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tomolibさんの読書レビュー一覧

評価: 3.0

読了日:2018/01/19

投稿日:2018/01/19

読書日記と書評集の違いはあるのかしら?松本清張を読んでみたくなった。

評価: 2.0

読了日:2018/01/18

投稿日:2018/01/18

もっと面白いシリーズだったはず…。きゃーきゃーわーわー言ってる印象。共感覚の面白さが感じられず飛ばし読み。

評価: 3.0

読了日:2018/01/18

投稿日:2018/01/18

エッセイ集。茄子の被り物って…気になる。

評価: 3.0

読了日:2018/01/18

投稿日:2018/01/18

死神みたいな風貌の刑事が来たら絶対ビビる。犯人との会話はもちろんだけど、周辺の人が浮かれながら聞き込みを受けてるのも面白かった。

評価: 2.0

読了日:2018/01/15

投稿日:2018/01/15

不気味な少女についてはなるほど、という結末。軟禁される主人公は独特の感性だった。

評価: 3.0

読了日:2018/01/14

投稿日:2018/01/14

まさかの食べあわせによる殺人方法の話は既読感があったが、ドラマ化され、某バラエティー番組で「変わった殺人方法」として取り上げられたのを見たから記憶にあったらしい。

評価: 3.0

読了日:2018/01/14

投稿日:2018/01/14

池井戸さんの小説読んでると銀行の悪どい印象が強くなる。とはいえ、それは一昔前の話ということで…。舞はもっと評価されてもいいのでは?

評価: 3.0

読了日:2018/01/13

投稿日:2018/01/13

熱意だけで上手くいくわけないのはさておき、創薬お仕事小説として興味深く読んだ。

評価: 3.0

読了日:2018/01/13

投稿日:2018/01/13

オケの楽器編成とか裏方のお仕事紹介みたいな本かと思ったら、読響の解体新書だった。歴史とか指揮者とかソリストとか。現団員のインタビューもあるけれど、過去の出来事が多い。海外のオケと比べて日本のオケはどうかとか。まあまあ興味深く読んだ。

評価: 3.0

読了日:2018/01/13

投稿日:2018/01/13

社労士のお仕事小説。規則はわかっているけど実情では無理、というところを上手く軌道修正させるのは大変。読む人の立場によって感想が変わりそう。

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tomolibさんの読書レビュー | 読書ログ

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図書館ユーザー。2016年1月から記録開始。

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