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けんとまんさんの読書レビュー一覧

評価: 4.0

読了日:2018/04/17

投稿日:2018/07/28

削いで、削いで、削ぎまくる。 これが、なかなかできない。 その前提として、量ということがある。 ただ、これも、繰り返すことで一定のラインには到達できる。 その他、よくある「ら抜き言葉」おか、いろいろヒントがあって、使えることがある。 そんな目で、他の文書を見てみるのも意...

評価: 4.0

読了日:2018/04/15

投稿日:2018/06/23

モノからコトへのシフトが言われて久しい。 そんな中、実際にある村を題材にした物語。 ビジネス書でもあり、また、小説としても読めるし、あっという間に読み終えた。 ヒト、モノ、カネ、情報の経営資源。 どれがあって、どれがないのか・・・。 そんなすべてを支えるのが、人の思いで...

評価: 4.0

読了日:2018/04/15

投稿日:2018/06/17

ふと思った。 雑草とそれ以外の区別って、どうなんだろうと。 花は花であり、それ以外のなにものでもないと思う。 改めて、花の美しさと構造を見て、自然の造形の凄さを想う。 それにしても、凄い名前の花が、結構あるのだなあ~と。 誰が、名付け親なんだろう。

評価: 3.0

読了日:2018/04/14

投稿日:2018/06/17

ますます読みたい本が増えました。 それにしても、popの力ですなあ~。

評価: 5.0

読了日:2018/04/13

投稿日:2018/06/12

モノクローム調であるが故に、かえって伝わってくるものが違う。 訴えかけてくると言う方が正しい。 これを見て、どう思うのか? 単なる金儲けとしか考えない政治家・官僚・財界なのか、それに頼らないといけない環境を作った輩なのか・・・同類だろう。 そんなことを考えてしまう。 こ...

評価: 5.0

読了日:2018/04/13

投稿日:2018/06/17

心を込めて聴いていると、聞こえてくる・・という、巻末の谷川俊太郎さんの言葉が、心に響く。 それは、今の自分自身の心境に近いものがあるからかもしれない。 心を込めて伝えないと、伝わらないのだと思うからだ。 「耳と目」が、こころの響く。

評価: 5.0

読了日:2018/04/13

投稿日:2018/06/12

改めて、人間とは何なのだろうと考えてしまう。 弱いからこそ、環境を変えないと生きていけないという現実。 大津波のあと、自然の力で蘇っていく生き物たちが、人の影響により、無くなっていくということは、何を意味するのだろうか?

評価: 4.0

読了日:2018/04/12

投稿日:2018/06/10

とても奥深い1冊。 それぞれの視点で書かれているが、共通しているのは「学ぶ」という視点であり、根本も共通しているように思う。 個人的には、鷲田先生のが一番、フィットしてくる。 これは、すべての年齢の人に読んでほしい本でもある。 人は、学び続ける生き物でもあると思う。 ...

評価: 4.0

読了日:2018/04/12

投稿日:2018/06/12

一連のくらべるシリーズ。 今回も、新しい発見がたくさん。 いかに、知っていることの少ないということか。 それにしても、文化、歴史、風土が異なると、こんなにも違うものなのかと思う。 それを認識していることが、ひろがりにつながる。 次も楽しみ。

評価: 4.0

読了日:2018/04/10

投稿日:2018/06/10

毎度の小路カラー。 安心して、ほっとできる。 村の駐在さん・・懐かしい響き。 小さい頃、駐在所があったことを想い出した。 昭和の空気感、じんわりと滲んでいる。 そんな暮らしの断片を切り取った短編集。 こんな空気感が、少しずつなくなってきているのは、少し、寂しいかも...

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けんとまんさんの読書レビュー | 読書ログ

プロフィール
ニックネーム:けんとまん
本棚登録件数: 1878 冊
レビュー件数: 1861 件

自己紹介:
俗に言うIT関連企業のおっさんです。
ついつい、いろんなことに手を出してしまう・・・悪い癖があります。
そんなところが、読む本にもでてるんだろうなと。

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