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michi2011さんの読書レビュー一覧

評価: 4.0

読了日:2017/04/21

投稿日:2017/04/25

・連作短編集 ・人工知能に「愛される」わたしたち ・最終編『なぜなの、あたしのかみさま』で鮮やかに閉じる世界or続かない物語

評価: 4.0

読了日:2017/04/20

投稿日:2017/04/25

・嫌味のない成功譚 ・リヤカーで往復300キロ、復路はシェーパーを荷台に載せて。「笹子峠はどうやって越えたのでしょう」

評価: 5.0

読了日:2017/04/19

投稿日:2017/04/20

・地政学の入門書として最良書 ・ロシアと中国の理 ・アラブとインド亜大陸の矜持 ・カフカスの重要性 ・アメリカにおける移民の半数以上を占めるヒスパニックの多様性の低さによる孤立(不同化)

評価: 2.0

読了日:2017/04/17

投稿日:2017/04/19

・資料の提示が少なく、論理の飛躍や右寄りの主観が強い・民主主義体制への理解力に疑問(自衛隊と天皇)・台湾と沖縄の重要性は同意

評価: 3.0

読了日:2017/04/16

投稿日:2017/04/22

・①STAP細胞②福島第一原発③地球温暖化におけるマスメディアの功罪 ・①目新しい情報はなし ・②新聞4社(産経含まず)の事故報道を分析(見出し・情報・言説・用語の使用頻度と増減) 田辺文也の主張…津波=想定外、全電源喪失=想定内 ・③バランス報道と共存システム ・受信側(大衆/世論...

評価: 2.0

読了日:2017/04/14

投稿日:2017/04/20

・現代編は高橋克彦の浮世絵シリーズを意識しているのか、埋め難い圧倒的な知識量の差(検証物は知識量の差が面白味の優劣と知る)

評価: 3.0

読了日:2017/04/13

投稿日:2017/04/19

・相変わらず語彙の誤りが散見 ・『東洲斎写楽はもういない』が決定打かと思っていたので、挑戦意欲は評価

評価: 3.0

読了日:2017/04/11

投稿日:2017/04/15

・2016年ポリティ・プレス社より刊行。2017年1月死去(91歳)。同2月日本において出版 ・「安全保障化」の危険性 ①特定の人々(ヨーロッパ生まれの若いイスラム教徒)にスティグマを付与し ②特定の人々を公衆の憎悪、敵愾、差別の受け皿とし ③上記の状況により、テロリストの大義が成立

評価: 5.0

読了日:2017/04/09

投稿日:2017/04/15

・アメリカの近現代外交史であり、エンターテイメントとしても面白い ・中国を錯誤していた著者の提言が、再びの錯誤でないと言えるのか ・中国の行動原理と恐怖心の位置付け ・殺手鐗 ・切抜き帖あり〈中国の7つの恐怖〉〈世界銀行の6つの提言〉

評価: 3.0

読了日:2017/04/07

投稿日:2017/04/14

・初心者に理解しやすい用語遣い、内容量 ・構成がまどろこしい ・切抜き帖あり

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michi2011さんの読書レビュー | 読書ログ

プロフィール
ニックネーム:michi2011
本棚登録件数: 23 冊
レビュー件数: 15 件

自己紹介:
2017年4月開始。
レビューは読書備忘録として利用致しております。
ご参考になりづろうございますが、お許し下さいませ。

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