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わくさんさんの読書レビュー一覧

評価: 3.0

読了日:2018/02/18

投稿日:2018/02/19

刑事事件の新聞ジャーナリストのストーリー。タッチは64に似ています。 中央新聞社の豪腕記者、豪太郎が7年前誤記事を出した誘拐事件と今回の埼玉で起きた誘拐事件は同一ハンズなのか? 記者と刑事のやり取りやライバル新聞社との攻防、中央新聞社社内での人間関係が描かれています。 登場人物が多く、読むのに...

評価: 1.0

読了日:2018/02/02

投稿日:2018/02/02

ボスの図書館から借りました。 ん~あまり入ってこなかったので、斜め読み。

評価: 3.0

読了日:2018/01/21

投稿日:2018/01/21

バカ売れしている本作品。奥様が購入したので私も読みました。 マンガもあり、とても読みやすい。 主人公コペル君の中学での出来事を おじさんが文章で導いてくれます。 自分もこんなことあったなぁなんて、 あの時の自分はと思い出し、感動します。 できれば、自分の子供に読んで欲しい本です。リビング...

評価: 3.0

読了日:2018/01/13

投稿日:2018/01/13

大好きな作家、作品はだいたい読んでます。予定通りの読後感の悪さ。今回はホラー度もあります。引っ越しがテーマの短編集。気持ちが悪い話が多いのですが、何故か読みやすい。大ファンなんですが、あまり人にはおすすめしてません。でも「フジコ」、「5人のジュンコ」と映像化されてます。「孤虫症」は 本を捨てたくな...

評価: 5.0

読了日:2018/01/08

投稿日:2018/01/08

悲嘆の門を読み、「英雄の書」を購入。 (本当は順序は逆ですが) 主人公森崎友里子は兄大樹が同級生を刺し失踪する。その兄の失踪した理由を知る為にその謎を赤い本に導かれ、英雄を黄衣の王を追跡する為に旅立つ。

評価: 5.0

読了日:2018/01/08

投稿日:2018/01/08

主人公森崎友理子(ユーリ)はアジュ、ソラ、アッシュを従え、ヘイトランドへ…ここから物語は急展開していく、 そして兄の謎、真実が明かされる。 最後の終わり方は、逆に「悲嘆の門」を読んだので楽しめました。実はこのパターン、「楽園」を読んでからの「模倣犯」と同じです。宮部みゆきファンと言いながらも…と...

評価: 5.0

読了日:2018/01/04

投稿日:2018/01/04

久々の宮部みゆき長編大作 ちょっとファンタジー要素が強いですが、宮部みゆきっぽくで好きです。 サイバーパトロール会社「クマー」のアルバイト大学生の三島孝太郎は切断魔の連続事件を追う、クマーの仲間森永が行方不明になる。 森永を捜索し、出会った元刑事都築と一緒に見たガーゴイル像の正体は・・・ そ...

評価: 5.0

読了日:2018/01/04

投稿日:2018/01/04

三島孝太郎はガラとともに連続殺人事件の犯人を捜すことを決意。 孝太郎は「言葉」が見えるようになり、ガラが集めている「渇望」 の為に、正義と復讐に燃える。 そして「英雄の書」で登場する森崎友里子が登場する。 この辺を融合させていくところはファンには溜まらない演出。 (私はこの後に「英雄の書」...

評価: 4.0

読了日:2017/11/25

投稿日:2017/11/25

大好きな姫川シリーズの新作。 出演者も勢揃いで楽しめました。 今回は2つのでストーリーが同時に進んでいく、姫川とガンテツそれぞれに 絡んでいくが、いつ2人は絡むのか・・・は姫川ファンはたまらないです。今回はいかに! やはり姫川シリーズ、誉田哲也は大好きだなと確信させてくれます。次回も楽しみで...

評価: 3.0

読了日:2017/10/29

投稿日:2017/10/29

今回はマッチョ先生の語録集。 前回以上に笑えます。 いちよう自己啓発本です。 さらに全て筋トレで解決させちゃってます。つべこべ言わず、筋トレだ!って感じで、思ったこと、やるべきことを今すぐやるんだと後押ししてくれます。

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わくさんさんの読書レビュー | 読書ログ

プロフィール
ニックネーム:わくさん
本棚登録件数: 33 冊
レビュー件数: 33 件

自己紹介:
ブクレコが終了するのでお引越ししてきました。

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