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ぴあ(株) (ピア)

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企業名:ぴあ
ぴあ
ピア
コード:89215 8356
URL: http://www.pia.co.jp/pia/
      夢をつかむイチロー262のメッセージ Ichiro's message since 2001

      イチロー2005/02

      カテゴリー:球技
      3.0
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      •  本人としては、本当に心から話した一言一言なんだなぁというのは感じられる。
         でもやっぱり、本人じゃないと分からない「重み」がある。

         努力というのはそれぞれで、またそれから感じるのも本当に別々で、成功した方たちというのは似たような傾向があるけど、その中に含まれる気持ちというのは絶対に同じことはないと思う。
         とても素晴らしい一冊だったけど、私はその「中身」までは感じ取ることができなかった。

         私には私の、他人には他人の、異なった気持ちと悟りがある。
         でも移り変わらずに継続することは、きっと一緒だろう。
        >> 続きを読む

        2017/08/21 by Moffy

    • 他4人がレビュー登録、 7人が本棚登録しています
      百年の誤読

      岡野宏文 , 豊崎由美2004/10

      カテゴリー:読書、読書法
      4.0
      いいね!
      • 【ベストセラー本は読む価値があるのか?】
         「ベストセラーの正体って、もしかして……ヘナチョコ?」という恐ろしい疑惑に気付いてしまった著者のお二人が1900年~2004年の約100年間のベストセラー本を取り上げ、滅多斬りにするという痛快な作品です。

         ここで注意して頂きたいのは、取り上げている本は『ベストセラー本』という点です。
         売れに売れまくった本ということで、必ずしも古典・名作の誉れ高い本というわけではないところです。
         取次店の売り上げデータをもとにベストセラー本を抽出しているのですが、戦前にはこのようなデータが無いため、その時代については様々な資料から話題になっていたと思われる本などを取り上げているそうです。

         いや、しかしこうして通覧してみると私が実際に読んだことがある本はごく僅かでした。
         私、あんまりベストセラー本って読まない人だというのもあるのですが、ここまで読んでいないとは。
         また、読んでいないから内容は知らないものの、お二人の紹介、批評を読んでみて、まぁ、何ともとんでもない本がベストセラーになっていたのだなぁ、何でこんな本がそんなに売れたんだ?と思わざるを得ない本が目白押しです。

         著者のお二人は、ベストセラー本だからと言って今さら読む価値の無い本が沢山あることを指摘し、また、日本人の読む力はここまでひどいのかと落ち込んで見せたりもします。
         そりゃ著者の二人の勝手な言い分だろうがと思われる向きもあるかもしれませんが、数少ない私が読んだことのある本で、良いなぁと思った本についてはお二人とも必ず高評価しているところから、私的にはお二人の選書眼を信じたくもなりました。

         じゃあ、一体これまでにどんな本がベストセラーになっていて、それは一体どういう本だったのかについていくつかかいつまんでご紹介しましょう。

        ○ 金色夜叉/尾崎紅葉
         粗々のストーリーは知っていますが読んだことはありません。
         お二人とも高評価です。
         しかし、小説の内容が凄いねぇ。
         新聞の連載小説だったせいもあるのかもしれませんが、『行数稼ぎ』がハンパない!
         「金剛石!」、「うむ、金剛石だ」、「金剛石??」、「見給へ、金剛石」、「可恐い光のね、金剛石」、「三百円の金剛石」と延々11行に渡りこれが繰り返されるとは(笑)。
         また、豊崎さんは寛一のキャラについて滅多斬りにしていて、「たかが女にふられたくらいで、もう、一刻も早くカウンセリング受けた方がいいよって、祈るような気持ちで読み進めましたね、わたしは」ときたもんだ(笑)。

        ○ 東洋武侠団/押川春浪
         タイトルすら知らない作品でした。
         どうやら冒険SF活劇だそうですが、主人公の武器が巨大なトンカチだそうで、それでもって相手の頭をガッツン、ガッツンぶち割っていくそうです(笑)。
         いや、この作品、『海底軍艦』6部作の最終話だそうです。
         あ、『海底軍艦』は最初の方だけ青空文庫で読んだぞ~。

        ○ 城の崎にて/志賀直哉
         これって本当に巧いの?という根元的疑問を突きつけられております(笑)。
         「志賀直哉って構成もなく、ただ思いつくままタラタラタラタラ書いている人のように感じられて仕方がないんですよ。」、「とても分かりやすい文章ではあるんだよね。小学校の作文で見たまま感じたままを素直に書きなさいていうときのお手本って、たぶん志賀直哉だもんね。」、「お手本にさせやすい文体ではありますよね。これ読んで夏休みの宿題で、君らも日記を書いてみなさいとか指導しやすい程度の名文なのでは?」
         確かに、小学生の頃、教科書だか副読本だかで読まされた記憶はあります。
         記憶はありますが、な~んにも残ってない。

        ○ 友情/武者小路実篤
         実は、中学生の頃、武者小路は結構好きで読んでたんですよ。
         まあ、それ以後再読すらしなくなっておりますが。
         「書いていることが実篤君、自分でもわけわからなくなっちゃう箇所があるんですよ。そしたら<野島は自分でも云っている内に、何だかわけがわからなくなった>って続くの。」
         「よく考えてみたら、野島って掛け値なしのストーカーだぜ。しかも猛烈な妄想型の。」

        ○ 何が彼女をそうさせたか?/藤森成吉
         全く知らない作品です。
         「子供を仕込む芝居小屋を舞台に始まるが、二幕ではヒロインは詐欺師の手伝いを強要され、補導されて養育院に送られ、次に金持ちのお屋敷の小間使いに。ところが、そこもあっという間に辞めさせられて、新しく雇われた家の若旦那に手込めにされそうになって逃げ出す。世をはかなんでいたところ、芝居小屋時代の男友達と出会って心中未遂。でもって収容された天使園というところでキリスト教の信者になるんだけれど、早々に信仰心を失って園に火をつける。」という物語のようです。
         すげーな、おい(笑)。
         ラストシーンは、ヒロインが燃えさかる天使園を振り返りながら「うれしいわ、うれしいわ」と歓喜の声をあげながら巡査に引っ張られて退場。最後のト書きは……
         「その時、燃えさかる炎の空へ、電気で大文字が浮かび上がる。「何が彼女をそうさせたか?」
         うわぁ。

        ○ 智恵子抄/高村光太郎
         詩の技巧として繰り返しが多すぎると指摘されています。
         「リフレインが叫んでる」かっ!とのツッコミが。
         コピペ詩だと言われていますが、そうだったっけ。全く記憶にございません。

        ○ 風と共に去りぬ/ミッチェル
         翻訳物でもベストセラーになっているものは取り上げられています。
         映画は見ましたが、原作は読んでいません。
         スカーレットがどうしょうもない女でまったく成長しない、「みんな明日タラで考えることにしよう。明日はまた明日の陽が上るのだ。」とか言いながらいつまでたっても明日考えないと(笑)。
         確かにそれはそうだった記憶が。
         映画を見た感じでも、スカーレットってそんなに魅力的?と思いましたねぇ。
        アシュレがまたどうしようもない男だと指摘されており、それもそうだった記憶が。
         映画見れば十分で、わざわざ原作を読むことないとまとめられております。

        ○ かもめのジョナサン/リチャード・バック
         ジョナサンがいかがわしく、胡散臭いとの批評が。
         翻訳し、巻末解説まで書いている五木寛之さんも、きっとこの作品嫌いなんだと。
         「あげくの果てが、妙に哲学的・宗教的な精神性を語り始めるや、それがキリスト教と禅の教義の、間違った浅ーいオイシイとこ取りでしかないインチキぶり。アメリカ人のアッタマ悪ぅーいニューエイジ哲学者の、独善的ラリパッパの見本みたいな一冊」だそうです。
         昔、父が買ってきたので読みましたが、まったく面白くなかった。『よだかの星』/宮沢賢治の方が数億倍良いと思う。

        ○ 気くばりのすすめ/鈴木健二
         「他人に気くばりをすすめる前に、お前が気ぃ配れよ、そういう本です。」だそうです。
         読んだこと無いけど、「声をかける前に必ず目の不自由な人の手を握る」ってところはすごいぞ。
         「知らない人にいきなり手を握られたら誰だってすごく恐いに決まってる。いわんや、目が見えないひとをや。」……これは同感だなぁ。
         「女性は考えることがあまり得意ではない。」、「考えるというのは、人間にとって一番面倒なことだから、それは、さっさとやめにして、こどもができたのをきっかけに母の座に座って楽をしよう-という魂胆が見える。」だってさ。女性に対する気配りが欠けております。

         その他のベストセラー本も容赦なくぶった斬っております。
         『マディソン郡の橋』:おナルな中年男のためのハーレ・クイン・ロマンス。キンケイド3ページに渡って俺語り。語るな!
         『金持ち父さん貧乏父さん』:これ読んだって絶対金持ちになれない。結局虚業をやれ、法律に抵触しないマルチ商法やインサイダー取引をやれというだけの本。徹頭徹尾バカ。
         『チーズはどこへ消えた?』:読者の頭に叩き込もうとしていることはただ一つ。深く考えるな、とにかく行動しろ。買え、投資しろ、分析するな自分が変われ。知性の欠如としか思えない。
         『世界がもし100人の村だったら』:こんないい加減な統計はない。語り口に恣意性を感じる。
         『世界の中心で愛を叫ぶ』:とりあえずハーラン・エリスンに謝っとけよ、タイトルをパクってさ。中身もほぼパクり。村上春樹の『ノルウェイの森』でしょ、これ全部。

         全く知らない本もあれば、あぁ、そう言われればそういう本あったっけというのもありました(ほとんど読んでないけどね)。
         こうして見ると、ベストセラー本必ずしも名作ではないというのはどうやら当たりのようですねぇ。
         少なくとも、ベストセラーになった本だからという理由だけで再読すべき価値があるとは到底言えないような気もします。

         いや、非常に痛快な本でした。
         読んでいて笑いました。
         なお、本書には海外編の続編もあるようなので、そちらも読んでみよーっと。
        >> 続きを読む

        2019/09/12 by ef177

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      ウォルト・ディズニーの言葉 = Walt Disney Quotes 今、我々は夢がかなえられる世界に生きている

      DisneyWalt2012/02

      カテゴリー:人生訓、教訓
      4.0
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      • この本の名言をご紹介します。

        ***
        夢を見て、広げて、機会を逃さないこと。
        それが私のやり方だ。
        >> 続きを読む

        2013/01/15 by 本の名言

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      ベラベラブック
      カテゴリー:読本、解釈、会話
      4.0
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      • スマステ発の英会話ブック。

        ちょうど海外旅行にハマってた頃にこのシリーズをよく読んでフレーズをたくさん教えて貰いました。久々に本棚から取り出して読み直し。
        実績的でわかりやすくよく出来ています。

        何はともあれ、16年間お疲れ様でした。
        >> 続きを読む

        2017/09/26 by ybook

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      花は志ん朝

      大友浩2003/09

      カテゴリー:大衆演芸
      4.0
      いいね!
      • 古今亭志ん朝さんの芸について、ご本人さんや周りの噺家さんの言葉を
        多く取りいれて、その真意を語る。

        今迄、色んな本を読んで既に知っていたことも多くあったが、
        新たに気になったところを「本の少し」紹介させて頂くと、

        志ん朝は、落語を覚えるためにノートをつけていた。これは伝聞だが、
        ノートには芝居の台本のように、「第一幕第二場」などと書かれていたという。
        落語を芝居のように構成するところから、志ん朝の落語は始まっていた。
        これは、落語を立体的に構成することにつながる。

        これと対象的だったのは、兄である十代目金原亭馬生ではないだろうか、
        馬生の高座は、落語をあたかも一本の線のように語っていたように思われる。
        馬生の高座には古いももの良さがあるように感じられたのだが、それは馬生が
        落語を線のように語ったからではないかと、これに対して、立体的な志ん朝の
        落語には一種の近代的な新しさが感じられると・・・・・・。


        志ん朝のところどころに打ちこまれるアクセントは、ジャズのドラムから
        来ているのではないかと勘ぐりたくなる。
        「志ん朝の見事なフレージングさばきの手法に、自分から入れる短い合いの手がある。
        句と句のあいだに、「ねェ」、「えェ?」、「なァ」、「うン」、「本当に」、といったことばの
        つぶてを頻繁に投げいれる。

        あぁ、そぉいえば、流れる様なリズミカルなフレージングをつくるために、
        それを極力短く入れながら、必ずリズム上のアクセントをとらえている。

        あの鼻にかかった「(ほ)ンと〜ン(に)」、はなんて心地よいんでしょう。


        ああ、志ん朝さんの落語聴きたくなってきましたな・・・・。
        数ある中でお気に入りは「火事息子」と「厩火事」ですか。
        >> 続きを読む

        2016/04/12 by ごまめ

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      イチロー北野武キャッチボール

      北野武 , イチロー2003/06

      カテゴリー:球技
      3.0
      いいね! momomeiai
      • 北野氏がかなり野球に詳しいのがビックリでした。
        野球、芸能界とジャンルは違うが二人共頭いいな~と思った。 >> 続きを読む

        2015/05/03 by kazenooto

      • コメント 3件
    • 2人が本棚登録しています
      神菜、頭をよくしてあげよう

      大槻ケンジ2003/11

      カテゴリー:雑著
      5.0
      いいね!
      • ゆるいエッセイ。
        懐かしくて手に取った。昔著者の本を片っ端から読んでいた。

        ロックを生業としている著者に対して母親が演歌を勧めてきたり、父親が不動産投資を勧めてくるエピソードとか好き。
        >> 続きを読む

        2017/07/04 by W_W

    • 2人が本棚登録しています
      キャッチボールIchiro meets you イチローに糸井重里が聞く

      イチロー , 糸井重里2004/03

      カテゴリー:球技
      4.0
      いいね!
      • 一流と超一流の違いが、ここからきているのだと思った。

        第三者でなく自分で納得。

        違うことをやるからいい。

        見えないところで進化している。

        考えればいくらでもある。

        嫌いなことを続けるからいい。・・・・などなど。

        レベルが違い過ぎるかもしれないが、51のうち一つでもできると、変われる。
        >> 続きを読む

        2018/04/08 by けんとまん

    • 1人が本棚登録しています
      イチロー×矢沢永吉英雄の哲学

      イチロー , 矢沢永吉2006/06

      カテゴリー:球技
      4.0
      いいね!
      • 言わずと知れた大スター2人の対談。

        オトナの男性としては、今後の生き方を考える上で、エッジの立った意見は聞いておきたいと思うのでちょうど良かった。

        最初に断っておくと、イチローもヤザワも特別好きってわけじゃない。
        ただ、2人とも自分のスタイルを持っていて、他の人が気に障るほどそれを堅持しているイメージが有るね。

        もちろん、これだけの成功を実現した人だから、マスコミにへつらう必要なんて無いんだろうけど、幾ら稼いでいるとは言え、人気商売なんだからインタビューなんかはもっと上手くこなせばいいのにと毎回思う。

        とくにイチローに至っては、正直イラっと来るからね。
        どんだけスター選手だか知らないけど、ビジネスの世界で頂点を極めた人が、インタビューであんなだったら叩かれるよね。

        だから、成績は偉大だけど、人物としては好きじゃない。そんな感じだった。
        ヤザワは、何曲か好きな曲が有って、カラオケで歌うけど、別に尊敬してるわけじゃない。そんな感じ。

        この本を読んで、それぞれの思考や思想は何となく理解した。

        シンガソングライターはテレビに出ないのがカッコイイ的な時期が有ったらしいけど、そういうようなポーズで、意図的にクールでぶっきらぼうなトークをしている面も有るのかもしれないね。

        これだけ勢いの有るタイトルだと気後れしちゃいそうなもんだけど、この2人ならそんなこともないのかも知れない。

        やっぱり鼻につく部分は有るけど、認めざるを得ない凄さが有るよね。

        こういう自信満々でオラオラな感じ、女性は好ましく思うのかなぁ。
        >> 続きを読む

        2012/11/17 by katsu

      • コメント 5件
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      未来をかえるイチロー262のnextメッセージ

      イチロー2007/12

      カテゴリー:球技
      いいね!
      • この本の名言をご紹介します。

        ***
        いつも、恐怖と不安と重圧を、抱えています。
        たのしいだけでは、プロの世界にいられない。
        >> 続きを読む

        2013/11/12 by 本の名言

      • コメント 3件
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      週末の心優しい映画たち

      秋元康2000/03

      カテゴリー:映画
      3.0
      いいね!
      • 映画オタクと自認する秋元氏がおすすめ映画をガイド。
        1年に週末は52回やってくる。という訳で、52本の映画をチョイス。

        1作品に2ページのコメントでは物足りなさを感じるが、
        お気楽に、何かいい映画はないかな~的なノリで
        ぱらぱら見るために作られたのでしょうから。
        それはそれでよいのでしょう。

        有名すぎる作品でも堂々とお薦めだと言ってくれる度胸が凄い。

        まず、第一弾に『ローマの休日』からはいるという王道ぶり!

        映画オタクって絶対に「マニアック命」になりがちですよね~。
        キューブリックやC級ホラーなんか、どうしても外せなかったりする。

        そこを「きっちり外してきている」ところが偉い。

        「○○の夜、××しながら観て欲しい」
        という切り口でおすすめ映画をピックアップ。

        「同窓会の連絡を受け取った日の夜“あの頃の自分”を想いながら観てほしい」
        『アメリカン・グラフティ』 とか。
        (かなりベタですね)

        それらのチョイスが正しいかどうかはご自身で確認してみてね。

        そして、秋元氏がどうやら 最も『外せない映画監督』は
        やはり黒沢明監督のご様子でした。
        >> 続きを読む

        2012/02/22 by 月うさぎ

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