015/05/20 by メガネ萌え

      • コメント 3件
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      ともだちからともだちへ

      France, Anthony , BeekeTiphanie , 木坂涼2003/03

      カテゴリー:漫画、挿絵、童画
      4.0
      いいね!
      • 誰かが自分を大切に思ってくれること。

        それがどれほど、その人にとって生きるはりを与えてくれるか。

        そして、その輪がどんどん広がっていくか。

        あらためて教えてくれる、とても素敵な絵本だった。
        >> 続きを読む

        2012/12/27 by atsushi

      • コメント 2件
    • 1人が本棚登録しています
      ファーディとおちば

      BeekeTiphanie , RawlinsonJulia. , 木坂涼2006/10

      カテゴリー:漫画、挿絵、童画
      4.0
      いいね!
      • とても繊細でかわいらしい、素晴らしい絵本だった。
        こんな絵本を小さい頃に読んで育ったら、心の優しい人間に育ちそうである。
        ある樹と友達になったキツネの子どもが、落ち葉の季節になり、落ち葉が散らないように一生懸命がんばるが、落ち葉ははらはらと散っていく。
        すべての葉が散ってしまうが、雪の中に立つ樹は信じられないぐらい美しいものだった。
        人生についても、何かしら大切なことを教わる気がする。
        >> 続きを読む

        2013/11/07 by atsushi

      • コメント 7件
    • 3人が本棚登録しています
      きまぐれロボット

      和田誠 , 星新一1999/06

      カテゴリー:小説、物語
      3.0
      いいね! kimiyasu
      • 星新一さんの名前は以前から知ってたけれど、手に取ることがないままでした。
        ところが、児童書コーナーでこの本を見つけてしまい「え?これって児童書だったの?」と。
        そこで興味が湧き、読んでみました。

        確かに子どもが読むにもピッタリだと思います。
        突拍子もない話だけれど、内容が分かりやすく、作家の想像力に身をゆだねて、どんでん返しのようなオチがあり(ショートショートのお約束)、短時間で読める。

        研究者の発明品ものでまとめられていたけれど、これは星氏の特徴なのか、それともこの本がたまたまそういった内容のものを集めたものなのか。確かめるために他の本も読んでみなければ。

        想像力は、どんな世界でも作り出せるのだな、と思いました。
        起こりえない世界の話が沢山出てきますが、ラストでニヤリとする作品集(30編ほど)です。

        一番のお気に入りは、表題の『きまぐれロボット』です。
        >> 続きを読む

        2019/08/26 by taiaka45

    • 6人が本棚登録しています
      少年八犬伝

      小野裕康2006/04

      カテゴリー:小説、物語
      4.0
      いいね!
      • ある日、ケンタとイカンガーは大きな白犬を連れた少女エリと出会う。エリは八つの玉を出現させようとしていた。
        先生の失踪、廃空港の怪物、砂の中の電話ボックス。不思議な出来事は全てつながっている――?

        図書館で借りてきました。1988年発売の作品の新装版らしいです。
        600ページ超とかなり分厚い1冊です。

        少年少女が8つの玉の力を借りて悪に立ち向かう勧善懲悪もの。
        絶賛するほどではないけど、このページ数を飽きることなく読める程度にはおもしろかったです。
        ただラストがどうも中途半端というか、興ざめしてしまったので非常に残念です。

        【http://futekikansou.blog.shinobi.jp/Entry/274/】
        に感想をアップしています(2010年12月のものです)
        >> 続きを読む

        2014/05/07 by hrg_knm

      • コメント 3件
    • 1人が本棚登録しています
      宇宙スパイウサギ大作戦

      岡田貴久子 , ミヤハラヨウコ2004/07

      カテゴリー:小説、物語
      いいね!
      • 娘がが学校から借りてきた本。
        表紙が可愛くて 横取りして読んでみた(笑)

        主人公が『宇宙スパイ』だったとしても、
        子供の本は 和むよねー(笑)
        >> 続きを読む

        2015/06/13 by こたろう

      • コメント 2件
    • 1人が本棚登録しています
      油断大敵!キケンなぼうし

      岡田貴久子 , ミヤハラヨウコ2006/12

      カテゴリー:小説、物語
      いいね!
      • 宇宙スパイウサギ大作戦の続編。

        おっとぉ!
        難易度アップしてるー!

        私「これ、意味わかる?」
        娘「あんまり わかんなーい」

        でしょうね…(笑)

        私「ざっくり言うと、スパイなうさぎが地球を守ってくれたわけさ」
        娘「それは わかるー」

        ですよね…(笑)
        >> 続きを読む

        2015/06/13 by こたろう

    • 1人が本棚登録しています
      りっぱな犬になる方法

      北山葉子2003/05

      いいね!
      • 図書館で借りて、娘に欲しいとせがまれ、購入しました(*´艸`)☆

        辞書のように、『あいうえお』順に、犬について色々書かれています。

        例えば、
        『いぬごや』
        一戸だて、ワンルーム。バス・トイレ・キッチンなし。
        戸や かぎも ついていないばあいが おおい。

        終始 可愛らしい一冊です♪
        >> 続きを読む

        2015/06/12 by こたろう

      • コメント 4件
    • 1人が本棚登録しています
      イスとイヌの見分け方 犬がおしえてくれた本

      北山葉子2003/05

      5.0
      いいね!
      •  突然ですが、皆さんが今座っているのは『イス』ですか?本当ですか?よく見てください。それは『イヌ』ではありませんか?ほら、背があって前足・後脚…あっ!!

         これはそんなドジなあなたに送る『イス』と『イヌ』も見分け方の本です。イラストとちょっとした文章で描かれているので、とても分かりやすいです。もちろんお子様がこれから間違えないように、勉強用としても最適な良書となっております。「いや、さすがに分かるよ~」とまだおっしゃられるあなた!

         ”イスも イヌも 本では わからない。
          イスは すわってみないと わからない。
          イヌは くらしてみないと わからない。”

        (本文P84より抜粋)

         この本も、読んでみないと面白いかは分かりませんよ?

         素直なお子さんより、忙しい大人の方が案外こういうの好きかもしれません。私は大好きです。
        >> 続きを読む

        2014/07/14 by foolman

      • コメント 9件
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      天使のかいかた

      中川千尋2002/11

      カテゴリー:小説、物語
      4.0
      いいね!
      • 8歳と4歳の子どもに読み聞かせるのに図書館で借りた。
        絵と文字の量のバランスがいい
        ふわっとしたストーリーもいい。
        古さを感じない絵もかわいくていい。

        子どもが架空の見えない友達と会話したりするイマジナリーフレンドの現象をファンタジーっぽくした感じだけど安っぽくなくていい。
        >> 続きを読む

        2019/02/05 by W_W

    • 2人が本棚登録しています
      ひとりたりない

      今村葦子 , 堀川理万子2009/07

      カテゴリー:小説、物語
      3.0
      いいね!
      • きのうと、きょうがあって、あしたも、おなじようにつづくのでしょうか?
        サッカーボールが、へんなはずみかたをしたばかりに、私たちのあしたは、おそろしい顔を見せたのでした。

        あの夏、私はおばあちゃんにS・O・Sをだした。とうさんにもかあさんにもいわないで。生きるために家族の意味を問い直す。 小学校中・高学年から。
        >> 続きを読む

        2013/12/06 by books

      • コメント 3件
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      クリーニングのももやまです

      菊池恭子 , 蜂飼耳2011/11

      カテゴリー:小説、物語
      3.0
      いいね!
      • (図書館から借りて読む)ももやまさんがどんな人にも動じずに熱心にクリーニングの仕事を​している姿には心を撃たれました。 >> 続きを読む

        2012/08/29 by xy-562244

      • コメント 4件
    • 1人が本棚登録しています

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