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(株)飛鳥新社 (アスカシンシヤ)

企業情報
企業名:飛鳥新社
あすかしんしや
アスカシンシヤ
コード:87031 86410
URL: http://www.asukashinsha.co.jp
      夢をかなえるゾウ

      水野敬也2011/04

      カテゴリー:小説、物語
      4.2
      いいね! tanreinama
      • 自己啓発系の説教くささが気にならない楽しい本

        2018/07/07 by motti

    • 他18人がレビュー登録、 67人が本棚登録しています
      夢をかなえるゾウ

      水野敬也2007/07

      カテゴリー:小説、物語
      4.4
      いいね!
      • 人生はもっと自由に生きていい。
        好きなことを仕事にするのもよし、遊び・趣味・家族・恋愛に生きるのもよし。 >> 続きを読む

        2015/06/21 by PEZ

      • コメント 1件
    • 他8人がレビュー登録、 34人が本棚登録しています
      夢をかなえるゾウ

      水野敬也2012/12

      カテゴリー:小説、物語
      3.8
      いいね!
      • 待望の続編。
        今回も非常に読みやすく、何より笑えますw
        人生においてやってみると必ず自分にプラスになるようなことがほとんどです。
        様々な自己啓発の本が出ていますが、大体のことはここに書いてあることと似ているなとも思えます。
        今回もとても元気をもらえる一冊でした!
        >> 続きを読む

        2016/05/05 by Ryo4061994

    • 他5人がレビュー登録、 25人が本棚登録しています
      くじけないで

      柴田トヨ2010/02

      カテゴリー:詩歌
      3.8
      いいね!
      • 同郷なので特別なおもいがあります。
        登場する地名にも馴染みがありました。
        人生の深みを感じました >> 続きを読む

        2018/07/22 by motti

    • 他3人がレビュー登録、 8人が本棚登録しています
      百歳

      柴田トヨ2011/08

      カテゴリー:詩歌
      3.8
      いいね!
      • 「くじけないで」が良かったのでまた第2弾も読んでみました!
        こんだけ書くということ
        脳みその中身が百歳であってもものを考えているということ。
        失礼な言い方かもしれませんがそういうことに感銘をうけるのです。
        お年寄りを敬いたい!
        >> 続きを読む

        2018/07/30 by motti

    • 他2人がレビュー登録、 5人が本棚登録しています
      日日是好日 「お茶」が教えてくれた15のしあわせ

      森下典子2002/01

      カテゴリー:茶道
      4.3
      いいね! Moffy
      •  よかった。とてもよかった。
         一篇一篇に心を打たれた。

         読書時、良い句に出会った時は手帳に書き残しているが、この一冊本当に多く残せる句があった。

         特にこの一句が大好き:
         「世の中には『すぐわかるもの』と、『すぐにはわからないもの』の二種類がある。すぐわかるものは、一度通り過ぎればそれでいい。けれど、すぐにわからないものは......何度か行ったり来たりするうちに、後になって少しずつじわじわとわかりだし、『別もの』に変わっていく。」

         じわじわわかりだしたものが、より深みを持つ。
         何事も焦らず、何度も何度も諦めずに感じ続けることの大切さがわかった。

         小さいこと一つ一つに「儀式感」を持つことで、より丁寧に、より大切にできる。
         小さい瞬間を大事にすることで、人生も大事にできる。
        >> 続きを読む

        2018/02/06 by deco

    • 他2人がレビュー登録、 4人が本棚登録しています
      のこされた動物たち 福島第一原発20キロ圏内の記録

      太田康介2011/07

      カテゴリー:家畜、畜産動物各論
      5.0
      いいね!
      • 一番大きな疑問は、なぜこのような現実をマスコミや政府は伝えようとしないのだろうか?ということ。
        もちろん、伝えたが最後、その反響・反動の大きさをわかっているからではないかと思う。
        中で書かれている太田さんの叫び『畜生とはわれわれ人間のことだ』というフレーズが心に痛い。
        いったい、何の罪があって、非難区域に住む人たちが住処を追われ、動物たちが見殺しにされるのか。
        写真を通して伝わってくる、動物たちの目をまともにみれない。
        ここから、何かを活かさないと申し訳がない!
        >> 続きを読む

        2014/08/23 by けんとまん

      • コメント 2件
    • 他1人がレビュー登録、 5人が本棚登録しています
      絶望名人カフカの人生論

      頭木弘樹 , フランツ・カフカ2011/09

      4.0
      いいね!
      • "将来に向かって歩くことは、ぼくにはできません。しょうらいにむかってつまづくこと、これはできます。いちばんうまくできるのは、倒れたままでいることです。
        "本書より(恋人へのラブレターだそうです)

        巷ではいかにうまくやるか、ボジティブになれるかみたいな本ばかりが溢れかえっていますね。
        そのとおり出来る人がどれだけいます?
        私には出来たためしがない・・・。
        ちなみにうつの人には「頑張れ」は禁句なんですよ。

        作品から感じられるとはまた違ったカフカの魅力を知ることが出来ます。世の中のポジティブの押し付けに嫌気が指した人は是非!
        >> 続きを読む

        2017/05/09 by Reo-1971

    • 他1人がレビュー登録、 3人が本棚登録しています
      ゼロからトースターを作ってみた

      ThwaitesThomas , 村井理子2012/09

      カテゴリー:電灯、照明、電熱
      5.0
      いいね!
      • 「僕がトースターを、それも電気トースターを作りたい理由は、電気トースターが、近代の消費文化の象徴であるように思えるからだ」

         ロンドンの大学院でデザインを学ぶ学生がやることにした、既製品に頼らずゼロからトースターを手作りするプロジェクト、その名も「トースター・プロジェクト」

         よくこんなこと、考えつくなぁと思いますが、ちゃんと最後までやりとげてしまう所が凄いと思います。プロジェクトとはいえ、この方はかなりいい加減で、ダメだったら、あ。だめ?うーん、そーだなー、じゃこうしちゃおう!みたいなノリの軽さが楽しい読物となっています。

         最初のルールでは、すべて一からの手作りなので、鉄やプラスティックも鉱山に行ったり、原油からと考えますが、鉄はどうにかなったものの、プラスティックは無理となると、捨てられていたプラスティック製品を溶かして使おう、とあまり厳格ではない所がいいです。

         お店で大量生産品を買えば、4ポンド(大体1ポンド150円で計算すると600円)弱で手に入る、手軽なトースターですが、著者は9ヵ月かけて、なんと1187.54ポンド(約17万円)もかけて「手作りトースター(のようなもの)」を作り上げるのです。

        便利な生産品に囲まれ、どんなに文明がすすんだか、気がつかない無意識の生活をしていたのでは?とモノの有難味がよくわかりますね。

         最後に様々なトースターが陳列されている店内に、ひときわ高い、この手作りトースターが陳列されている写真をみると、遊び心半分、感心半分、妙にウレシイ気分になってしまいます。

         安くて良いモノは、いくらでも手に入るかもしれないし、お金を出せばより高性能のモノがすぐに手に入るけれど、「自分で作ってみる」という小学生並みのアイディアが、いいセンス。
        ノリは軽いけれど、意外と経済の仕組みの元を探求している経済書だったりします。

        >> 続きを読む

        2018/05/30 by 夕暮れ

    • 他1人がレビュー登録、 3人が本棚登録しています
      はじめてのニーチェ

      適菜収2010/06

      5.0
      いいね!
      •  ニーチェ=名前は知っている。なんかすごい人。という印象しかない位ニーチェについては知らないのですが、この本を読んでニーチェについてもっと知りたい!と思うようになりました。

         世のニーチェ通から言わせればここに書かれているのはほんの触り、ニーチェが知りたければ『ツァラトゥストラ』を読め!と、仰るかもしれませんが著者の方も、ある程度の理解がなければ『ツァラトゥストラ』はわからん。とこの本で言っているので良いかと思います。

         私たちが善と考えていた民主主義であったり、世界の存在意義について疑問を呈しています。それが怖くもあり、カッコイイと感じます。

         ”認識の数だけ真理は存在する”

         (本文P83より抜粋)

         ちなみに全115P。読むのに1時間もかからないと思います。
        >> 続きを読む

        2014/07/20 by foolman

      • コメント 3件
    • 1人が本棚登録しています
      毒になる母親 自己愛マザーに苦しむ娘たちの告白

      江口泰子 , McBrideKaryl2012/01

      3.5
      いいね!
      • 自己愛の強い母親に育てられた著者が、
        心理療法士としておなじ苦しみを持つ患者の証言をまとめ、
        具体的な解消法を説いてゆく。
        自己愛マザーに感情や感性、在り方を否定されながらも、
        本来の自分をとりもどすにはどうすべきか…、
        傷を癒す著者の優しいまなざしの下で回復の道が説かれる。
        >> 続きを読む

        2016/07/18 by botan

    • 2人が本棚登録しています
      サインペンでイラスト かわいいお絵描き練習帖

      我那覇陽子2012/01

      カテゴリー:漫画、挿絵、童画
      5.0
      いいね!
      • 絵が超苦手な私でも、これなら簡単にかわいいイラストが描けます。
        水性色サインペンで大まかな形を描いた後、黒の極細ペンでちょいちょいっと仕上げるだけ。お手本のイラストもシンプルでとってもかわいい。
        あんまり簡単なので、うれしくなって描きまくってます。


        サインペンはやわらかくてやさしい感じがいいし、
        きっちり形がとれなくても大丈夫なので、へたっぴにもうれしい画材だと思います。
        ひとつひとつ丁寧に描き方が示してあって、とても分かりやすいです。
        いい年だけど、これからお絵かき遊びにはまりそうです。
        >> 続きを読む

        2013/02/28 by バカボン

      • コメント 4件
    • 1人が本棚登録しています
      待ちつづける動物たち 福島第一原発20キロ圏内のそれから

      太田康介2012/02

      カテゴリー:家畜、畜産動物各論
      5.0
      いいね! kentoman
      • 前作『のこされた動物たち』から、時間が経過するに従い、状況はより過酷になっている
        それは、生から死へ近づくということ。
        一方、全然改善されていない現実。
        個の力では限界はあるものの、それでも動かざるをえない人たちがいる。
        牛を飼っていた方の思い、限界、現実。
        同じようなことがあちこちに。
        同じ命を持つものという視点があるかないか。
        直接、手を出せないとしたら、こういう事実を一人でも多くの人に知ってもらうことも、意味は大きいと思う。

        そして、忘れないことが一番だ。
        >> 続きを読む

        2014/08/23 by けんとまん

      • コメント 1件
    • 1人が本棚登録しています
      秘密基地の作り方

      尾方孝弘2012/05

      4.0
      いいね!
      • 秘密基地。
        その言葉の響きの何ともいえないワクワク感、密やかさ、ドキドキ感がたまらない。
        小さい頃、秘密基地だあ~とか言っていた記憶が微かにだがある。
        樹の上だったり、田んぼの真ん中にあった小高い小山だったり、町内にあるお寺の周囲だったり・・・いろんなところがあったなあ~。
        そうそう、押入れも不思議な空間だった。

        確かに、こうやって作り方として提示されると、なんか作りたくなってしまうのは何故だろう?
        まだまだ、精神的年齢がこどもだからだろうか。
        まあ、それはそれでいいとも思う^^
        >> 続きを読む

        2014/10/13 by けんとまん

      • コメント 1件
    • 5人が本棚登録しています
      書店員が本当に売りたかった本

      ジュンク堂書店2012/07

      カテゴリー:図書の販売
      3.0
      いいね!
      • ますます読みたい本が増えました。

        それにしても、popの力ですなあ~。
        >> 続きを読む

        2018/06/17 by けんとまん

    • 3人が本棚登録しています
      佐川男子

      飛鳥新社2012/06

      カテゴリー:陸運、自動車運送
      5.0
      いいね!
      • 少し恥ずかしいんですけどカミングアウト☆

        マッチョはちょっと引いちゃうのですが・・・血管が浮き出る太い腕にはキュン♪ってなっちゃいます☆

        女性が多く肉体系の職場では無いので、日常生活では接点が少ないのですが、佐川のお兄さんがまさにそんな感じなんです♪

        素敵だなーと思っていたのですが、意外にも同好の士は多いらしく、なんと佐川のセールスドライバーの公式ファンブックが出たので急いでGetしました♪

        その名も「佐川男子」♪
        ハート鷲掴みだわ☆

        残念ながらカバー画像が表示されていませんが、佐川のお兄さんの逞しい後ろ姿なので是非ご覧になって下さい☆

        不思議とクロネコとかはおじさんが多いんですよね(笑)
        ウチだけなのかなぁ・・・
        >> 続きを読む

        2012/08/15 by sayaka

      • コメント 6件
    • 2人が本棚登録しています
      リーダーを目指す人の心得

      井口耕二 , PowellColin L , KoltzTony軍事2012/08

      カテゴリー:経営管理
      4.0
      いいね!
      •  著者は、米国の軍人であり、著名な政治家です。
         米軍の中での階級で最高位である四つ星(陸軍大将)を黒人として初めて達成したことでも知られています。

         貧しい移民の子として生まれ、コーラ工場の清掃係から最終的には米軍のトップまで上り詰めることができた秘訣が垣間見れる内容となっています。

        この本の原題は『it worked for Me(私はこれでうまくいった)』です。
         つまり、「リーダーたるものかくあるべき」のようなガチガチのリーダー論ではなく、あくまでも、「自分の成功例を参考にして、その人なりに活用してほしい」というスタンスで書かれたものです。
         本書は、多くの面で日本人向きのリーダー論です。誠実さや謙虚さなど人間性を磨き、組織の中で活躍するリーダーを目指す人にとって、格好の手引書といえます。

         詳細なレビューはこちらです↓
        http://yosshy0322.blog.fc2.com/blog-entry-919.html
        >> 続きを読む

        2013/04/02 by ヨッシィー

      • コメント 5件
    • 2人が本棚登録しています
      一途一心、命をつなぐ

      天野篤2012/11

      カテゴリー:外科学
      4.0
      いいね!
      •  著者が心臓外科を志すきっかけとなったのは、父親の心臓病を治したい思いからでした
         しかし、その願いはかなわず、3度の心臓手術の末に亡くすという大きな挫折を味わっていますが、このときの「大切な人を救えなかった」という後悔の念と無力感は、著者が自らの道を究める原動力となりました。
         以降、「好きこそものの上手なれ」という気持ちで、ひたむきに愚直に、こつこつと心臓外科医の道を突き進んできた、という著者。
         
         本書は、30年近くの長きに渡って心臓外科医の第一線を歩み続けて得た経験を自らの言葉でまとめた一冊です。

         タイトルにもある「一途一心」とは、「ひたむきに、ひたすらに」という意味の言葉で、著者が大切にしている言葉です。
         1つのことにひたむきに取り組み、自分のことも、周りのことも気にならないくらい、無心になって向き合い、自分の信じた道を突き進んでいると、いつもの自分が持っている以上の力が湧いてきます。
         著者は、それをひたむきに努力した者だけが手にすることができる“不思議な力”と表現しています。

         心臓外科医は天職である、と言い切り、周囲の支えに感謝する著者の、これからのご活躍にも期待したいですね。

          詳細なレビューはこちらです↓
        http://yosshy0322.blog.fc2.com/blog-entry-899.html
        >> 続きを読む

        2013/03/10 by ヨッシィー

      • コメント 5件
    • 1人が本棚登録しています
      片想い向田邦子

      菅沼定憲2013/02

      カテゴリー:日本文学
      3.0
      いいね!
      • 強烈なラブレター。
        かっこいいぐらいの、片想い。
        昔はこんな男いてたんですな。

        「あ・うん」の中の、主人公に親友である、門倉みたい・・・。

        向田邦子の仕事仲間であった、菅沼定憲さんのいまだ心の整理がつかない叫び。
        「恋人とはすぐに別れられるけど、友達は永遠のパートナーだ」。

        片想いとは優柔不断のレッテルを貼られ、時にはストーカー行為の源泉とされ、
        好きになったら突き進め、フラれたらあっさり諦めて次を探せの時代。

        そんな中でも、抱いてはいけない、抱かれてはいけない、
        抱いたら永遠に続くはずの友情がなくなってしまう・・・・と。

        でも男女間で友情とは存在するのか、
        なぜ著者はそれほどまでに向田邦子との友情にこだわり続けるのか、
        仕事上の彼女の才能に惚れこむでいるからか。

        でも、ドラマの中の台詞のすばらしいこと、
        多くを語らず、それでいて余韻ある情景・・・。

        少しご紹介しますと・・・。

        あの「あ・うん」から、門倉が恋心を隠して親友の家で仙吉の妻たみと交わす会話、
        戦争が厳しくなり、門倉の会社が倒産した後の状況。

        門倉「素寒貧になっちまったけど、奥さん、いままで通りつきあってもらえますか」
        たみ「門倉さん、わたし、うれしいのよ」
        門倉「・・・・・・・・・・・」
        たみ「門倉さん仕事がお盛んなのはいいけれど、うちのお父さんと開きがありすぎて
        わたし、辛かった。口惜しかったもの。これで同じだと思うと・・・・・、うれしい」
        門倉「ありがとう」
        門倉がたみに注がれた酒を飲む。
        これを二階から降りかかって階段の途中で覗いていた娘さと子のナレーション。
        さと子の声「もしかしたら、これがラブシーンというのではないでしょうか・・。」


        そして、向田邦子は短い台詞の間に巧みに沈黙を挿入すると、

        男「キミが好きだ」
        女「・・・・・・・・・」
        男「他に上手い言葉が見つからない」
        女「・・・・・・」



        邦子曰く「大切なのは間なのよ。私はそれを寄席で学んだの。」

        「文七元結」にでてくる俳句、「闇の夜は吉原ばかり月夜かな」

        これをどこで間をとるかで意味が正反対になるじゃない、と。

        「闇の夜は」で間をとって「吉原ばかり月夜かな」では、
        闇夜でも遊郭だけは賑わっていると、

        「闇の夜は吉原ばかり」で間をとって「月夜かな」ってやると、
        月夜でも遊郭だけは深く沈んでいると、

        どこで間をとるのか、どちらの解釈を選ぶのか、噺家によって違うところが凄いと。
        言葉のこだわり派が落語が好きなんて嬉しくなりますな・・・。

        この本で紹介されていた、向田邦子さんの「思い出トランプ」と、
        娘の向田和子さんの「向田邦子の恋文」は早々に、読んでみようと思う。

        「・・・・・・・・・・・・。」
        >> 続きを読む

        2013/05/19 by ごまめ

      • コメント 2件
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      運と実力の間(あわい) 不完全情報ゲーム〈人生・ビジネス・投資〉の制し方

      木原直哉2013/06

      カテゴリー:射倖ゲーム
      3.0
      いいね!
      • ポーカーの世界チャンピオンの学生の頃から世界チャンピオンになるまでのエピソードが中心。

        ビジネス書という感じで読むと物足りないけど、ポーカーで食べている人ってどんな人だ?と興味があって手に取ったので、それなりに満足。

        こういう職種に憧れたこともあるけど、この本読むとやっぱり向いていなかったんだなぁと思う。
        >> 続きを読む

        2014/12/06 by freaks004

      • コメント 1件
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