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ルーズヴェルト・ゲーム

著者: 池井戸潤

出版社:講談社 (2012/02)

評価: 3.0

読了日: 2018/04/15

投稿日: 2018/04/16

「一番面白い試合は、8対7だ」野球を愛したアメリカのルーズヴェルト大統領はそう語った。監督に見捨てられ、一緒に主力選手も引き抜かれたかつての名門、青島製作所野球部。創部以来の危機に、野球部長の三上が招いたのは、挫折を経験した一人の男だった。一方、社長に抜擢されて間もない細川は、折しもの不況に立ち向かうため、聖域なきリストラを命じる。廃部が存続か、人生を賭した男達の戦いがここに始まる。


    コメント

    ドラマ夢中になって観ていました!
    メジャーならパワーがあるので8対7はおもしろそうですが、日本の野球ではピッチャー点を取られすぎ!!になってしまいますね(^^;)

    2018/04/16 by あすか

    konilさんの読書レビュー 「ルーズヴェルト・ゲーム」 | 読書ログ

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    レビュー件数: 98 件

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