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atsuさんの読書レビュー一覧

評価: 5.0

読了日:2017/05/30

投稿日:2017/05/30

「負け戦なら負け戦でいい。自分の足跡ってものを残してこい。それができないうちは帰ってくるな。」 父と子 『男と男の約束』を交わしたミュージシャンの生き様が心に響く。

評価: 5.0

読了日:2017/05/26

投稿日:2017/05/30

「これほど深い愛情に、これまで出会ったことがなかった」 全身の毛が逆立つほど、素晴らしい作品。

評価: 5.0

読了日:2017/05/23

投稿日:2017/05/30

宇都出さんが提唱している『高速大量回転法』 自分の頭に入ってるストックを蓄積しながら読む方法。文字を音にしなくても意味が頭に入ってくる体験をしたことないだろうか? 例えばラーメンに入った時、味噌ラーメン750円と書いてある。それをいちいち味噌ラーメンと頭の中で読み上げてるだろうか? 続きが気に...

評価: 5.0

読了日:2017/05/20

投稿日:2017/05/30

『読書をする際にも、将来の点と点を結びつけることはできない。しかし、一冊の本を読めば確実に、自分の中に一つの点を持つことができる。』 終わりの一言に著者の読書に対する誠実な気持ちが滲み出る!!!

評価: 5.0

読了日:2017/05/17

投稿日:2017/05/20

備中高松城攻めでの話↓ 秀吉「くわんぴようえよ、こんどは水で攻めればどうであろうかな」 とこの男がいったとき、官兵衛は井戸や川といった水源を断つことかとおもった。それならば兵法の既成概念にある。唐土の兵法書にもあり、わがくにの戦国人は現にそれをやっている。それだけに、とっさに官兵衛は愚策だとおも...

評価: 5.0

読了日:2017/05/07

投稿日:2017/05/07

猿「お伺いしとうございます。この顔は、醜うござりまするか、それとも怖ろしゅうござりまするか、あるいはとぼけて他人の笑いを誘いそうでござりまするか」 嘉兵衛(こやつ意趣をもったか) 嘉兵衛はそうおもったのである。 が、猿はちがっていた。猿はただその旺盛な好奇心と研究心を自分の貌にむけたにすぎない...

評価: 5.0

読了日:2017/04/25

投稿日:2017/04/25

信じられない、今までノーだったことがイエスに変わるーー!!! 1ページ1ページ体中のうぶ毛が立つような情報の連続!!!⤴︎⤴︎⤴︎⤴︎ 是非みなさんご一読を👍👍👍👍

評価: 5.0

読了日:2017/04/24

投稿日:2017/04/24

少年ぺドュリートとアミと名乗る宇宙人との 感動のコンタクト体験。 すべて、愛に基づいてないものは、 こわされて・・・ 時とともに、忘れ去られ 捨てられていく・・・ 愛に基づいている、すべてのもの・・ 友情 や 夫婦 家族 や 組織 政府 や ...

評価: 5.0

読了日:2017/04/22

投稿日:2017/04/22

初対面での会話の仕方 初対面の人と会話するときにまず求められるのは、話術ではない。相手に好奇心をもつことだ。 「知りたい」と思ったことをどんどん質問していくのだ。 質問の質問のシャワーを浴びせれば、自分との共通項や、一緒に盛り上がれる話題もいずれ見つかる。相手もこちらに関心を向けてくれて、...

評価: 5.0

読了日:2017/04/21

投稿日:2017/04/21

不幸の原因は「心の貧しさ」にある ほとんどの場合、 貧しいのは、財布の中身ではなくて心です。 お金に対する欲が深ければ深いほど、満足できない経済状態と照らしあわせて、自分を不幸せだと思うのです。 そう考えることしたい、本当に不幸なことです。 お金に対する欲深さは、心のまずしからくる...

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atsuさんの読書レビュー | 読書ログ

プロフィール
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レビュー件数: 31 件

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