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kotoriさんの読書レビュー一覧

評価: 3.0

読了日:2019/07/12

投稿日:2019/07/12

広く浅く刑罰方法の紹介 内容は血生臭いが、語り口を軽め

評価: 4.0

読了日:2019/07/05

投稿日:2019/07/05

昔よく読んでいたシリーズ ちょっとアフリカ大陸について 本を探していて懐かしくなって再読 ごみごみしたイラストが人の喧騒のよう

評価: 3.0

読了日:2019/05/15

投稿日:2019/05/20

GWのお供に とても短い期間目まぐるしく静かに変化する 心境、戦局。 内乱という国の孤立した その中の一つの山、 そこに架かる橋、 閉鎖的で一つの目標に向かっているようで 様々な面がある現実を見せられた

評価: 3.0

読了日:2019/04/21

投稿日:2019/04/21

ナポレオンを崇拝し、野心に燃える彼が求めたものは何だったのか 物語の結末は思いがけず 青年のありのままを書く余り、当時は評判が芳しくなかったとあったのも わかるような気もする 野心と言うけれど、彼の求めていた 称賛、承認は帰する所は 愛、母性愛であったのかと そう思うとフランスのどこか...

評価: 2.0

読了日:2019/03/26

投稿日:2019/03/26

最近猫を飼い始めて手に取った本 図解で猫と日本人のこれまでがあり 気軽に読めた

評価: 4.0

読了日:2019/03/20

投稿日:2019/03/20

初赤川次郎。 終始ふわふわとつかみどころのない空気 その中で最も食えない男の隆夫が事件を解決するし、彼の過去も明るみになる 周囲を巻き込んでどんでん返しがあると思えば ころっと軽い 解説でもフィーリングという言葉に深く頷いた

評価: 4.0

読了日:2019/03/17

投稿日:2019/03/17

同じ学部で福祉系の事を学ぶことができるとは 知ってはいたがこのような優れた時間を また違う人はおくっていたのだと気づき。 精神保健福祉士 全く知らない分野ではあったが、とても興味深く 魅力的な仕事であるとよくわかった

評価: 4.0

読了日:2019/03/10

投稿日:2019/03/11

随分前に購入し、読みかけてはやめてを繰り返していた 小さなかけをした最後の学校行事。 高校の何もないようで 毎日がすることで溢れた日々を 少し離れて、それぞれがみつめあう そんな一時

評価: 4.0

読了日:2019/02/24

投稿日:2019/02/24

行間を埋める 隠したいものが明るみに 上手い言葉の真実 私達が見聞きして知ったように思うものも 全て物語があると やはりどれも面白い

評価: 3.0

読了日:2019/01/21

投稿日:2019/01/21

日本語教員の感覚を取り戻す為に とりあえず家にあったものから

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kotoriさんの読書レビュー | 読書ログ

プロフィール
ニックネーム:kotori
本棚登録件数: 129 冊
レビュー件数: 120 件

自己紹介:
芸術と言語について研鑽を積まねばならぬが、
読みたいものは、別

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