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(株)ソニー・マガジンズ (ソニーマガジンズ)

企業情報
企業名:ソニー・マガジンズ
そにーまがじんず
ソニーマガジンズ
コード:7897
URL: http://www.sonymagazines.jp
      大きなビートの木の下で Boowyストーリー

      紺待人1986/12

      カテゴリー:器楽合奏
      5.0
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      • 匿名

        氷室京介、布袋寅泰という日本を代表する2大スターロックスターが在籍した伝説のバンド。

        学生当時はみんなが憧れていたのでコピーバンドばかりだった。

        そんな中、実は寡黙なベーシスト松井常松が好きだったりしたなぁ。
        >> 続きを読む

        2012/03/27 by 匿名

    • 1人が本棚登録しています
      きてます 超魔術入門

      Mr.マリック1989/10

      カテゴリー:超心理学、心霊研究
      5.0
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      • サングラス忘れて表紙に登場。

        オーラを演出するのにサングラスは有効なことを痛感させられる。

        タイトルもド直球で潔い!!
        >> 続きを読む

        2013/09/18 by コネタン

      • コメント 7件
    • 1人が本棚登録しています
      ネアンデルタ-ル

      DarntonJohn , 嶋田洋一1996/11

      カテゴリー:小説、物語
      4.0
      いいね!
      • ネアンデルタール人がもし現代に生きていたら・・・
        そんなSF小説です。
        いまだに多くの謎の残るネアンデルタール人たちの謎に対する作者の解釈が
        ストーリーに反映されていて面白いです。
        太古の生物や、UMAといったものが好きな人にはお勧めの作品です。
        >> 続きを読む

        2013/05/30 by keron

      • コメント 6件
    • 1人が本棚登録しています
      ブリジット・ジョ-ンズの日記

      亀井よし子 , FieldingHelen2001/08

      カテゴリー:小説、物語
      4.0
      いいね!
      • もう11月だというのに破天荒なお母様の話題ばかりでしたが、最後はお母様のアシスト!?でダーリンゲットですかね~。それにしてもイギリスの方々の食生活が心配です(^^;)日本の飲食業界からするとチャンスあり!? >> 続きを読む

        2012/12/17 by fraiseyui

      • コメント 3件
    • 1人が本棚登録しています
      ザ・ゴッドファーザー

      LeboHarlan , 鈴木勉 , 河原一久2001/11

      カテゴリー:映画
      5.0
      いいね!
      • これほどまでに制作過程の記録が残っていて
        これほどまでに読み物として面白い本って
        ばらしい!
        当初はマフィアに制作を阻害されつつ
        結局はマフィアに応援してもらったから出来た奇跡のフィルムなんだな。
        ーということだけでも一冊の面白い本として楽しめるんだけど
        コッポラさんの大喧嘩や
        ブランドさんやデュバルさんがお尻を出してふざけたとか
        スタッフが衣裳で揉めてるうちにアルパチーノがイタズラでズボン脱いでた!などの
        現場の息吹が沢山感じられる素晴らしくて
        楽しくてそしてうなっちゃうような何かがこめられた本。
        >> 続きを読む

        2017/02/10 by 自由じゃん

    • 1人が本棚登録しています
      この人はなぜ自分の話ばかりするのか こっそり他人の正体を読む法則

      DimitriusJo-Ellan. , 富田香里2001/11

      2.0
      いいね!
      • 人の読み方。

        読み進めるのにストレスを感じるが原因が特定できない。

        タイトルと内容に差異を感じた。
        タイトルからは、自己中心的な人の内面や扱い方を想像したが、実際はサブタイトルで有る、「こっそり他人の正体を読む法則」が中心。

        陪審員を選定する仕事をされている著者の経験から、普段と違う言動を見せるときは要注意で有る等の、人を読む際に有用なアドバイスがまとめられている。

        ひとつひとつのネタはつまらなくは無いのだが、読み進めるのが非常に疲れた。

        おそらく有用な面は有るが、つまらないのだと思う。
        >> 続きを読む

        2011/03/14 by ice

    • 1人が本棚登録しています
      ジェヴォーダンの獣

      PelotPierre , 佐野晶2002/01

      カテゴリー:小説、物語
      4.0
      いいね!
      • 現実とフィクションをシームレスに繋ぐ魅力的なキャラクター。

        何故、この本を読むことになったのか。ある意味で運命を感じてしまった。

        週に3~4冊の本を読むため、また様々な作品と巡り会いたいと考えているため、本を購入するときは、50冊くらいまとめて100円コーナーから選ぶことが多い。

        選択する作品に制限は一切設けたくないのだが、通勤電車の社内という環境から、どうしても文庫本が中心になってしまうことと、翻訳精度の問題で外れが多い海外著者の作品を選択することが少ない点に不満が有る。

        そんな流れも有ったのだろうが、本作品はとくに理由も無く選択した非常に珍しい海外著者作品で有るとともに(小さい話だが)100円コーナーに有ったにも関わらず、実は350円だった!という強烈な印象を残している。

        フランスで実際に起こったという、村人の連続死。
        これを題材に魅力的な登場人物を配したフィクション作品。

        謎の怪物に立ち向かうべく、国王から派遣された博物学者。
        行動を伴にするインディアンと、双方の関係がとても美しい。

        また、冒頭と巻末に挿入された、貴族の悲哀も何とも言えず心に響いた。

        海外著者の作品だが、翻訳精度が高いため、その点でのストレスは全く感じない。
        読後に知ったのだが、どうやら映画のノベライズ作品らしい。

        なぜかインディアンのイメージが、スト2のダルシムだった。ヨガフレイム・・・。
        >> 続きを読む

        2012/05/02 by ice

      • コメント 4件
    • 1人が本棚登録しています
      "It"と呼ばれた子 幼年期

      Pelzer, David J , 田栗美奈子2002/09

      4.5
      いいね!
      • 匿名

        漫画の立ち読みで、何度か小学生の時から少し読んだことのあった作品。
        教習所の待ち時間があまりにも暇で、Book offで思い切って買った。
        レベル7とItシリーズは最後までは読むのはできんかったけど
        ほとんど読んだ。
        彼が直面する問題の壮絶さ、困難さになすすべがないと思うが
        彼は失敗を繰り返しながらも前向きに挑んで
        解決していく姿に励まされない人はいないと思う。
        >> 続きを読む

        2015/03/01 by 匿名

    • 4人が本棚登録しています
      チョコチップ・クッキーは見ていた

      FlukeJoanne , 上條ひろみ2003/02

      カテゴリー:小説、物語
      3.0
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      •  出てくるお菓子&料理がおいしそうで、読んでるとおなかがすきます。

         レシピもついているんだけど、そこは量がアメリカ!な量なので、まだ1回もチャレンジできない。。 >> 続きを読む

        2012/09/11 by Piicca

      • コメント 6件
    • 5人が本棚登録しています
      哲学。 tetsu's philosophy 01→69+others…

      tetsu2004/03

      カテゴリー:声楽
      5.0
      いいね!
      • 希代のロックバンド、L'arc-en-cielのベーシストでありリーダーでもあるtetsuのロングインタビューが収録された本です。
        インタビューなのでそこまで深い内容ではありませんが、実際に音楽業界で成功している人の考え方、行動を知ることは刺激になるので、下手な自己啓発本よりよっぽどいいですね。
        アーティストというとどうしても常人離れしたイメージがありますが、決してそんなことはなく地道な努力ありきだということを思い知らされました。
        好きなことにまっすぐ打ち込めるというのは素敵なことだと思います。

        L'arc-en-cielに興味のある方にはぜひ読んでほしい一冊です。
        >> 続きを読む

        2014/05/28 by roscoe

      • コメント 3件
    • 1人が本棚登録しています
      エラゴン 遺志を継ぐ者

      PaoliniChristopher , 大嶌双恵2004/03

      カテゴリー:小説、物語
      5.0
      いいね!
      • 小学生の時に夢中になっていたのを思い出して、読み返しました
        ファンタジー好きですが、その中で三本の指に入るくらい好きなシリーズです
        完結編が出てることを知らなくて、、、これから読もうと思います

        魔法、エルフ、ドワーフ、そしてドラゴン!
        王道だけどとても面白いです
        映画を観ている様に感じるほど読み応えがあります
        主人公エラゴンは人外に強いんですが、だからこその苦悩や、弱さ、脆さもしっかりと描写していて、飽きがこないところがすごいと思います

        背景がとてもしっかりしていて、描写も綺麗なので、素直に物語に入り込めます
        壮大な景色も想像しやすくて、小学生の頃は自分がライダーだったら、、、
        とか妄想してました笑

        >> 続きを読む

        2017/03/30 by 文子。

    • 5人が本棚登録しています
      生きながら火に焼かれて

      Souad , 松本百合子 1959-2004/04

      4.3
      いいね!
      • はじめて読んだ時は、フィクションだと思いたいくらい日本で暮らしている自分にとっては信じられなかった。かつての日本にも似たような風習があったのかもしれないが・・・。
        この残酷な風習は、未だに残っているのだろうか。
        >> 続きを読む

        2013/11/24 by sayo

      • コメント 5件
    • 3人が本棚登録しています
      暮らしの哲学 やったら楽しい101題

      長崎訓子 , 鈴木邑 , DroitRoger-Pol2005/02

      3.0
      いいね!
      • 天王寺のMIOの旭屋書店が改装、エレベーター前のところが雑貨をまじえたコーナーに
        ブックカバーを見ると、kurasu360°と、従来の分類を超えたカテゴリー別の試みだが、買い場としてはいまひとつと感じながら、購入したのがこの本。

        まあ、普通では、まず手にとる事もない本である。

        暮らしの哲学・・やったら楽しい101題
        帯のフランスで大ベストセラーの言葉につられて購入。

        自分の名前を読でみる。
        おしっこしながら水を飲む。
        頭の中でリンゴの皮をむく。

        音声を消してテレビを見る。
        目を閉じたままシャワーを浴びる。
        ていねいに字を書く。

        髪の毛を一本抜く。
        10分間愚痴を言いつづける。
        ひざまずいて電話帳を音読する。

        腕時計をはずす。
        つまらないものに執着する。
        アリの行列を追跡する。

        など、この他の分はまさに精神的まいってしまいそうなものもあり、
        でも、自分たちが恥ずかしいとか、できないと思っていることをまずは変えてみることから。

        自己変革の手引き書か・・・・。

        それぞれに、“効果”が書かれています。

        自分がもうひとりいる気がする。
        宇宙が身体のなかに流れこむ。
        集中力が高まる。

        勉強になる。
        すべてを水に流す。
        我を忘れる。

        たいした効果はない。
        本当に腹が立ってくる。
        ありがたい感じがする。

        落ち着きをなくす。
        心の支えになる。
        考えこみを反省する。

        日常のさりげない行動を変えてみること、
        朝の犬の散歩のコースを変えてみる。
        ちょっとした見方の変化が新たな発見に・・・。

        気晴らしの本と書かれていますが、
        怖いのは突き詰めると、自分は誰、になってしまうことです。

        わかりきったことが剥がれていく、
        遊び感覚で一歩踏みだすのも、おもしろそう・・・。
        >> 続きを読む

        2013/07/10 by ごまめ

      • コメント 8件
    • 1人が本棚登録しています
      ソウル・サーファー

      HamiltonBethany , 鹿田昌美2005/03

      カテゴリー:水上競技
      4.0
      いいね!
      • まさしく『ない』ではなく『ある』という生き方。
        ここまで、そういう生き方ができる背景には、いろんな要素があるのだと思う。
        本人の意思が一番ではあるが、家族・友人・周囲の人・環境・文化なども、きっとそうだろう。
        いろいろ学べる点も多い。
        そして、これは、現在進行形でもあるということこそ、一番大切なことなのかもしれない。
        >> 続きを読む

        2014/08/21 by けんとまん

    • 1人が本棚登録しています
      恋をしよう。夢をみよう。旅にでよう。

      角田光代2006/02

      3.0
      いいね!
      • 角田光代さんと言えば、「八日目の蝉ぐらいしか浮かばないので、

        このエッセイを読んで、その思っていたギャップに驚きながら、
        失礼ながら、日常のその駄目っぷりにすぐに共感。

        ダラダラと生きたいながら、売れっ子作家になった現在。
        その、本質を変えずに、それなりの生活を装おう生活ぶりが羨ましい。



        でも、時として真面目に考え、自問自答している。

        例えば、

        私が思うに、宗教ってのはこの世のシステムを理解しようとする姿勢だ。
        自分の力の及ばない、すべての理不尽を納得したいという希求だ。
        私の言う縁(人知の及ばないもの)が宗教を生み出し。その宗教が結婚を
        作り出したと考えるならば、そのふたつが結びつかないのは当然、
        ということになる。死そのものが。死亡届とも葬式ともなんの関係ないのと同じ。

        結婚は縁とは関係がないし、恋愛とも関係ない。
        むしろ、一組の男女の意志の相性、意思の相似性に基づく何かではないのか。
        ・・・・こんなふうに、理解しようとつとめればつとめるほど。
        結婚したくなるのはなぜ。

        といいながら、現在、二度目の結婚のはず・・・・・・・・・。


        なぜか、世間に馴染めないながら、克服しようではなく、
        あえて避けて暮らそうという作者、でも良きパートナー、見つけられたんですな。

        >> 続きを読む

        2015/10/21 by ごまめ

    • 2人が本棚登録しています
      秘密作戦レッドジェリコ

      MowllJoshua , 唐沢則幸2006/05

      カテゴリー:小説、物語
      3.0
      いいね!
      • ジョシュアは大叔母からの遺言で遺産を受け継ぐことになる。そこには秘密組織についての資料と大叔母たちの冒険について描いた日記があって――。

        図書館で借りてきました。上下巻一気読みしました。
        物語としてはジョシュアの叔母・ベッカとその弟・ダグ視点で進む冒険譚です。
        正直、この姉弟は勇気と無謀をはき違えているような無鉄砲さで読んでいてあまり気持ちのいいものではありませんでした。

        脚注だとかに多くの資料が散りばめられていて、実在したんだろうか?と一瞬疑ってしまうような仕掛けになっていたのは面白かったです。

        物語の大きな謎はほとんど解決しておらず、次巻へ引き継がれています。
        ただし、その次巻というのが発売されていないらしいので(それが日本だけなのかは不明ですが)その謎が解決することはなさそうです。

        【http://futekikansou.blog.shinobi.jp/Entry/1517/】
        に上下巻の感想をアップしています。
        >> 続きを読む

        2014/01/06 by hrg_knm

      • コメント 5件
    • 1人が本棚登録しています
      デクスター 幼き者への挽歌

      LindsayJeff , 白石朗2007/03

      カテゴリー:小説、物語
      いいね!
      • ボケもツッコミも巧い。
        飼い始めた犬には嫌われて吠え続けられたり、亀にも嫌われて甲羅に足と頭をしまわれて死なれてしまう。
        殺人犯、と言おうとして、「芸術家」と表現してしまう。
        相手が文句を言う為に電話をかけてきたと勝手に思い込んで、どんな文句か勝手に考えを進めてしまう。
        デクスター、非常に魅力的な連続殺人鬼。
        シリーズ化されてるようなので、他の作品も読んでみたい。
        >> 続きを読む

        2015/09/11 by 紫指導官

      • コメント 4件
    • 1人が本棚登録しています
      あなただけに真実を

      GardnerLisa. , 前野律2007/04

      カテゴリー:小説、物語
      3.0
      いいね!
      • 「あなただけに真実を」夫からのDVを受ける女性…しかし彼女の本当の姿は… 
        http://youyou-bookmovie.blog.so-net.ne.jp/2015-09-13 >> 続きを読む

        2015/10/13 by youmisa

    • 1人が本棚登録しています
      ありがとうターブゥ

      渡辺満里奈 , 大塚圭里2008/03

      カテゴリー:漫画、挿絵、童画
      4.0
      いいね!
      • 渡辺満里奈さんの初めての絵本です。
        そして、ものすごーく絵が可愛いくて好みなのですが、これまた本書が初めての絵本作品となる、大塚圭里さんという方の絵です。

        忘れん坊のターブゥが、ママからルーサーおばさんにお鍋を返しに行くおつかいを頼まれます。
        『ありがとう』と言うのを忘れない約束をして。

        しかし、友達のコーネに驚かされた拍子に、おばさんになんと言うのかを忘れてしまいます。

        道中、コーネやバーロ、ヌーイなどの友達と出会いながら、ターブゥは色々な大切な言葉を覚えていきます。

        動物達のネーミングに子供は素直に食いついて、次の登場人物は誰⁉と楽しみながら読んでいました。

        小さな子に、色々な場面での大切な気持ちの伝え方をそっと教えてくれる、そんな可愛らしい絵本でした。大人もごく当たり前の挨拶を忘れずに…(*^^*)
        >> 続きを読む

        2013/10/17 by kumahachi

      • コメント 6件
    • 1人が本棚登録しています
      ウイスキーちょっといい話 "通"に捧げる100のトリビア

      土屋守2008/11

      カテゴリー:食品工業
      5.0
      いいね!
      • 日本一のウイスキー評論家 土屋守氏の著書。

        ウイスキーにまつわる、ちょっとした小ネタや雑学を紹介。
        「完成度が高すぎて倒産した会社とは?」「スコットランド王家伝統の秘酒」 「『蛍の光』を生んだ酔いどれ詩人」など100話。
        >> 続きを読む

        2010/08/14 by MOJI

      • コメント 2件
    • 1人が本棚登録しています

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