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キトー戦士さんの読書レビュー一覧

評価: 4.0

読了日:2019/07/15

投稿日:2019/07/15

気楽に読めて村上春樹の紀行文は良いな。 熊本は興味有り。 行ってみたいな。

評価: 3.0

読了日:2019/07/14

投稿日:2019/07/14

内容的には過去の著書の刷り直し感があるけど著者の考えを再確認する意味で役にたった。 佐藤イズム的な思想をもっと追求したいな。

評価: 2.0

読了日:2019/07/14

投稿日:2019/07/14

旅先で読んだ一冊だけど読んでる途中に他の事を考えてしまって内容がいまいち頭に入ってこなかった。 ただ一つ言えることは、万人向けでは無いような気がするのだが・・・。 まあ、人それぞれ。

評価: 2.0

読了日:2019/07/01

投稿日:2019/07/01

書かれている例のほとんどが欧米対応で実践的な内容に関してはほとんど役にたたなかったと思う。 しかも分厚い・・・。 なんか時間を無駄にした感があるけどまあいいか。 でもお金に縛られない生活というのはシンプルに憧れる。

評価: 3.0

読了日:2019/06/17

投稿日:2019/06/17

文章が散乱しているイメージ(あくまで個人のイメージ)がありうまく内容が脳内で繋げることが出来なかった。 自分には高度過ぎると言うことか。 おぼろげながら共感したのは今後IT等テクノロジーが大きく進歩し、人間が周回遅れになる可能性があるということ。 共存が大きなテーマだね。

評価: 3.0

読了日:2019/06/07

投稿日:2019/06/07

文献から寄せ集めた知識の組み合わせ感がありもう一つ説得力や迫力に欠けるところがあるけど間違いなく一読の価値がある本。 あと1~2回読み体に染みこませたい。

評価: 2.0

読了日:2019/06/06

投稿日:2019/06/06

哲学するのに本一冊分の縛りをつけてこれで本当に哲学と呼べるのだろうかと率直に思った・・・。

評価: 1.0

読了日:2019/06/02

投稿日:2019/06/02

当初、現代の諸問題を家康に訊いたらどのような解決法を伝授してくれるか的な本かと想像してたけど実際は家康が天下に上り詰めるまでのターニングポイントを著者が解説するような内容だった。 割りとありきたりで既知の内容が多く新たな知識はほとんど得られなかった。 しかも家康の内容は全体の1/3程度で残り2/...

評価: 3.0

読了日:2019/06/01

投稿日:2019/06/01

いつものように新聞の延長で読んだ。 自分にとっていま一番感心のある国が韓国。 なので興味深く読んだけど既知の部分もあれば新たな発見もあり勉強になった。 一言で言ってしまうと韓国もそこそこ歪んだ国だなぁ。

評価: 4.0

読了日:2019/05/29

投稿日:2019/05/29

まず率直に思ったのが学者でもない一作家である著者がよくここまで詳細に日本の歴史を調べたものだなということ。かなりの文献や資料を読破したと思われる。それだけで賞賛。 それと日本の歴史を通じて常に存在感を示しているのが天皇。やはり天皇は特別で日本人の心の支柱的存在なんだなとつくづく感じた。 ただ非常...

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キトー戦士さんの読書レビュー | 読書ログ

プロフィール
ニックネーム:キトー戦士
本棚登録件数: 144 冊
レビュー件数: 144 件

自己紹介:
JUNK、中でも『不毛な 議論』のヘビーリスナーです。録音して週に2回は聴いています。 最近話す内容がゲスく なってきました・・・。

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