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(株)サンマーク出版 (サンマークシユツパン)

企業情報
企業名:サンマーク出版
さんまーくしゆつぱん
サンマークシユツパン
コード:7631
URL: http://www.sunmark.co.jp/
      人生がときめく片づけの魔法

      近藤麻理恵2010/11

      カテゴリー:住居、家具調度
      4.0
      いいね!
      • やる気が出る、その気になる本

        カミさんが図書館で借りてキタ。

        なかなか語り口がおもしろい文章。
        なるほどな~、とか
        ありがち~、とか、
        クスっと笑っちゃいそうになりながら読んじゃいますねw
        >> 続きを読む

        2018/08/05 by motti

    • 他15人がレビュー登録、 51人が本棚登録しています
      カイジ「命より重い!」お金の話

      木暮太一2013/04

      カテゴリー:金融、銀行、信託
      3.9
      いいね!
      • 一万円に対して、安い高いの判断は
        何時間働いてその金額かを考える必要性がある。

        2018/01/04 by Zephyr

    • 他5人がレビュー登録、 10人が本棚登録しています
      「原因」と「結果」の法則

      AllenJames , 坂本貢一2003/03

      カテゴリー:人生訓、教訓
      4.0
      いいね!
      • 私たちは心の中で考えた通りの人間になります。
        私たちを取り巻く環境は、真の私たち自身を映し出す鏡にほかなりません。

         いろいろな場面で、この考え方を聞きます。
         ここが源流なのでしょうか。
        >> 続きを読む

        2018/04/23 by caelumcafe

    • 他3人がレビュー登録、 18人が本棚登録しています
      生き方 人間として一番大切なこと

      稲盛和夫2004/06

      カテゴリー:人生訓、教訓
      4.7
      いいね! emi khodi_k Po_Ta2
      • ・人格=性格+哲学
        ・人生の結果=考え方×熱意×能力
        ・自燃性の人間

        人生の方程式、色んな企業説明会で聞いた元ネタ?を知ることができて嬉しい。説明会では熱意が大切と話していたような気がしたけど、著者的には考え方も推していたような気がした。
        最初読んでてスピリチュアルで宗教チックな感じが漂って、おっと…と思ったけど、釈迦の話や三毒、六波羅蜜について興味深かった。自分だけの哲学を持つために宗教、というのは確かに効果的だなと。

        もう一度読み返したくなる本でした。






        【ここから内容とそれの感想】
        哲学と聞くと大学1年生のときに挫折した苦い思い出があるけど、要は「人間として正しいかどうか」ってこと。分かりやすい。
        内容も親から教わる基本的なこと。原理原則、人生観、理念、道徳とも言い。自分に子どもがいたら、
        自分も人として正しい姿を子どもに見せ、教えていきたい。

        自燃性の人間。
        燃え続けたら灰になりそう。燃え尽きないためにも定期的に「燃料」の補給をしないと。この場合の燃料ってなんだろうなって。


        【なるほどな】
        ・吐いた時点で嘘だとしても、それを本当にしてしまえば真実になる。嘘を真にしてしまう、今いる自分より1段上を目指す。


        【仕事について】
        ・一日一日を懸命、真剣、地道に生きる。安易に近道を選ばない。
        面白そうな道に飛び込む。
        ・自分の作る製品に情熱と思い入れを持つこと。自分がやっていることをトコトン好きになって、誰よりも努力する。
        →好きになれない時は?
        とにかく打ち込んで一心不乱にやってみる!!

        ◆何のために働くか?
        A.人格を磨くため。
        仕事の目的が時間とお金を交換するならば、なるべく楽して多くのお金を貰う方が合理的。『欧米諸国はもっと休暇を取っている、遊ばないと損だ』という風潮が生まれた。熱心に働くこと、勤勉であることの価値が下がってきた時代背景。
        確かに欧米の労働スタイルも否定しないけど、働く価値を下げる理由にはならないと思う。

        自分が死んだときに、孫たちに誇れる生き方をする。

        【利他の精神】
        とても崇高なものだと思っていたけど、
        ・家族の喜ぶ顔が見たい
        ・苦労をかけた両親に楽させてあげたい
        という気持ちが既に利他らしい。身近な人から少しずつ利他の輪を広げていく、それならできるかもしれない。
        注意!利他と利己は表裏一体。自分の家族さえ良ければ良い、というのは利己になる。良かれと思ってやっていたことが、実は利己になっていた、というオチにならないためにも、常に自分の行動を顧みたい。




        自分にとって、これまでの人生の『哲学』とは何だろうと思い返す。
        ・ありがとうと言う
        ・フライング上等
        ・天網恢恢疎にして漏らさず、悪いことをするとバチが当たる
        ・好きこそものの上手なれ
        ・曲がった道をまっすぐ行く
        ・年上に敬意を払う
        ・ご飯は残さず食べる(米粒1つも残さない)
        >> 続きを読む

        2016/10/17 by strsk

    • 他3人がレビュー登録、 30人が本棚登録しています
      「また、必ず会おう」と誰もが言った。 偶然出会った、たくさんの必然

      喜多川泰2010/11

      カテゴリー:小説、物語
      4.5
      いいね!
      • 高校生の成長物語。
        この世知辛い世の中でも、自分が思っている以上の、感謝すべき出会いやチャンスは用意されているのではないかと思う。今の自分に必要なもの、必ずしも楽しく楽な事ばかりではないが。
        勿論紛争や貧困で自力でどうにかできない世界はあり、自分ができる事は多くはない現実もあり、運もあると思う。上も下も見ればキリが無いが、少なくとも格差社会に絶望し、諦める道も選択できるし、今あるものに感謝して、生きる事も選択できる。とりあえず今の日本では。(単に自分の意見ではあるが。)
        日々の数々の出会いや出来事をを受け入れるかどうか、受け入れないかどうか。受け入れない理由を挙げる事はいくらでもできる。この作品は受け入れた高校生の一つの例だ。そうしなくてはいけない義務もないが、受け入れた主人公が想像以上に得るものが多かった事を思うと、受け入れる事に希望を見出す事ができる。やるか、やらないか、正解があるという保証は無いが、希望を持つ事に、今本当に必要な道が開ける可能性はあるのではないかと思う。この本に出会え、縁があった事に感謝したい。読まない事もできたのだから。
        >> 続きを読む

        2017/06/30 by チルカル

    • 他2人がレビュー登録、 5人が本棚登録しています
      「ついていきたい」と思われるリーダーになる51の考え方

      岩田松雄2012/09

      カテゴリー:経営管理
      4.2
      いいね!
      • 電車車内に貼ってあった広告が目につき、気になったので読んでみました。

        「この人と一緒に仕事がしたい!」

        ここ数年、そんな人々に出会う機会があり、なぜそう思うのか気になっていました。
        リーダーにはさまざまな見地が求められますが、まず観察力・想像力・そして人間力。これらは欠かせないものであることを、この本を読んで改めて思い知らされました。
        自分もいつかはそんな人になれるよう、コツコツと頑張ろう・・・
        >> 続きを読む

        2017/06/25 by あいら

    • 他2人がレビュー登録、 13人が本棚登録しています
      なぜ、「これ」は健康にいいのか? 副交感神経が人生の質を決める

      小林弘幸2011/03

      4.3
      いいね!
      • 順天堂大学教授による本。メディアに登場することも多い方で、患者には著名人がズラリと並んでいることも漏れ聞きました。あの人気アイドルグループのメンバーもみんな相談に乗ってもらっているらしい!? キム●クとゴルフ仲間? そんなふうに聞くとチャラチャラしたインチキ医者をイメージしがちですがまったく違います。極めて紳士な常識人だとお見受けしております。ご夫人も同業で溜池にクリニックを開業されているようです▼というような著者の周辺情報はともかく。自律神経が大事なのですよやはり。自律神経はだって血管の収縮や弛緩を司っているワケだから。血管、大事じゃないですか。血の巡りがきっと全てじゃないですか。健康には!▼と、もって回ってグダグダ書いてるだけで少しも内容に踏み込まないのは、専門家がこうやって分かりやすく書いてくれているものを素人の私がここでなぞってもそんなに意味ないなと思っているからです。このレビューはさらりと流し読みして、本を手に取ってお読み下さい。自分の身体に優しくなれるハズです。それでも知ったことをちょっとだけ▼交感神経は興奮。副交感神経は鎮静。従来の説明のされ方は、この二つは相反する働きをするように言われてきたけれど、小林先生の説は少し違います。例えばランニングなどの運動をする時は交感神経が活発になるけれど、そうは言っても副交感神経が全く休んでいる状態じゃない。睡眠時に活発になる副交感神経だけれど、その時にも興奮を司る方の交感神経も働いている。要は、それぞれのバランスが大事なようなのです。両方高い状態がもっともハイパフォーマンス。逆に両方低いのはダメ。運動中は交感が高めで、食事や睡眠時には副交感を高く。でも、そのバランスの取り方はまさに神経が自律でやってしまうわけだから、神経のオーナーであるハズの個人=人間の意思では、どうにも操作できないのではないか?▼ゆっくり、急ぐ。この矛盾するアドバイスを著者は提唱しています。人間が自律している神経によりよい効果を与えることができるとしたら、それはゆっくり急ぐように意識を常に働かせていること。具体的には、呼吸です。ゆっくり吸ってゆっくり吐く。その配分は1対2。2数える分吸ったら、吐く時は4数える。それをやるだけで、落ち着くものです。そうでした思い出した。交感神経、興奮する方は、放っておいてもする時はしちゃうものだから、リラックス、弛緩させるように努める意識が大事という話の流れのなかで、「深呼吸の大切さ」が書かれていたのでした。言ってしまえば当たり前のことですが、ついつい忘れてしまいがちです。興奮してしまった時にこそまさに▼だから本当は、早朝のランニングは身体によろしく無い。これにはちょっと目からウロコでした。強者ランナーのなかには、早朝に走ると気持ち良いという人も多いけれど、自律神経の働きで言えば、睡眠時に高くなっていた副交感神経をいきなりねじ伏せて、交感神経を活発にしてやろうということになるらしい。と、書いているうちに素人が知ったようなこと! になってきたので、退散。この本を手にすることは、きっと健康に良いと思いました。 >> 続きを読む

        2013/09/05 by inamako

      • コメント 7件
    • 他1人がレビュー登録、 4人が本棚登録しています
      あの世に聞いた、この世の仕組み

      雲黒斎2010/03

      カテゴリー:超心理学、心霊研究
      3.5
      いいね!
      • 世に言われる
        ・思考は現実化する
        ・原因と結果の法則
        ・今を生きる
        など、精神世界系の本を色々読みましたが、どうも理解出来なかった。
        が、この本で一気に丸わかり出来ました。

        しかも、かなりユルく書かれているので、ゲラゲラ笑いながら読めます。

        乱読派の自分は、異なるジャンルなのに全く同じ事が書かれてることが頻繁にあって不思議に思ってましたが、「真理」ってどのジャンルにも通じるものなんだと改めて納得できました。
        >> 続きを読む

        2015/11/29 by FUKUchan

    • 他1人がレビュー登録、 6人が本棚登録しています
      稼ぐ人はなぜ、長財布を使うのか?

      亀田潤一郎2010/11

      カテゴリー:金融、銀行、信託
      2.5
      いいね!
      • 700人以上の“社長の財布"を見てきた税理士が教える、
        お金に好かれる人の「共通ルール」。

        これまで数々の経営者の財布を目にしてきた経験から、著者が気づいた「稼ぐ社長」だけが共通して実践しているルール。
        それは、「財布をきれいに使うこと」。

        思わず明日から真似してみたくなる実践的な方法が満載! ぜひ、お試しください!
        (目次より)
        ・財布を見れば収入がわかる! 「年収200倍の法則」
        ・「メタボ財布」はお金に嫌われる
        ・節約したければ高いものを買いなさい
        ・新しい財布を買ったら100万円の札束を入れる
        ・財布に五千円札をなるべくたくさん入れておく
        ・コンビニではお金をおろすな
        ・「給料日」は月に2回やってくる
        ・「汗水流して働けばお金は儲かる」は嘘?
        >> 続きを読む

        2013/12/07 by books

      • コメント 2件
    • 他1人がレビュー登録、 3人が本棚登録しています
      心を上手に透視する方法

      福原美穂子 , HavenerThorsten2011/07

      カテゴリー:社会学
      4.0
      いいね!
      • 自己啓発本や心理系の本をよく読む人ならとくに新鮮な内容はない。ただ、インパクトが大きく、魅力的なタイトルでうまく人をひきつけている一冊。その割に新刊1,500円(税別)はちと高い。とくに時代によって手法が通用しなくなるようなものではないので、中古本で買えば十分な内容である。もうひとつ文句を言うと、いまいちどういう人にむけられて作られた本なのかよくわからない。「他者を操る」ことが主眼に置かれていそうだが、内容的にはけっこう「自分が変わる方法」にもページが割かれている。微妙 >> 続きを読む

        2015/10/29 by Ada_bana

    • 他1人がレビュー登録、 8人が本棚登録しています
      「空腹」が人を健康にする 「一日一食」で20歳若返る!

      南雲吉則2011/12

      4.0
      いいね!
      • 電車内の広告を見て、購入を決意。

        この手の本は、根拠の薄い断定的な見解が混ざっているものであり、本書にもそのような見解は散見される。

        しかし、その点を差し引いても、ためになる記載は多かったように思う。

        朝食は無理をして取らなくてもよいとか、寝起きの水分は取らなくても大丈夫とか、従来よいとされていたことを、一刀両断しているあたりは痛快である。

        誤解をおそれずに要約すると、自然の生活リズムが一番で、原始の人間は一日三食も食べていないのだから、一日一食の方が自然に近く、現代病にもならなくてよい、とのようなことがメッセージであると思う。
        >> 続きを読む

        2012/08/14 by kino

      • コメント 2件
    • 他1人がレビュー登録、 8人が本棚登録しています
      金持ちになる男、貧乏になる男

      SieboldSteve , 弓場隆2012/04

      カテゴリー:人生訓、教訓
      4.5
      いいね!
      • 資産を作るには考え方を変えるだけでいいというのはこの手の啓発本では定番となっているようですね。なんとなく説得させられます。自分の考え方を見直してみて数年後に資産が増えていたら改めてこの本について評価をしたいと思います。 >> 続きを読む

        2015/04/15 by muisuke

      • コメント 1件
    • 他1人がレビュー登録、 7人が本棚登録しています
      奇跡の営業

      山本正明2013/07

      カテゴリー:商業経営、商店
      3.7
      いいね!
      • 営業未経験の44歳技術職がソニー生命で営業を開始してすごい実績を出したのでそのノウハウをまとめた一冊。あくまで著者にしか効果がなかったメソッドなのでどれだけほかの人にも再現性があるのかはわからない。ただ、契約よりも「紹介」を求めることでこれだけの結果を出し、独自のアンケートを続けてきた地道な継続力と素直さこそが成功のカギなのだろう。本書でつづられているテクニックやハウツーはあくまでも副次的なものであって、本当に重視するべきは仕事に対する著者の姿勢であることがうかがい知れる。 >> 続きを読む

        2017/06/22 by Ada_banana

      • コメント 1件
    • 他1人がレビュー登録、 4人が本棚登録しています
      リー・クアンユー、世界を語る

      倉田真木 , AllisonGraham T , LeeKuan Yew , WyneAli , BlackwillRobert D2013/10

      カテゴリー:外交、国際問題
      3.0
      いいね!
      • 読書しながら世界一周!

        シンガポールの本屋さんに行くと、ある白髪のおじいさんが表紙の本がずらりと平積みされています。
        その方の名はリー・クアンユー、昨年亡くなったシンガポール初代首相です。
        資源も水もなかったシンガポールを一代で先進国に発展させた敏腕指導者。
        彼は地政学に基づく先見性と卓越したリーダーシップを持つ人物で、オバマ大統領を含めた各国の首脳や経営者が教えを請うほどでした。
        どうやらシンガポールを知るには彼について知る必要があるようです。

        本書は生前のリー・クアンユーへのインタビューをまとめたもので、世界各国の未来と国際情勢さらには彼自身の戦略的思考の根底について言及した内容となってます。
        中国が目指す未来とは?
        アメリカがとるべき行動とは?
        日本に必要なものとは?

        私は彼の話のほとんどに賛同しましたが、中にはこのような書物に懐疑的な方もいらっしゃるでしょう。
        ですが、世界の重要人物が師と仰ぐ方の話に耳を傾けることも大切だと思います。
        何もなかったシンガポールを先進国へと発展させた敏腕指導者が見る世界の未来とは?
        >> 続きを読む

        2016/04/30 by 旅する葦

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      カイジ「勝つべくして勝つ!」働き方の話

      木暮太一2013/11

      カテゴリー:人生訓、教訓
      4.5
      いいね!
      • 現代社会は格差が激しくその時代をうまく生き抜くための働き方が書いてあります。また、私たちの給料がどのように決まっているかなども書かれているので私たちの生活のことを振り返る良い機会にもなります。 >> 続きを読む

        2015/05/08 by super

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    • 他1人がレビュー登録、 2人が本棚登録しています
      今、母は子に何を語るべきか

      濤川栄太2002/08

      カテゴリー:社会教育
      4.5
      いいね! ice
      • 「教育熱心」というと、勉強やスポーツ、習い事などに親も熱心に関わる事を連想しますが、
        「子供が自分の力で人生を切り開く力を身につける」ためにサポートすることが
        親がしてあげられる大切な教育なのかもしれない、と感じました。

        勉強も運動も、ついつい周りと比較してしまいがちですが、
        どんな能力であろうと、ありのままの子供を受け止め、
        絶対的な信頼と愛で包んであげることの重要性を本書から学びました。

        でも子供の反抗期や、受験シーズンになったらこの気持ちを忘れてしまいそうです。
        時々読み返す必要あり、です。
        >> 続きを読む

        2012/06/11 by アスラン

      • コメント 2件
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      黄小娥の易入門

      黄小娥2004/04

      カテゴリー:相法、易占
      5.0
      いいね!
      •  かつてベストセラーとなった伝説の名著の復刻版。
         周易について分かりやすく解説されています。
         六十四卦の解説は、最後に黄師の占例が紹介されています。
         爻まで出さずに卦だけで見た占例です。
         卦本来の意味だけで解釈する占例も勉強になります。卦だけでも連想を広げていくと、かなり広く細かいところまで分かるものです。
          
        「山水蒙」の項目で、ヘッセ『ガラス玉遊戯』で、主人公が易の師匠に弟子入りするシーンが紹介されています。
         これは読まないといけないな。
          
         何とコラボ映画化もされたとか。
        『B・G物語 易入門』
         これは見たい。
           http://iching.seesaa.net/article/447531088.html
        >> 続きを読む

        2017/03/03 by 荒馬紹介

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      病気にならない生き方 ミラクル・エンザイムが寿命を決める

      新谷弘実2005/06

      3.5
      いいね!
      • エンザイムの話などは一般的では無いような気もしますが、食事の大切さなど言われていることは、他の健康法と同じところもあるし、納得出来ると思います。
        ここまではっきり、牛乳などを真向否定すると業界なんかからクレームが出るのもわかる~それで生活している人もいるし・・・難しいところですね
        >> 続きを読む

        2015/07/09 by kazenooto

      • コメント 3件
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      千円札は拾うな。

      安田佳生2005/12

      カテゴリー:人生訓、教訓
      4.0
      いいね!
      • 逆発想てんこ盛りで
        面白かった

        こだわり持ちすぎたらアカンな、
        何事も
        >> 続きを読む

        2016/03/21 by 紫指導官

      • コメント 2件
    • 他1人がレビュー登録、 2人が本棚登録しています
      微差力

      斎藤一人2009/10

      カテゴリー:人生訓、教訓
      4.0
      いいね!
      •  著者は、この世は、『微差が大差』という道理でできている、と指摘しています。
         例えば、オリンピックの金メダルと銀メダルの間には、世間の注目度は雲泥の差があります。
         100m走の記録でいえば、たったコンマ数秒の微差の世界です。
         しかし、そのちょっとした能力の差が、100倍、1000倍の知名度の差を生みます。
         人生も同様です。能力的にはほとんど変わらなくても、わずかな違いの積み重ねが決定的に大きな差となって表れてきます。
         著者は、この、大きな違いを生むわずかな差に気づく能力のことを『微差力』と呼んでいます。

         詳細なレビューはこちらです↓
        http://maemuki-blog.com/shohyou/seichou/saitou-bisaryoku/
        >> 続きを読む

        2013/08/29 by ヨッシィー

      • コメント 9件
    • 他1人がレビュー登録、 3人が本棚登録しています

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