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tomolibさんの読書レビュー一覧

評価: 4.0

読了日:2019/06/22

投稿日:2019/06/23

能力が明らかになるも、彼自身は謎のまま。まさか彼も仕掛けの一部なのか、わざと記憶消してるのか?など疑ってしまう。どう驚かせてくれるのか、続きが楽しみ。

評価: 4.0

読了日:2019/06/21

投稿日:2019/06/21

怪談にファンタジーに都市伝説に戦争小説といろいろあって、全部好みだった。変わり種で『平成最後のおとしあな』が印象的。

評価: 4.0

読了日:2019/06/20

投稿日:2019/06/23

人類滅亡危機のSFバトル設定は苦手だけれど、少年が力に目覚めていくあたりからエンタメ度がぐっと上がってすっかりはまった。主人公が勝つのは予想できてもこの展開はワクワクする。面白かった!

評価: 3.0

読了日:2019/06/19

投稿日:2019/06/21

浮雲と遊山の関係や出自などが少しずつ明らかになりますます気になる。新撰組の面々のキャラ作りも好み。八雲シリーズより好き。

評価: 3.0

読了日:2019/06/16

投稿日:2019/06/16

表紙の通り動物回。案山子姿の知恵の神様の話は良かった。今回も漢字が多めの話は頭に入りにくく、雰囲気で読んだ。

評価: 3.0

読了日:2019/06/16

投稿日:2019/06/16

様々な出来事は偶然を装った仕掛け人によるものらしい。しかも仕掛け人は人間ではない。仕掛け人の人生にも仕掛けがあって、自分で決めていることなんてあるのかしら。面白かったのは、殺す相手がいつも偶然死んでしまう殺し屋の話。自分の身が危ないときも偶然回避できてしまう。それも仕掛けだっていうのには驚いた。どこ...

評価: 3.0

読了日:2019/06/15

投稿日:2019/06/17

今日子さんにとって旅の疲れの感覚ってどうなんだろう。日数の自覚はなくても体は疲れるからそれなりに実感するのかな。行く先々で事件に遭遇し、被害者の意識が戻る前や警察が来る前に最速で推理。答え合わせはないから、今日子さんの思考実験集みたい。守と厄介の面会は面白かったが、厄介はこんなに面倒くさいタイプだっ...

評価: 4.0

読了日:2019/06/15

投稿日:2019/06/16

毎回楽しみなアンソロジー。版型が違うのは版元が違うせいか!近藤さんは既読。松村さん、福田さんが特によかった。

評価: 4.0

読了日:2019/06/15

投稿日:2019/06/16

どういうつもりかと思えば、著者が「悪ふざけ」とはっきり書いているので他意はないのでしょう。持ち込みとか、ストーカー化する作家とか、印税生活とか面白かった。

評価: 3.0

読了日:2019/06/13

投稿日:2019/06/13

前作より好き。贋作疑惑が面白かった。連載からコミックになるとき修正してるのは知らなかった。マニアは両方取っておきたくなりそう。深夜のホラーFAXは怖いけど笑える。

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tomolibさんの読書レビュー | 読書ログ

プロフィール
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レビュー件数: 1421 件

自己紹介:
図書館ユーザー。2016年1月から記録開始。

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