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oneさんの読書レビュー一覧

評価: 3.0

読了日:2016/09/21

投稿日:2016/09/21

読みにくい。何度も挫折。何故か 読んでて話が頭に入ってっこない。

評価: 4.0

読了日:2016/07/06

投稿日:2016/07/06

作者の特徴である曖昧・あやふや感が少なかったように思う。(それが良い悪いではなくて)現実味というか、地に足がついているような感覚を受けた。

評価: 3.0

読了日:2016/07/05

投稿日:2016/07/05

著者が事件後にオーウェルの1984年を読んで「よもや祖国はこの本を読んだのか」と驚いた、というエピソードに何とも言えない気持ちになりました。

評価: 4.0

読了日:2016/06/28

投稿日:2016/06/28

「手巾」 悲しみをこんな風に表現出来るものなのかと、痛烈な印象を受けた。 寂しいとか悲しいとか少しも言ってないのに伝わる。 そういうのが文学だなと個人的には思います。

評価: 4.0

読了日:2016/06/28

投稿日:2016/06/28

「文鳥」が好き。 あどけなくて、切なくて。

評価: 2.0

読了日:2016/06/24

投稿日:2016/06/24

「村上作品は結婚詐欺」 うーん、言い得て妙。 何かあると思わせる村上春樹。 なんでだろう。

評価: 2.0

読了日:2016/06/24

投稿日:2016/06/24

落ち着いて考えてみると、これほど公然とアンチが存在して、それに対する論文まで出てきちゃうような作家さんって・・ 逆にすごいなハルキムラカミ。

評価: 3.0

読了日:2016/06/22

投稿日:2016/06/22

カズオイシグロの忘れられた巨人と似た雰囲気。(もちろん忘れられた巨人の方が後の作品ですが) 富豪刑事のイメージが強い作家だったけど、こんな作品もあったのね。

評価: 4.0

読了日:2016/06/22

投稿日:2016/06/22

初めて読んだアガサクリスティの作品。 有名な作品なのに別に普通なのね、と思いながら迎えたあの結末は衝撃だった。 ポワロの中でいちばん好きな作品かも。

評価: 4.0

読了日:2016/06/21

投稿日:2016/06/21

やっぱり沢木耕太郎いいなあと思う反面、深夜特急の頃の勢いがなくて少し寂しさを感じる。

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oneさんの読書レビュー | 読書ログ

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