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ちあきさんの読書レビュー一覧

評価: 評価なし

投稿日:2013/06/24

なんだかランキング1位に輝いてた気になるタイトル… 6分間で思いを伝えれるようになるとかすごく気になるじゃないですかー 元々自分の気持ちとか考えを言う時にどうしても批判的なマイナスから入ってしまったり、めんどくさい言い回しになったりしてることは自覚あるので… こういう人のまとめ方だったり、...

評価: 4.0

投稿日:2013/06/07

新海誠という名前にひかれて購入したものの著者が違い、うそやん… とか思いつつも。。。 元々は児童書らしいです。 気になったのは主人公たちの口調が年相応でないことですかね… 大人になれなかった子どものお話。 大人ってなんだろうね。子供ってなんだろうね。成長とともに自分を表す言葉が...

評価: 4.0

投稿日:2013/06/06

まず思ったのが兵器や、状況がすごく近代的だということです。 そしてナチュラルとコーディネーターという分けられ方。 遺伝子組み換え、核兵器、様々な勢力と圧力、立場、行動、考え方… 大人の行動に巻き込まれる子供 でも僕にしかできない。そうやって背負い続ける主人公キラ ところどころに...

評価: 4.0

投稿日:2013/06/05

コロニーを守るため、地球に降下した5人の少年。 作戦名オペレーションメテオ 作品に出てくる5人の少年と5体のガンダムが国をイメージされており、 戦略、人間性のジレンマ、そして古今東西の軍人や思想家の思想や言葉が使われているのが最大の特徴ですかね… ちょっとしたことですが、出てくるキャ...

評価: 5.0

投稿日:2013/06/04

半分の月がのぼる空でしった橋本紡さんの「橋をめぐる」。 東京・深川を舞台に、六つの橋に纏わる話となってます。 橋本さんの言葉は優しく、切なく、苦しく、心に響く。 まさに言葉を紡いでいます。 とても読みやすいのでぜひこの世界に引き込まれてください

評価: 3.0

読了日:2003/05/03

投稿日:2013/06/03

1年戦争の裏側。というか表舞台ではないのがこの本の見どころ。 舞台は1年戦争後期の地上です。みんなが宇宙でわーわーやってるときですね。 ガンダムとか赤いのとか最新鋭とは程遠い量産vs量産 ヒーローがいるから戦争に勝てるのではない 語られる事のない一般兵のお話 名もでてこないような下...

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ちあきさんの読書レビュー | 読書ログ

プロフィール
ニックネーム:ちあき
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レビュー件数: 32 件

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