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蜂須賀小六 (第1巻)

著者: 戸部 新十郎

評価: 3.0

読了日: 2019/05/15

投稿日: 2020/05/15

秀吉の片腕となり天下統一の一翼を担った(正勝)が主人公です。読むと正勝が秀吉に私利私欲からでなく惚れ込こんだからこそ使える続けたということが分かります。最後まで惚れ込んだ主君に使えることができた正勝が羨ましくも感じました。


    蜂須賀小六 (第1巻)

    著者: 戸部 新十郎

    評価: 3.0

    読了日: 2019/05/15

    投稿日: 2020/05/15

    秀吉の片腕となり天下統一の一翼を担った(正勝)が主人公です。読むと正勝が秀吉に私利私欲からでなく惚れ込こんだからこそ使える続けたということが分かります。最後まで惚れ込んだ主君に使えることができた正勝が羨ましくも感じました。


      kotenさんの読書レビュー 「蜂須賀小六 (第1巻)」 | 読書ログ

      プロフィール
      ニックネーム:koten
      本棚登録件数: 9 冊
      レビュー件数: 10 件

      自己紹介:
      はじめまして。活字を読んでいる時間が一番落ち着きます。日本の古典文学の現代語訳や世界の名作文学などを読むのが好きです。他の方のレビューを読んで今後の読書の参考にしたり今まで読んだ本のレビューを投稿したいと思います。文章を書くのに慣れていないので乱文はご了承ください。

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