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(株)静山社 (セイザンシヤ)

企業情報
企業名:静山社
せいざんしや
セイザンシヤ
コード:915512 86389
URL: http://www.sayzansha.com
      ハリ-・ポッタ-と賢者の石

      J・K・ローリング , 松岡佑子1999/11

      カテゴリー:小説、物語
      4.1
      いいね! Minnie ENRIKE
      • 子供の頃に読んで、魔法の世界や出てくるキャラクターを想像するのが単純に楽しかった

        #ファンタジー
        >> 続きを読む

        2018/09/17 by ふみか

    • 他7人がレビュー登録、 57人が本棚登録しています
      ハリ-・ポッタ-とアズカバンの囚人

      J・K・ローリング , 松岡佑子2001/06

      カテゴリー:小説、物語
      3.7
      いいね!
      • シリーズ3作目。映画版は公開時に鑑賞済み。ハリーの両親と繋がりがあるシリウス・ブラックが登場。映画版では1・2作目から監督が変更になり、子供の冒険譚から一転してダークな雰囲気が漂う作りにちょっと作品の評判が落ちた記憶のある作品。原作版を読んでみたが、別にそういう違和感はなく、普通のハリーポッターの物語が進んでいく印象。ロンが飼っているスキャバーズに「あの人」に関する秘密が繋がっていたのは意外な展開だった。4作目は映画も見ていないのでどういう話かは全く知らない。続けて読んでいきたいと思う。
        >> 続きを読む

        2017/02/01 by おにけん

      • コメント 4件
    • 他3人がレビュー登録、 42人が本棚登録しています
      ハリー・ポッターと死の秘宝

      J・K・ローリング , 松岡佑子2008/06

      カテゴリー:小説、物語
      3.8
      いいね!
      • シリーズ最終巻。ハリーたちの師匠だったダンブルドア校長が死に、ヴォルデモートと対決するためにハリーたちはホグワーツから離れ辛い旅をする話の流れ。双子の兄弟の〇〇〇〇や教師の〇〇〇〇〇が死ぬなど、死の描写は意外とあっさりしていて拍子抜けする。ただ、屋敷しもべの〇〇〇が犠牲になったときはちょっと悲しかった。サブタイトルに「死の秘宝」とあるけど、存在は物語の後半から出てくるので、話の中での印象は薄い。ともかく1年かけて読んできたこのシリーズ。今はすべて読み終えたという達成感で一杯。時間をおいて再読したいと思う。
        >> 続きを読む

        2017/10/27 by おにけん

    • 他3人がレビュー登録、 35人が本棚登録しています
      ハリ-・ポッタ-と秘密の部屋

      J・K・ローリング , 松岡佑子2000/08

      カテゴリー:小説、物語
      3.6
      いいね! ENRIKE
      • シリーズ2巻目。
        数年ぶりに読み返しましたが、やっぱりなんだかんだで面白かったです
        初めからハリーやロンの災難もあり、大丈夫かと…と思いつつも、どんどんページをめくっていました。
        秘密の部屋の謎を解くために、ハリーやロン、ハーマイオニーが考えに考えて行動に移すときには、こちらまでドキドキしていました。
        >> 続きを読む

        2018/03/18 by sei

    • 他2人がレビュー登録、 43人が本棚登録しています
      ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団

      J・K・ローリング , 松岡佑子2004/08

      カテゴリー:小説、物語
      3.4
      いいね!
      • 3カ月かけて読了。いやー、長かった。この巻では、ハリーのために良かれとした行動が、逆にハリーの心の負担になってしまう悪循環が読んでいて切なかった。特にハリーの身の回りの人に犠牲者が出てしまうのはちょっと切ないなあ。ただ、アンブリッジ先生が退場する場面とそれを仕掛けてホグワーツを自主退学するフレッドとジョージの最後のイタズラは読んでいて痛快だった。シリーズも残り2冊。じっくり読み進めていきたいと思う。
        >> 続きを読む

        2017/07/30 by おにけん

    • 他2人がレビュー登録、 36人が本棚登録しています
      ハリー・ポッターと炎のゴブレット

      J・K・ローリング , 松岡佑子2002/09

      カテゴリー:小説、物語
      3.5
      いいね!
      • シリーズ4作目。仇敵のヴォルデモートが復活。ホグワーツ側にも犠牲者が出てしまい、重い展開に。ここから仇敵ヴォルデモートとの戦いが始まるのか?。児童書にしては、ハードすぎるな。この展開。この作品だけは映画でも見ていないので、話がどうなっていくのか興味を持ちながら読むことができた。ともかく間を置かずに「~不死鳥の騎士団」も読んでいきたいと思う。
        >> 続きを読む

        2017/04/12 by おにけん

      • コメント 3件
    • 他1人がレビュー登録、 33人が本棚登録しています
      人はダマシ・ダマサレで生きる

      池田清彦2009/11

      3.0
      いいね!
      • さんまのほんまでっかTVに出てる教授ですが鋭い視点で世間や社会を観察していてそんな見方もあるのかと感じさせられます。 >> 続きを読む

        2014/02/02 by Mitsu

      • コメント 3件
    • 2人が本棚登録しています
      ハリー・ポッターと死の秘宝

      J・K・ローリング , 松岡佑子2010/12

      カテゴリー:小説、物語
      5.0
      いいね!
      • ハリーポッターシリーズを全巻読み終えてとてもしっかりした世界観で、ものすごくのめり込んで読んでいけた。映画とも見比べたが、映画は映画、原作は原作でとても素晴らしかった。 >> 続きを読む

        2018/01/17 by うえしん

    • 2人が本棚登録しています
      もののけ侍伝々京嵐寺平太郎

      佐々木裕一2011/07

      カテゴリー:小説、物語
      4.0
      いいね!
      • 子供の頃から妖怪達と呑気に暮らす侍が怪事件に行かされるお話。
        第四話 飛縁魔が一番面白く、口が効けないけどイタズラする可愛い石まつや、鬼目の使い方に納得。
        大ばばが作る一口で満腹になる握り飯が食べてみたい!
        >> 続きを読む

        2014/06/08 by ata-chu

      • コメント 1件
    • 2人が本棚登録しています
      ハリー・ポッターと秘密の部屋

      J・K・ローリング , 松岡佑子2012/09

      カテゴリー:小説、物語
      4.0
      いいね!
      • ハリポタ シリーズ。ページは少しあるかもしれないが、案外さくさくと読めます。

        2014/06/20 by おれんじ

      • コメント 10件
    • 4人が本棚登録しています
      ハリー・ポッターと秘密の部屋

      J・K・ローリング , 松岡佑子2012/09

      カテゴリー:小説、物語
      4.5
      いいね!
      • 事件は解決へとむかいます。蛇は怖い...

        2014/07/01 by おれんじ

    • 3人が本棚登録しています
      ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団

      J・K・ローリング , 松岡佑子2012/12

      カテゴリー:小説、物語
      4.0
      いいね!
      • 有名な「ハリー・ポッター」シリーズ第5作(日本語訳)。
        ハリー・ポッターはハードカバーで持ち歩きが不便だったため、シリーズの途中で挫折していたが(その間十数年…)、書店で文庫本で出ていたのを発見し購入に踏み切った。

        まずは、この文庫版「不死鳥の騎士団」が4冊に分かれていることに注意してほしい。(私はハードカバーのイメージで2冊構成だと思い込んでいた)

        さて、十数年の時を経て「ハリー・ポッター」の世界に入り込んだ感想だが、
        占めて約1500ページになる長編ストーリー。展開の遅さにそわそわさせられた感は否めない。
        しかし、無駄に長いというわけではなく、ストーリーの伏線が多数張り巡らされているし(それが「分からないこと」ずくめでイライラに変わる瀬戸際まで行くが。。)、
        細かに描写されるハリーの学校生活は面白く、飽きない。
        なにより、「いつも通り」から起こる突然の事件での温度差はなかなかのもので、長いからこそ、その緩急にぐっとくる部分がある。

        総じて、私はとても楽しんで読めた。☆5つ。

        闇の帝王との対決もいよいよ激しさを増している。
        シリーズ残り2作(「謎のプリンス」、「死の秘宝」)も、文庫本を購入し、近々読書予定である。
        >> 続きを読む

        2013/01/14 by koppi_i

      • コメント 2件
    • 3人が本棚登録しています
      インヘリタンス 果てなき旅

      PaoliniChristopher , 大嶌双恵2012/10

      カテゴリー:小説、物語
      3.0
      いいね!
      • 昨日仕事終わってから今日ほぼ一日中使って読破。(下巻のみ)
        実は、私、3巻買ってから全く読まないまま数年過ぎ、ついこの間3巻の(下)を読み終え、4巻が出てると気付き購入。
        上巻の展開はどうしてもノロノロ感あったけど(早くガルバトリックスと対峙しろよ~)、下巻は大きな展開だらけで。
        結構ズルい感じもするけど。途中で爆発、汚染物質の文字出てきて気分悪かった感あるけど。納得できる終わり方だった。
        はぁ・・・これでエラゴンの旅も終わったと思うと寂しくなるなぁ・・・。(また書いてくれるみたいだけど!ていうか、書いてくれなきゃ!ね!)

        これで、私が読んできた続きモノが全部終わってしまいました。
        私は次、何を楽しみにしてればいいの・・・
        あ!「ダヴィンチ・コード」があった!文庫化まだなのかしら?
        >> 続きを読む

        2014/09/17 by 私の本棚

      • コメント 1件
    • 2人が本棚登録しています
      ハリー・ポッターと炎のゴブレット

      J・K・ローリング , 松岡佑子2001/12

      カテゴリー:小説、物語
      3.7
      いいね!
      • 先ずはクィディッチワールドカップから話が始まる。
        クィディッチはハリポタの見せ場の一つであり、ワールドカップなので熱くなった。 
        次に待ち構えていたのは、ハーマイオニーの屋敷しもべ妖精の"奴隷制度"を無くす為の必死の働きかけ。
        ここでハーマイオニーの正義感の強さ、優しさで癒される。
        そして事件。
        三対校クィディッチ試合のエントリーが始まり、誰かがハリーの名前を炎のゴブレットの中に入れた。
        年齢制限もあったのに、マルフォイのおかげで学校中から冷たい視線、冷やかし、悪口を言われ、更にはロンとの仲までもが亀裂が入ってしまう。
        ロンとの仲が悪くなるのは胸が痛みました。
        どれだけ二人が固い友情で結ばれているかを、今までの巻で見てきたのでショックでした。  
        そんな中、第一の課題をハーマイオニーの手伝いもあり、無事にこなしたハリー。
        ここも熱くなりました。 
        そしてロンとの友情が元通りになり。

        最後までヒヤヒヤ、ドキドキ。
        ハリーたちの恋も気になります。

        因みにマグルにはホグワーツは廃業に見えるなんて、豆知識も。
        こうゆう細かいところもワクワクさせられる。
        >> 続きを読む

        2016/06/24 by 扉の向こう

    • 3人が本棚登録しています
      ハリー・ポッターと賢者の石

      J・K・ローリング , 松岡佑子2003/10

      カテゴリー:小説、物語
      3.5
      いいね!
      • 映画でストーリーや雰囲気をよく知っているので、とても読みやすかった。

        2017/10/18 by うえしん

    • 6人が本棚登録しています
      ハリー・ポッターと秘密の部屋

      SchlesingerDan , J・K・ローリング , 松岡佑子2004/10

      カテゴリー:小説、物語
      4.0
      いいね!
      • 映画ではポイントになる場面が印象的だけど、文章で読むとそれぞれの出来事がどうつながっていったのかがわかりやすくハリーポッターの学園生活も含めて物語の理解がより深まった。 >> 続きを読む

        2017/10/27 by うえしん

    • 4人が本棚登録しています
      ハリー・ポッターとアズカバンの囚人

      SchlesingerDan , J・K・ローリング , 松岡佑子2004/11

      カテゴリー:小説、物語
      4.0
      いいね!
      • 映画よりも中身が濃くて、映画ではポイントだけ、映像的に見せ場になるようなところをメインに作ったのではないかと思った。
        小説では、ストーリーのつながりも納得できスムーズに話に入っていける。
        とても良い。
        >> 続きを読む

        2017/12/10 by うえしん

    • 5人が本棚登録しています
      ハリー・ポッターと謎のプリンス

      J・K・ローリング , 松岡佑子2006/04

      カテゴリー:小説、物語
      3.2
      いいね!
      • (ネタバレ有り、要注意!!)







        映画版は鑑賞済みなので、話の顛末は事前に知っていた。それでも映画を見たのがだいぶ前なので、話を思い出すという点に重きを置いて読んでみた。ハリーとジニーがくっつくのはこの巻からだと思ったけど、ロンとハーマイオニーが恋仲になるのがこの巻からというのは記憶違いかなと思った。(もっと前に恋人どうしになっていると思ってたので)ストーリー後半はやっぱりねという印象と、この人がいなくなってどうなるのだろうという失望感が本文を読んで感じられた。ハリーポッターシリーズも残り1冊。続けて読んでいきたいと思う。
        >> 続きを読む

        2017/09/03 by おにけん

    • 28人が本棚登録しています
      ハリー・ポッターと炎のゴブレット

      SchlesingerDan , J・K・ローリング , 松岡佑子2006/09

      カテゴリー:小説、物語
      5.0
      いいね!
      • 内容が濃い。
        映画だけでは表されなかった部分が多く、とても内容の詰まった物語になっている。 >> 続きを読む

        2017/12/10 by うえしん

    • 2人が本棚登録しています
      ハリー・ポッターシリーズ全巻セット

      J. K. ローリング (2008/06

      4.4
      いいね!
      • 毎回、読み始めたら徹夜をしても読んでいました

        ホグワーツ魔法学校に入りたいと真剣に思っていました

        高揚感が忘れられない本ですね
        >> 続きを読む

        2013/11/26 by daifuku5

      • コメント 6件
    • 12人が本棚登録しています

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