こんにちはゲストさん(ログインはこちら) | 読書ログ - 読書ファンが集まる読書レビューサイト →会員登録(無料)


(株)WAVE出版 (ウエーブシユツパン)

企業情報
企業名:(株)WAVE出版
うえーぶしゆつぱん
ウエーブシユツパン
コード:900528 87290
URL: http://www.wave-publishers.co.jp
      インバスケット思考 究極の判断力を身につける

      鳥原隆志2011/06

      カテゴリー:経営管理
      3.5
      いいね!
      • インバスケットとは短時間に重要度や緊急度により仕事を効率よく進めるための手段です。特に管理職向けのものだそうですが若者も学ぶべきことはたくさんあると思います。残業続きであったりあまりに仕事を忙しいと感じている人は一読の価値あり。 >> 続きを読む

        2014/02/25 by Mitsu

      • コメント 4件
    • 他1人がレビュー登録、 4人が本棚登録しています
      強く生きたいと願う君へ

      坂本光司2012/01

      カテゴリー:人生訓、教訓
      4.0
      いいね!
      • この本の名言をご紹介します。

        ***
        「なくてはならない人」になる。
        それが、「力」をつけることだ。
        >> 続きを読む

        2013/10/02 by 本の名言

      • コメント 3件
    • 他1人がレビュー登録、 5人が本棚登録しています
      どろぼうの神さま

      細井直子 , FunkeCornelia Caroline2002/03

      カテゴリー:小説、物語
      3.0
      いいね! SAE
      • 親のいない子供が、自由を勝ち取り自立するのに必要なモノ。自分自身が早く、大人になる事。しかし、子供の目から見ると、「大人」は子供を見下し、自分の都合で振り回す存在である。何故、大人は子供時代を経験しているのに、子供の気持ちに無頓着なのか。
        もし、魔法のメリーゴーラウンドに乗ったら、大人になる、あるいは子供に戻るとしたら。
        大人は子供の気持ちを思い出すのか。子供は大人になって解放されるのか。
        それぞれの思惑で変化してしまった彼らは、果たしてその疑問に答えてくれるでしょうか。

        チューリヒ児童文学賞、ウィーン児童文学賞受賞作品。
        >> 続きを読む

        2015/08/27 by SAE

    • 3人が本棚登録しています
      生きる美学

      田中宥久子2007/04

      カテゴリー:雑著
      いいね!
      • 独りで仕事をしてるんじゃない。ストレスは解決できる。と言う2点は心がけたい考え方だなと。後は彼女の私的エッセイだった。 >> 続きを読む

        2013/07/26 by 紫指導官

      • コメント 4件
    • 1人が本棚登録しています
      苔とあるく

      田中美穂2007/10

      カテゴリー:コケ植物(蘚苔類)
      4.0
      いいね!
      • 苔が好きな私。
        たまたまこの本を見つけて、思わず一気に読んだ。
        著者は岡山県倉敷市で「蟲文庫」という古本屋さんをしている方。
        (私は「蟲文庫」の存在を読書ログで知りました。)

        世界には20,000種、日本だけでも2,000種の苔が生息しているらしい。
        奥深い、苔ワールド…

        私は今まで苔と言えば森の中をイメージしていたけど、読み終わってからよくよく注意して見ると、家のまわりに、通勤路にも、苔っていっぱい生えている!私は今まで何を見ていたのだろう?と思う程、身の回りに苔は生息していました。

        苔ファンのあなたにオススメです♪
        >> 続きを読む

        2013/02/28 by sunflower

      • コメント 11件
    • 2人が本棚登録しています
      世界一の庭師の仕事術 路上花屋から世界ナンバーワンへ

      石原和幸2009/03

      カテゴリー:造園
      3.7
      いいね!
      • フリーターから始まり花屋を成功させ、それから庭を作り始め後にイギリスの有名ガーデンショーで金賞を取ることになる栄光のストーリー。
        もちろん挫折もあり紆余曲折だけれども持ち前のポジティブ志向と情熱で様々な困難を乗り越えるスーパーエンターテイナーといった感じだった。
        大事なことは人を感動させること。この為には原価割れの商売も厭わない。
        読後は何だろう。花に囲まれたいと思ってしまう。
        花は究極の癒しだと思う。職場のデスクに一輪の花を飾ってみれば、イライラも緩和されるかも。
        >> 続きを読む

        2015/12/17 by がーでぶー

    • 4人が本棚登録しています
      定年性依存症 「定年退職」で崩れる人々

      岩崎正人2009/03

      カテゴリー:内科学
      5.0
      いいね!
      • 定年制依存症-「定年退職」で崩れる人々。岩崎正人先生の著書。日本人、特に日本の中高年男性は仕事人間、無趣味人間が多い。定年でせっかく得た自由時間を持て余して身を持ち崩してしまうなんて悲劇。仕事とは別の趣味や生き甲斐、人間関係を持っておくことが何より大切。 >> 続きを読む

        2018/11/04 by 香菜子

    • 1人が本棚登録しています
      奇跡のご当地ヒーロー「超神ネイガー」を作った男 「無名の男」はいかにして「地域ブランド」を生み出したのか

      海老名保2009/05

      カテゴリー:各種の演劇
      4.0
      いいね!
      • youtubeで見ていたネイガー。
        そのバックボーンが見えてくる。
        まさに、ビジネス書であるが、そこだけに留まらないと思う。
        著者の思いに溢れている。
        日本の企業は、ほとんどが中小企業であり、そこで生き残るためには?のヒントがある。
        それは、生き方にも繋がる。
        >> 続きを読む

        2015/08/06 by けんとまん

      • コメント 1件
    • 1人が本棚登録しています
      働く幸せ 仕事でいちばん大切なこと

      大山泰弘2009/07

      カテゴリー:その他の雑工業
      4.0
      いいね!
      • 本当の意味で”働く”とは何かを考えさせられる、そして、教えられる1冊。

        視点をどこに置くのか?がすべての始まり。 >> 続きを読む

        2015/09/27 by けんとまん

    • 1人が本棚登録しています
      男の子の育て方 「結婚力」「学力」「仕事力」。0~12歳児の親が最低限しておくべきこと。

      諸富祥彦2009/12

      カテゴリー:社会教育
      3.0
      いいね!
      • 私にはいまひとつ合いませんでした。
        ひとことでいうと『知識的』で、他に似たような本を読んだことがあったら目新しさはないと思います。
        著者や文章の雰囲気もあまり好きではなくて、今回は途中で読むのをやめてしまいました。

        読みにくいわけではないし(確か子どもがもう少し小さかった頃に最後まで読んだことがあります)
        評価も良い本なので、「合わない人間もいる」というあくまで個人の感想です。

        ※追記…というか。
        著者は「女の子を育てるお父さん」だそうです。
        >> 続きを読む

        2016/02/15 by kon

    • 4人が本棚登録しています
      お金の大事な話 「稼ぐ×貯まる×増える」のヒミツ

      泉正人2009/12

      カテゴリー:商業経営、商店
      いいね!
      • お金に対する意識、関心を高めることを目的に購入。

        これまで自分はお金に困ったことはほとんどなく、両親に守られて育ってきた。
        我が家には土地などの有形財産はないが、学が資産だ。と育てられてきた。
        しかし、大学卒業を目前に控え、資金的にも親から自立しなければならない歳になってきた。

        自分はこのままで自力でこの社会で生きていけるのか。

        今まで自分はお金の心配をせずに生活してきた。
        お金を考えることは人生を考えることとかなりと思う。
        どこでどれほどの資金が必要になるか考えることは、すなわち未来のスケジュールを立てることに他ならないからだ。

        本書を読む中で、お金や生き方に関する気づきを得ていきたい。
        >> 続きを読む

        2015/02/26 by taka107

      • コメント 2件
    • 4人が本棚登録しています
      デカ目テクニック

      樋口賢介2010/05

      カテゴリー:理容、美容
      5.0
      いいね!
      • 愛される顔になりたい場合、やはり眼の占める割合は大きい気がします。

        という事は効果的に愛されるには眼に集中してケアしたらどうだろう☆とか考えて購入しました。

        「あなたの目は小さいのではない。埋まっているだけ。」なんて期待を持たせてくれるコピーにクラクラです♪

        毎日簡単にできる♪みたいな軽いテクニックを期待していたのですが、やっぱりオシャレの道は簡単なはずもなく、マジメにやると眼が落ち窪んで行きそうな!!くらいいろいろな方法が紹介されています。

        全部はとても無理なので、とりあえずお手軽なコットン洗顔から初めています。

        でも、これがビックリ。デカ目になれるかはともかく、キレイになったねって言われる機会が増えました☆ウレシー♪
        >> 続きを読む

        2012/08/19 by sayaka

      • コメント 4件
    • 1人が本棚登録しています
      ポテチを異常に食べる人たち ソフトドラッグ化する食品の真実

      幕内秀夫2010/05

      4.0
      いいね!
      • 「ポテチを異常に食べる人たち」

        chibadebu的には、名指しされたかのような衝撃を受けたんだな。

        もともとジャンク気味のフードばかりの食生活の上、スナック菓子のエンゲル係数?も非常に高い状態。

        おふざけな内容かと思ったけど「スナック菓子=ドラッグ」という新たな視点を持たせてくれたのは読んでよかったと思うんだな。

        でも、ポテチ用孫の手を駆使しつつポテチを食しながら、このレビューを書いている時点で、完全にスナック菓子ジャンキー化していることを認めざるを得ないんだな...
        >> 続きを読む

        2013/02/14 by chibadebu

      • コメント 6件
    • 1人が本棚登録しています
      働く君に贈る25の言葉

      佐々木常夫2010/09

      カテゴリー:人生訓、教訓
      5.0
      いいね! mr-kozou
      • 【感想】
        著者の聖人っぷり。文章全体を通して優しさに溢れている。
        ビジネス書のイメージとして「堅苦しい、小難しい言葉が並んでいる」という印象だったが、本書にはそのような窮屈さはなかった。それでいて、人として大切な心構え、生きてく上での哲学となる考え方を教えてくれる。

        「その人の生き方で言葉に説得力が生まれる」と本文中にあったが、全くその通りだ。普段の生活から「それでもなお」と自問自答して人々を幸せにしていきた。




        【自分用のメモ】

        ①それでもなお、という言葉。久々にグッと来た
        ・今日の善行は明日には忘れ去られてしまうだろう。
        それでもなお、良いことをしなさい。
        ・人は不合理でわからず屋で、わがままな存在だ。
        それでもなお、人を人を愛しなさい。

        ②自分の幸せのために、人を助けなさい。
        ・2-6-2の法則。全体の底上げした方がより大きな成果を得られる(優れた2割に選択と集中することでも“ある程度の成果はあがるが”とあったし、確実に短期で成果を得ようとした場合、選別するのも止む無しだと思った。
        ・弱い強いは相対的。誰でも弱い立場になりうる。自分が弱い立場に立たされたときに助けてもらえるように常に真摯たれ。

        ③逆風の場こそ、鍛えてくれる。
        ・松下幸之助氏の著書では順風でも鍛えることはできる、とあった。
        過度に逆風をありがたがるのも問題かな。
        ・日陰の部署で、気持ちを腐らせることなく頑張ってきた人は伸びる。
        ・どこにいても、見てくれている人はいる。

        ④poor innovationよりgood immitation.
        ・ひたすら問題解いてた高校の数学を思い出した。模試の見直しを一度もしなかった。問題を解きまくれば、いずれ同じような問題に出会えると思っていた「これ模試でみたことある問題だ…泣」そして覚えるという、正攻法とは逆パターンだったような。

        ➄成長角度を高く。最初の3年は言われたことを愚直に実行する。
        ・目の前の仕事、やらされているではなく、「どうしたら良くなるか」自分なりに考えて実行する。

        ⑥どの仕事をするかより、仕事にどう向き合うか?
        ・今いる職場が最終の職場ではない。→他の会社でも通用するような人間になれ。それは結局、その会社のためにもなる。
        ・人が集まる以上、問題を抱える。それが嫌なら自分で変えたらいい。自分が出世して変えてやる!!

        上司の注文を聴く
        上司の強みを知って、それを活かす
        上司への報告はその人に最適なコミュニケーションで
        上司を驚かせてはならない


        ⑦良い習慣は才能を越える
        ・何事も一歩先の行動を心掛ける。フライング上等!!

        ⑧書いて覚える、覚えて使う、使って身に付く。
        ・ネットに書いてある、はネットがないと分からないということ。
        ・頭の中で反芻することで思わぬ発見がある。
        ・分かると出来るは違う。なるほどと思ったらすぐに実行する。

        ⑨清潔さは相手へのマナー

        ⑩タイムマネジメント=事の軽重を知ること
        ・難易度と重要度は分けて考える。1~5の重要度を付ける(大概は2~3くらい)

        失敗は次に生かさないと損。同じミスをしないことが最大の感謝。やらかした時は相手の懐に飛び込む。怒られないのは、人は多少のミスでは怒りたくないから。しかし、確実に評価は下がっている。言われないから気付かない、気付かないから改善もしない。すると最終的に周りから人が離れていく。

        >> 続きを読む

        2016/10/16 by strsk

    • 4人が本棚登録しています
      こういう了見 噺家ほど素敵で不安な商売はない!?

      古今亭菊之丞2010/10

      カテゴリー:大衆演芸
      3.0
      いいね!
      • 東京の噺家さん、古今亭菊之丞さんの本。
        生で聴いた事もないのに、なぜか、図書館で手にしてしまった本。
        平成三年入門、まだ40才、現役で、本音を書けば、あとあと支障があるのに
        芸能生活20年をあからさまに述べている。

        師匠は、圓菊さん。特に三年間の前座時代は、師匠の小言を一手に引き受ける。
        兄弟子にも怒られっぱなし。普通なら辞めてしまう様な扱いにも絶え抜く。

        辞めようと思ったことはないが、死のうと思ったことはあると、
        そんな時、おかみさんは、察知して、「あんた、つらい?」、はい、と小声で答えると、
        「稽古してりゃ忘れちゃうのよ、稽古してりゃ」・・さらりと一言。
        一生懸命稽古してみたら、その間だけはつらいことを忘れちゃう。

        稽古をしていれば、自分がどんなに落語が好きだったかを改めて感じることができる。
        理不尽なことだらけではあるけれど、我慢するしかない。
        どんなことにも対応できるようにするのが修業なんです。
        その裏にあるのは、「落語が好き」という気持ちだけです・・と。

        稽古をつけてもらうのもひと苦労、でも師匠圓菊の言葉で一番心に残っているのが、
        「落語は演じるな、語るな、しゃべれ」。技術論はいっぱいあるけれど、師匠のは究極の一言です。

        上方でもそうですが、前座時代、要領も覚えも悪い、いつ辞めても構わない様な落語家さんが
        時が経てば、師匠の本筋を継承しているのは、よく目にすることですが・・・。

        こういう了見、とはどういう了見・・・・「江戸の匂い」色気と艶を感じさせる菊之丞さん。
        読めば、ますます、生の高座が楽しみになりましたな・・・。
        >> 続きを読む

        2013/06/14 by ごまめ

      • コメント 4件
    • 1人が本棚登録しています
      社長は少しバカがいい。 乱世を生き抜くリーダーの鉄則

      鈴木喬2012/12

      カテゴリー:企業、経営
      4.5
      いいね!
      • カンブリア宮殿で著者の特集がやっており、詳しい情報が無かったので、面白い社長だなーと感じながらTVを見ていました。

        TVを見て感じたように、本を読んでも感じました。
        「豪快な社長だな」と。

        しかし、読み進めて行くうちに、豪快であるが、すごく基本を大切にしている方なんだなーと感じました。

        ワンマン経営の良さ悪さを、十分に理解しているからこそ、良い経営が出来ているんだなとも感じました。

        バカになる、簡単なように書かれていますが、簡単では無いですね。
        >> 続きを読む

        2013/04/19 by higamasa

      • コメント 5件
    • 6人が本棚登録しています
      ラスト・チャンス! ぼくに家族ができた日

      児玉小枝2013/10

      カテゴリー:家畜、畜産動物各論
      5.0
      いいね!
      • 人にいじめられ、虐待され続け、動物管理センターに保護された
        えびぞうくん。
        心温かい飼い主が見つかって少しずつ心を開いていく姿が
        モノクロ写真で綴られています。
        動物に対する愛情に責任を持つことの大切さを強く感じた一冊でした。
        子どもたちにも命の大切さを感じ取って欲しい。
        >> 続きを読む

        2013/12/12 by leafyoko19

      • コメント 6件
    • 1人が本棚登録しています

【(株)WAVE出版】(ウエーブシユツパン) | 読書ログ - 読書ファンが集まる読書レビューサイト(出版社,発行所)

会員登録(無料)

今月の課題図書
読書ログってこんなサービス
映画ログはこちら
読書ログさんの本棚

レビューのある本

養生のヒント