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aki0427kさんの読書レビュー一覧

評価: 4.0

読了日:2019/05/19

投稿日:2019/05/19

満月の夜にだけ開く願いを叶える質屋。ファンタジーで幻想な物語。現実にはあり得ないけど、これは人によっては好き嫌い別れそうな気がする。

評価: 5.0

読了日:2019/05/15

投稿日:2019/05/16

あずかりやさん、第3弾。特に「彼女の犯行」の短編が印象的でした。

評価: 4.0

読了日:2019/05/12

投稿日:2019/05/12

たまにこういった脱線ユーモア物も面白い。作家自身が馬鹿馬鹿しくノリで執筆しても面白いと思える読者もいる

評価: 4.0

読了日:2019/05/08

投稿日:2019/05/08

京都市交通局のキャラクターを主人公探偵物だが、読みやすい。探偵だと謎解きとかミステリーなどが多いけど太秦荘はそういうのはない日常でさっくり読める。

評価: 4.0

読了日:2019/05/06

投稿日:2019/05/08

近年で同様の歴史がとてもわかりやすい。文章の構成といい、歌手の紹介も現在の童謡で頑張って下さる方々、ほぼ取り上げてくださっていて、コロムビアの宣伝担当との事で納得。デパートの宣伝部隊は金田氏の著書にもなかっただけにそういう流れもあったのをここの本で初めて知った。

評価: 3.0

読了日:2019/05/02

投稿日:2019/05/03

一言で表すとナンセンスとユーモアが、文章から溢れている。子供でも大人どちらでも読みやすいと思います。

評価: 2.0

読了日:2019/05/01

投稿日:2019/05/06

童謡歌手の事だけが書かれているものとばかり、図書館で借りたが卒論のテーマ文章に近く、童謡歌手は古すぎてチンプンカンプン。作曲家にもスポット当てていたが、そっちはあまり興味なくて読んでいて退屈だった。初版が1978年という時点で古さを感じる。

評価: 3.0

読了日:2019/04/26

投稿日:2019/04/26

昭和の戦時下の原風景と大阪が舞台との事で読んでみた。古き昭和になりつつも風化されている、戦争の悲劇は忘れてはいけない。

評価: 5.0

読了日:2019/04/19

投稿日:2019/04/20

書店員の想いとそれらの交友人物の心情が本によって交わる奇跡の書店の在り方や再起もあれば、別れも当たり前であって本屋を愛したくなる作品。

評価: 5.0

読了日:2019/04/16

投稿日:2019/04/16

単行本も持ってますが、文庫版が発売したので表紙コレクター目的で購入の再読。桜の季節に読むのにぴったり。

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aki0427kさんの読書レビュー | 読書ログ

プロフィール
ニックネーム:aki0427k
本棚登録件数: 107 冊
レビュー件数: 61 件

自己紹介:
児童書や小説にライトノベルと色々読みます。漫画の読書レビューは、挙げてませんが何作品かは主に電子書籍で読んでます。
好きな作家:村山早紀さん、村山仁志さん、ほしおさなえさん
好きな漫画家:竹本泉さん、室山まゆみさん、大和和紀さん、こうの史代さん
藤子F・不二雄さん
好きな漫画・小説:ペンギン・ハイウェイ、とんがり帽子のアトリエ、とつくにの少女、じゃりン子チエ、コロボックル物語シリーズ、モモちゃんとアカネちゃんシリーズ(講談社文庫版)、京洛の森のアリスシリーズ、宝石吐きのおんなのこシリーズ

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