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(株)宝島社 (タカラジマシヤ)

企業情報
企業名:宝島社
たからじましや
タカラジマシヤ
コード:88063 7966 8002
URL: http://tkj.jp
      珈琲店タレーランの事件簿 また会えたなら、あなたの淹れた珈琲を

      岡崎琢磨2012/08

      カテゴリー:小説、物語
      3.0
      いいね! moyu_f chika-0305
      • 再読。

        めっちゃ面白かったーーー!!!
        いやあ、久々に読みましたねー。
        確か初読は刊行当時だから6年くらい前?
        多分それくらいぶりに読みました。

        初読の時も前半は「うーん。。」って感じだったのだけれど後半から「え?どうなるの!?」と思いそこから一気読みしたの覚えてる。で、今回も再読だけど多分にもれず後半からの展開にグイグイと惹き込まれラストまで一気読み…いやぁ、再読だから分かっているはずなんだけど持ってかれたね。いやはや脱帽です。

        内容は皆さんの的確なレビューを読んでもらった方が手間が省けると思うので割愛します(笑)

        美星バリスタは本当に可愛い…あぁ…こういう女性現れてくれないかなあ……てか、24でこの落ち着きぶりはなんなんだ…!たとえフィクションの中だとしても…まぁ、これ以上は詮無いことになりますし不毛なのでやめます。というかこんな妄想読まされるとかどんな拷問だ…すみません、今すぐやめますので(笑)

        ゴホン。
        えーと、兎に角面白い!面白いんです!
        解説にもありましたが、なかなか無いジャンルですよね、コーヒーミステリ。よく作者さんは考えましたね。それも探偵役が見目麗しいバリスタとか、思い付いた時は天啓のように感じたんだろうなぁ…自分だったら絶対そう思うなぁ。。売れる!って思っただろうなぁ…………

        ゴホン!!
        またもや、妄想がダダ漏れになるところでした。…てか、このレビュー多分いや、絶対主人公のアオヤマの影響受けてるよな(笑)

        あ、アオヤマ…(ニヤニヤ)
        このかっこニヤニヤが気になられた方は是非一読してみてください。意味が分かった時必ずニヤニヤするし素直に「おお…!」と思われる…と思いますので(笑)

        嗚呼、それにしても楽しかったです(^^)
        やはり自分にはこういう作品が合うのだなあと改めて思いました。固い警察小説とかも面白いのですが、無理したり肩肘張らずに読める作品はこんなにも読後感が良いのだなぁと痛感しました。でも、明日になれば結局警察小説とか読んでる自分が居るのですがね(^^;

        さーて、次は何を読みましょうかね(^^♪

        今回も良い読書が出来ました!
        >> 続きを読む

        2019/01/08 by 澄美空

    • 他17人がレビュー登録、 53人が本棚登録しています
      さよならドビュッシー

      中山七里2010/12

      カテゴリー:小説、物語
      3.8
      いいね!
      • このミス大賞作品にはあまりいいイメージがないが、音楽と掛け合わせたクラシックミステリは悪くない。

        ピアニストの16歳遥は自宅の火事で、叔父と従姉妹を失い自身も瀕死の重傷を負う。
        皮膚の移植手術によって元の顔を取り戻すが、ピアニストとしては再起が難しい状態に。
        そんなとき同じピアニストの岬洋介が教えをすることに。

        コンサート優勝を目指すスポコンものと、なぜか命を狙われる遥の周りに起きるミステリを描いていく。

        伏線めいたものもあるし、真相がそれほどややこしいものでもない。
        でもこのシンプルさはきれいに物語がまとまっているし、タイトルに掛けて前向きに終われるのは意外だった。
        >> 続きを読む

        2019/09/04 by オーウェン

      • コメント 2件
    • 他13人がレビュー登録、 46人が本棚登録しています
      まんがでわかる7つの習慣 = THE SEVEN HABITS OF HIGHLY EFFECTIVE PEOPLE

      小山鹿梨子 , フランクリンコヴィージャパン株式会社2013/10

      カテゴリー:人生訓、教訓
      4.0
      いいね! tanreinama
      • 7つの習慣、もっと理解を深めようと思い、ボスの図書館からお借りしました。
        チェックした箇所を箇条書き。
        ☑️主体性とは、人間として自分の責任を引き受けることを意味している。
        私たちの行動は、周りの状況ではなく、自分自身の決定と選択の結果である。
        主体的でない人はミスを、他人のせいにする。
        主体性の本質は、自分自身や人との約束と約束に対する誠実さである。
        ☑️内面に変わることがない中心を持っていなければ、人は変化に耐えられない。自分は何者なのか、何を目指しているのか、何を信じているのかを明確に意識し、それが変わらざるものとして内面にあってこそ、どんな変化にも耐えられる。
        ☑️win winを「それは理想のめり込む話」一蹴する人は「欠乏マインド」に支配されている。
        そうと感じたら「豊かさマインド」に切り替える。「すべての人が満足することは可能だ」という発想。幸せの量は一定ではなく、新しくつくり出していけるという考え方。
        >> 続きを読む

        2020/08/11 by わくさん

    • 他13人がレビュー登録、 44人が本棚登録しています
      連続殺人鬼カエル男

      中山七里2011/02

      カテゴリー:小説、物語
      4.0
      いいね! anko
      • この著者の『さよならドビュッシー』シリーズしか読んだことが無かったので他にも手を出してみた。
        口コミで評判が良さそうだったのでこの本にした。

        途中まで「どんでん返し」が大したこと無さそう、、、と変な心配をしながら読んだが、ちゃんと最後まで読めば質の高いオチで安心した。
        >> 続きを読む

        2020/03/05 by W_W

    • 他10人がレビュー登録、 22人が本棚登録しています
      カフーを待ちわびて

      原田マハ2008/05

      カテゴリー:小説、物語
      4.0
      いいね! Tukiwami
      • 原田マハのデビュー作。
        花々を読みたくてこの本をブックオフで購入。
        私の中では「原田マハ ハズレなし!」が確立された。
        絵画系ミステリーだけでなく、こんな素朴な話で素敵な読後感を味わせてくれます。
        >> 続きを読む

        2019/01/14 by わくさん

    • 他7人がレビュー登録、 23人が本棚登録しています
      チーム・バチスタの栄光

      海堂尊2007/10

      カテゴリー:小説、物語
      3.8
      いいね!
      • 匿名

        いくつもの伏線。不可解な事柄。心理戦だからこそ医療に詳しくなくとも面白く読めた。

        2018/04/17 by 匿名

    • 他6人がレビュー登録、 35人が本棚登録しています
      死亡フラグが立ちました!

      七尾与史2010/06

      カテゴリー:小説、物語
      2.6
      いいね!
      • さらさらと読めてB級感がたまらなくてよかった。
        本宮さんがいたら絶対友達になりたいし、頼り甲斐あり過ぎて大好きだ。余計なことばっかり言うけど。
        編集長が最後ら辺にやった行為は何なら殺人教唆だけどそれはいいんでしょうか?人でなしどころの騒ぎじゃないぞ!

        ちょっとこの作家さんはまりそうかも。ドラマ化最近してたのも何かの縁かな。本宮さんが塚地だったのも面白い。
        >> 続きを読む

        2020/11/01 by aki

    • 他6人がレビュー登録、 20人が本棚登録しています
      チーム・バチスタの栄光

      海堂尊2007/10

      カテゴリー:小説、物語
      3.7
      いいね!
      • 匿名

        まさかの犯人。また伏線も明らかになる。田口が心療内科医という設定だからこそ医療者の心情がフォーカスされ、より読みやすくなっている。 >> 続きを読む

        2018/04/17 by 匿名

    • 他5人がレビュー登録、 27人が本棚登録しています
      珈琲店タレーランの事件簿

      岡崎琢磨2013/03

      カテゴリー:小説、物語
      3.3
      いいね!
      • 再読。

        ここまで覚えていないとは思っていなかったので、前回がどれだけおざなりに読んでいたのかと苦笑いが読み終わってこみ上げてきましたが^^;

        まあ、初読のときのような感覚で終始読めたのは逆によかったのかな?と思いました。

        内容は、やっぱりスッキリしない感じで、全体的に中途半端な印象を受けました。まだ、2巻なのでそこまで恋路も進展はしないのでしょうが、どっちつかずな2人を見ていてかなり焦れったくなりますね。
        美星バリスタより妹の美空とのほうがうまくいくのではないか・・とちょっぴり不安になったり💦💦

        謎の方も大きな事件から小さな日常の謎までバラエティには富んでおりますが、如何せんスッキリしない展開なので、じりじりと読む気力を奪っていかれるような、変な感じもしましたね。

        3巻も近々再読する予定なので、このスッキリしない感じを払拭してもらえればなぁと願ってレビューを締めさせて頂きたいと思いますm(_ _)m
        >> 続きを読む

        2020/09/23 by 澄美空

    • 他5人がレビュー登録、 21人が本棚登録しています
      おやすみラフマニノフ

      中山七里2010/10

      カテゴリー:小説、物語
      3.9
      いいね!
      • 途中で自白があったところで
        「前作さよならドビュッシーと似た展開だなー」
        と思ってあなどってたら見事にその後
        「えっ、あれ?そっち?」
        みたいになってしかも動機それ持ってくんのかーーー!みたいな?

        完全に翻弄されましたよーだ。

        そんでもってラストとタイトルで鳥肌ですよ。

        もーたまらん。
        >> 続きを読む

        2019/07/19 by W_W

    • 他4人がレビュー登録、 13人が本棚登録しています
      いつやるか?今でしょ! 今すぐできる45の自分改造術!

      林修2012/03

      カテゴリー:人生訓、教訓
      3.3
      いいね!
      • こういうハウツー本ってだいたい同じようなことが書いてあるので、たまに借りてきて忘れないように違う言葉でインプットするのです。
        今回のこれも、そこまで物珍しいことは書いてないのですが、やっぱり定期的に読まないと忘れてしまうものですね。

        逆算の哲学と、権威トレンドの話が面白かったです。逆算の哲学は、すぐに忘れてしまうんですよね…思い出せてよかった。
        しかしやっぱり、頭のいい人だなぁという印象です。頭のいい善人というイメージです。善人でよかったですね。この頭の良さを悪事に使われたらいろいろ困りますから。。
        >> 続きを読む

        2015/09/21 by ワルツ

    • 他4人がレビュー登録、 9人が本棚登録しています
      いつまでもショパン = Forever Chopin

      中山七里2013/01

      カテゴリー:小説、物語
      3.8
      いいね!
      • 今までのシリーズとは毛色が変わり、おやっ?と思ってしまった。音楽解説もつまらなくはないが長く感じられたし、無理筋な展開にもやや不満の残る作品。 >> 続きを読む

        2020/03/01 by hiro2

    • 他4人がレビュー登録、 9人が本棚登録しています
      そして父になる

      是枝裕和 , 佐野晶2013/08

      カテゴリー:小説、物語
      4.1
      いいね!
      • 読み易くて面白かった。福山さんが父親役で注目された映画だったよね。私は映画は見てないけどこの本を読んでけっこう難しい役どころだったと思った。何でも自分の力で勝ち取ってきた主人公の良多。弱虫で不器用な息子は6年前病院で取り違われた他人の子だった。「やっぱりそうか」そう思った良多。でもその後勝ち組だった良多にいろんな問題が襲ってきて最後に自分を振り返り大切なことが見えなかったことに気づく。父親と息子の関係。二つの家族が対称的で面白い。
        >> 続きを読む

        2018/05/30 by miko

    • 他4人がレビュー登録、 10人が本棚登録しています
      珈琲店タレーランの事件簿 3 ~心を乱すブレンドは (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)

      岡崎 琢磨 (2014/02

      3.0
      いいね!
      • 1回目の感想。2014.4.12
        購入したものを読了。あるきっかけからバリスタのコンテストに参加することになった美星さんがそこで起こった密室の謎を解決するのが今回のあらすじ。前2作とは異なり、人の死なない密室ミステリーになっている。ミステリー部分がメインになるので、今回はあまり楽しむことはできなかった。あと前作で美星さんから「愛の告白」同然のことを言われたのにはぐらかしているアオヤマがけしからん。なぜはぐらかすんじゃ。理由は次以降になるのかな。まあ、次の巻に期待するか。

        2回目の感想 2017.7.21
        再読2回目。バリスタコンテストに参加することになった美星さんが、そこで起こった異物混入による妨害事件の真相を解く話の筋。前2作よりも今回はミステリー色が強い文章になっている。改めて読むとミステリーとして読み応えがあるものに感じられ、前読んだ時は非常に肝心な部分を読み逃していた点を反省した。続きも引き続き読んでいきたい。
        >> 続きを読む

        2017/07/21 by おにけん

    • 他4人がレビュー登録、 15人が本棚登録しています
      屋上ミサイル

      山下貴光2008/12

      カテゴリー:小説、物語
      3.0
      いいね!
      • 犯人探し
        屋上部

        冒険

        この本を読んで特別何か心に残ったことはないのだけれども
        他の本も読んでいたことは一週間もすると忘れてしまうのに
        この本の内容だけはしっかりと記憶に残っていた。

        きっと学生時代こんな出来事があったら良い思い出になっただろうなと思ったことが大きいのかもしれない。
        >> 続きを読む

        2016/04/10 by -water-

    • 他3人がレビュー登録、 8人が本棚登録しています
      臨床真理

      柚月裕子2008/12

      カテゴリー:小説、物語
      3.0
      いいね!
      • 心理学が好きで以前から、臨床心理士が主人公の小説を読んでみたかったので図書館で借りて読んでみました
        「このミステリーがすごい!」大賞受賞作品を読むのは初めてだったのですが、長編でありながらも、とても読みやすくすらすらと読めました😊

        主人公の佐久間美帆ちゃんも、美帆の担当患者である藤木司くんもみんなそれぞれ魅力的なキャラクターだと思うのですが、個人的には美帆の同級生で現在警察官の栗原久志くんが好きです
        美帆ちゃんに警察でいる理由を聞かれた時、即座に「安定しているから」と答えるあたり逆に好感が持てました笑

        しかし、この小説は逆に安藤や高城など最悪な男たちも多く登場するのでキャラクターを嫌いにさせるのも上手だなと思いました
        好かれるよりも、嫌われるほうが難しいのではないかと思うんです
        特に高城のクズっぷりは圧巻だったな、と思います
        最後の最後でとんでもねえ奴だったことが分かって、とっても嫌いになりました!笑
        警察に連れて行かれたときはすっきりしましたね〜

        最後、P322の栗原くんと司が助けに来てくれるシーンで
        「急に身体を抱き上げられる感じがして、耳の側で声がした。
        『佐久間、いますぐ救急車が来るからな』
        『先生、高城は警察に連行された。もうだいじょうぶだから』」
        というところがあるのですが、自分が美帆ちゃんになったくらいその言葉で安心しました…よかったです…
        美帆ちゃんの頑張りがついに実った瞬間だな、と思いました
        一緒に犯人を探していたみたいに嬉しかったです

        この小説、ミステリーが題材なので恋愛は絡んでこないですがもし続きがあったら 美帆ちゃんと栗原くんがお似合いだなと思いました
        司くんが幸せな人生を送れることを願いながら、レビューを書き終えることにします
        >> 続きを読む

        2019/07/30 by ゆきの

    • 他3人がレビュー登録、 10人が本棚登録しています
      最後の証人

      柚月裕子2011/06

      カテゴリー:小説、物語
      4.3
      いいね! chiiiisim
      • 法廷小説は新鮮で面白かった。シリーズ2,3、も買いました。

        2019/06/08 by 2418

    • 他3人がレビュー登録、 8人が本棚登録しています
      サイレント・ヴォイス 行動心理捜査官・楯岡絵麻

      佐藤青南2012/11

      カテゴリー:小説、物語
      3.8
      いいね!
      • 2019年98冊目。初読みの作家の方。被疑者と軽いイメージのトークから始まり、行動心理学を駆使して事件の核心に迫るという話のパターン。心理学は自分にとってチンプンカンプンな分野なので、絵麻がどのように被疑者を追い詰めている過程は理解して読んでいるわけではないが、とても面白い。あと、絵麻が刑事になったきっかけの事件の捜査の進捗状況も今後の物語にどう関わってくるのか楽しみである。とりあえず、続きは手元にあるので読んでいきたいと思う。 >> 続きを読む

        2019/12/28 by おにけん

    • 他3人がレビュー登録、 4人が本棚登録しています
      生存者ゼロ = SURVIVOR 0

      安生正2013/01

      カテゴリー:小説、物語
      4.1
      いいね!
      • まるで映画をみているような(実写化されても見る勇気はありませんが・・・)スリリングな展開と、巧妙にはられた伏線が見事です。
        テンポよくストーリーが進み、原因を追うチームの動きと、並行して起こる大量死の様子が、スピード感と緊張感をもって描かれています。また、それにからめて、富樫博士の悲しい過去や薬物が人格を蝕んでいく過程、廻田陸佐の葛藤などもきちんと描かれていて、単なるパニックものにはとどまらない広がりを感じます。
        この話がこわいのは、わたしたちの想像の届く範囲の恐怖に訴えかけてくるからだと思います。ネタバレになってしまうので結末は明かしませんが、得体の知れない「致死率ほぼ100%」の何かが迫ってくる恐怖といったらありません。

        それに、原発事故を経験したわたしたちは知っています。生きるか死ぬかの恐怖にさらされたとき、人間がいかに愚かな行動をとってしまうのかを。恐怖のあまりパニックに陥った人々が暴走した行動を起こしてしまうこと。国家存亡の危機のさなかにあっても、責任を押し付けあい、逃げ腰で後追いの対応しかできない政府。どれも現実に起こり得る可能性があるからこそ、恐怖心をあおられるのだと思います。
        >> 続きを読む

        2013/06/08 by miwa

      • コメント 2件
    • 他3人がレビュー登録、 17人が本棚登録しています
      今やる人になる40の習慣

      林修2013/03

      カテゴリー:人生訓、教訓
      3.8
      いいね!
      • 40項目全てに共感できる。
        「いつも何をするのかイメージする」
        という、習慣が基本だと感じた。

        著者が何度も語るのは、
        「自分の記録魔になること」
        反省から、学ぶ。
        自分自身を客観的に見つめられるかどうか?

        予備校カリスマ講師ともあり、さすがと思わせる展開。
        説教臭くなく、語りかけるように、やれそうな気分にさせる。

        名言を織り交ぜながら、行動の指針となるものは、
        「いつの時代も変わることがない人間としての道」を気づかせる。

        「人をアイして、ウンを逃さず、エンを尊び、オンを忘れず」
        小さな習慣を行っていけば、自分を変えることができるはずだ。
        >> 続きを読む

        2014/09/06 by てるゆき!

      • コメント 1件
    • 他3人がレビュー登録、 7人が本棚登録しています

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