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新しくコメントされたレビュー

    著者: 丸山 くがね

    • 評価: 3.0

      上下巻っていうことなのか前振りがひたすら長く感じた12巻。
      これが13巻でどうなるのか?「(ーヘー;)


      本の帯の通りの内容
      ローブル聖王国の北部地域にに突如現れた亜人連合軍。
      亜人を従えてるのは魔皇ヤオダバオト!!
      ヤオダバオトの巨大な魔法で
      中央大砦を打ち破り城壁を越え亜人たちが侵攻
      聖王国の聖王女・カルカは国家総動員令を発令
      カルカは聖騎士団・団長のレメディオスと共にヤオダバオトの元へ
      しかしレメディオスの目の前で………

      ヤオダバオトを倒す!!

      聖騎士団・団長のレメディオスと生き残った聖騎士団は
      聖王国の使節団となり向かった王国で
      ヤオダバオトと対抗できる戦士モモンが魔導国にいると聞く。
      ヤオダバオト憎しで魔導国に行くが
      そこはアンデッドの王・アインズ・ウール・ゴウンが治める国
      戦士モモンを貸すことはできなが…
      ヤオダバオトは自分にとっても敵と魔導王自ら協力を申し出る
      アンデッドをよく思ってないレメディオスは
      騎士団の見習いであるネイアを魔導王付の従者に命じる
      ネイアは常にレメディオスから八つ当たりされていて
      不当な扱いを受けている状態
      魔導王付きと聞いて絶望感を抱いたが
      アインズ様は平民のネイアにも腰が低く常に物腰ソフト
      色々優しく接して教えてくれるアインズ様の人となりが
      ネイアの物の見かたを変える
      理不尽な団長レメディオス
      懐の広いアインズ様
      正しいのは"力"



      ネイアは観察眼が鋭くアインズ様しての行動をよく見てるんだけど
      先読みしすぎ&拡大解釈、勘違いで
      万歳(/・ω・)/みたいになるのはお約束(笑)
      レメディオスが聖王女・カルカ様万歳に固執してて
      綺麗ごとしか言わないわりに
      ネイアに辛く当たるので余計にアインズ様が素晴らしく見える
      ネイアはアインズ様を尊敬して心酔していくけど
      ”犯罪者瞳の少女”って言われるだけあって目つきが悪く
      その目つきの悪さでアインズ様にはネイアの気持ちが伝わらない
      その為あのようなセリフが……・゚・(ノД`)・゚・。

      今回は右往左往する騎士団が話の中心になるけど
      これはデミウルゴスとアインズ様による
      アインズ様VSヤルダバオトの出来レース
      この出来レースがどう進展していくのか?「(ーヘー;)


      >> 続きを読む

      2018/09/13 by

      オーバーロード12 聖王国の聖騎士 上」のレビュー

    • アニメ3期観てますよー!
      今期の中ではトップクラスの面白い作品だと自分は思います!

      原作は……いつか、読みたいなと思っていますが……

      もうこんなに原作出ているんですね。
      ネットでちらっと感想を見た時には読みやすいとあったのでアニメ見終わったら原作もチェックしてみようと思います!
      (先程と言っていることが違うのではないか?というアインズ様が言いそうなことは、スルー!兎に角スルー!でお願いします!笑)

      因みに今期のアニメは自分的には不作なのでこの作品があるだけでどれだけ助かっているか…来期は豊作っぽいのでそれまでの繋ぎになればいいなぁーなんても思っています。笑

      >> 続きを読む

      2018/09/14 by 澄美空

    • >澄美空 さん

      こっちはアニメ放映してないので観れないのが残念。(´;ω;`)ウゥ
      原作と息子がたまに買うコミックしか読んでないけど
      原作は面白い!!
      たまに賛否両論があるけど私は全部面白い( ´艸`)ムププ

      ただ今回上下巻でダラダラした感じがするけど
      全てはアインズ様のご計画の通り…らしい(笑)
      >> 続きを読む

      2018/09/16 by あんコ

    著者: 岩井 恭平

    • 評価: 5.0

      なんでこんなに面白い作品が売上次第で続刊が出せるかどうかという憂き目に合わなければいけないのか・・・

      確かに地味かもしれないし知名度はないかもしれない・・・でも、それは読んでみればわかるし実際めちゃめちゃ面白い!!これだけは断言できる!!こういう本来評価されなければならない作品が埋もれてどこぞの馬の骨かしらない陳腐な作品がゴリ押しされて世に出回る・・・

      ・・・別にそれでも良いしそれが世の中なのだと割り切ってもいる。
      でもね、本当に面白い作品を世の人たちに読んでもらえない・・・そんな悲しいことが自分は本読み、本好きのひとりとして堪えられないし凄く悲しい、寂しい・・・こんなことを書いてもなんにもならないというのはわかって、わかりきっているけどどうしても言いたくてこんなこと普段は自重しているのだけれど勢いで書いてしまいました。不快に思われた方がもしいたらひとりの本好きの戯言だと思ってスルーしてやってください。笑

      と、ちょっといつもと違う感じになってしまったけど、内容は本当にすごく面白かった!あとがきで作者さんも書かれているが世の中に存在を隠して(というかバレてはいけない)悪に立ち向かうヒーローって居て、そのヒーローたちが時に鮮烈に表舞台に出たと思ったら今度は人類の敵として血祭りにあげられそうになる・・・そして苦闘の末また隠匿の生活に戻り密かに悪と戦う・・・くううう、ワクワク、ゾクゾクしますよね!そのヒーローがふたりでバディを組んでいるとか胸熱すぎます!

      この作品は本当に圧巻の一言に尽きるんですよね。
      まずもって読みやすい。平易な言葉と中二的な言葉をうまく使い分けて描写される地の文とクライマックスになるにつれ暴走していく主人公の内面的と外面的な描写。それを覆い尽くさんばかりの情景描写とバックボーンやバックグラウンド。組織としての内情や登場人物一人ひとりの心情と背景。それらを徐々に盛り上げていく文章の滑らかさと力・・・いやあ、なかなかないと思いますね、こういう作品。


      アニメ化とかしたら面白そうだけど逆にしないでほしいかな。
      自分の脳内で描かれたもののままであってほしいというか。
      ホントにそんな稀有な作品が続刊が出せるかどうかという事態に直面しているこの状況・・・。


      どうか、この面白さがもっともっと色々な方たちに伝わって続刊が出せる状況になることを切に願いながらレビューを締めさせて頂きます。


      >> 続きを読む

      2018/09/14 by

      東京侵域:クローズドエデン 03.人類の敵VS人類の敵 (角川スニーカー文庫)」のレビュー

    • 澄美空さん

      熱いレビューを拝見して読んでみたくなりました。
      01から本棚に登録しました。

      ヒーローがバディを組んでる話には萌えます。
      ご紹介ありがとうございます。

      >> 続きを読む

      2018/09/14 by Kira

    • Kiraさん

      いえいえ!
      そう言って頂けて嬉しいですし書いた甲斐があります!ありがとうございます!
      おお!マジっすか!ぜひぜひ〜!本当にめっちゃ面白いので!
      後悔はさせません…多分。笑

      因みに読み終わって直ぐ書いたからなのか勢いがつきすぎてしまいましたね^^;

      ですよねー!
      自分もめちゃくちゃ萌えましたしテンションが上がりました!
      読まれましたらぜひレビューを(^^♪
      楽しみにしています(*^ω^*)
      >> 続きを読む

      2018/09/14 by 澄美空

    著者: 有川 浩

    • 評価: 3.0

      毒のない有川テイスト?

      ドラマ化もしてる(見てませんが)原作。
      有川浩さんのものにしては冒頭にハードな展開のシーンが挿入されるのでビックリ(;゚Д゚)!
      しかし読んでいくとやはり軽妙な感じ。
      悪者もなんとなくマヌケだし人情味もある。
      やっぱり毒のない感じで安心して読むようなテイストですな。

      (Amazon解説)
      クリスマスにもたらされるささやかな奇跡の連鎖―。有川浩が贈るハートフル・クリスマス。
      大和俊介が務める小規模 子供服メーカー『エンジェル・メーカー』は経営不振のため、12月25日で「クリスマス倒産」することとなった。
      エンジェル・メーカーは学童保育もしており、殆どの子供は別の所へと移っていったが、ただ1人田所航平だけは最後の日まで世話になることになっていた。航平の両親は別居しており、航平はキャリアウーマンである母親の圭子と共に年明けには海外に行くことが決まっていたのだ。両親に離婚して欲しくない航平は何とかして両親を仲直りさせるべく、大和の同僚の折原柊子と共に父親の祐二の居る横浜へと向かう。
      >> 続きを読む

      2018/09/12 by

      キャロリング」のレビュー

    • TVドラマは観ていませんが、劇団キャラメルボックスの舞台公演は、6年ほど前に観ました!
      確かこの小説は、キャラメルボックスの上演の為に書かれたものですよね?
      小説は読んでいませんが、このお芝居は観た後にじんわりと心に響くちょいと重めの作品でした。

      mottiさんのレビューを読んで、キャロリング読みたくなりました!探してみます✌️
      >> 続きを読む

      2018/09/13 by shikamaru

    • なるほど。
      舞台公演のために書かれたものだったのですね。納得♪
      教えていただきありがとうございました
      >> 続きを読む

      2018/09/14 by motti

    著者: 坂木 司

    • 評価: 3.0

      表紙に気を惹かれて読んだ


      肉が食べたくなるような珠玉(?)の短篇...
      っていうわけでもないけれど「肉」について、どちらかというと「アンチ肉」路線を感じてしまうんですけども(;´Д`)?
      それでいいのかw
      しかし老若それぞれの視点で共感するポイントがありました♪
      床屋(?)のハナシに少し反応。中学生ってムズカシイ(;´Д`)

      (Amazon解説)
      豚足×会社を辞めて武闘派として生きる元サラリーマン。ロースカツ×結婚の許しを得るべくお父さんに挑むデザイナー。角煮×母親に嫌気がさし、憧れの家庭を妄想する中学生。ポークカレー×加齢による衰えを感じはじめた中年会社員。豚ヒレ肉のトマトソース煮込みピザ風×片思いの彼女に猛アタックを試みる大学生。生ハム×同じ塾に通う女の子が気になる偏食小学生。肉×男で駄目な味。おいしくてくせになる、絶品の「肉小説」
      >> 続きを読む

      2018/09/12 by

      肉小説集」のレビュー

    • 肉良いですよね♪

      気付くと、ふるさと納税では肉ばっかり頼んでいます(笑)

      2018/09/12 by ice

    • いま問題になってますが、お肉が返礼とかでしたらたぶん正しい地方自治体でしょうな(^_^;) >> 続きを読む

      2018/09/14 by motti

    著者: 初嘉屋 一生

    • 評価: 5.0

      ブラック企業…ならぬブラックボディとでもいうべきか。
      不摂生不養生な体ではたらく細胞たちのお話。

      細胞たちはこれほどまで苦しめられていたのか、と
      ちょっと申し訳なく思えてくるくらい細胞たちが健気です…。

      簡単な「人体の~」みたいな本などよりイメージがつきやすく
      何度も読み返せば難しい用語もしっかり記憶に定着しそう。

      勃たせるシーンは異様な迫力で面白かったw
      2巻もうすぐなようでこれまた楽しみ。
      >> 続きを読む

      2018/09/12 by

      はたらく細胞BLACK(1) (モーニング KC)」のレビュー

    • 周囲で話題になっていたのでTVアニメを観ました。

      子供と一緒に楽しめる素敵な作品ですよね♪ >> 続きを読む

      2018/09/12 by ice

    It

    文藝春秋 (1994/12)

    著者: 小尾芙佐 , スティーヴン・キング

    • 評価: 5.0


      スティーヴン・キングの「IT」(1~4巻)を、2日間かけて読了しました。

      最初、斜に構えて読み始めましたが、そのうちに、知らない間にのめり込み、こうなるともう、完全にキングの術中にはまってしまって、この長大な物語から抜け出ることが出来なくなっていました。

      しかも、最終章に待っているのは、これまでキング作品に感じたことのない感情なんですね。
      込み上げてくる感動に、いささか戸惑ったのは、キングに対する、ある種の偏見を私が持ち続けていたせいかもしれません。それにしても、参りました。

      六人の少年と一人の少女がITと闘う1958年と、彼らが大人になってから再び闘う1985年が、絶妙にクロスして語られるんですね。

      まずプロローグ的な一章、二章に続く第三章は、大人になった彼らが仲間の連絡を受けて故郷の町に戻って来る1985年の〈現在〉で、故郷で残虐な殺人が発生し、その背景に存在する〈化け物〉と再び闘う時が来た、ということだけが、彼らの現在の生活と挿話を紹介しながら、ゆったりと語られていきます。

      不安を秘めた、実に巧みな導入部だ。

      26~27年ごとに大量の行方不明者や死者が出ることも暗示され、これに続く第二部からいよいよ〈過去の闘い〉と〈現在の闘い〉がクロスしていく。

      彼らが27年前の闘いを忘れている設定なので、我々読者には、ITとはなんなのか、彼らはどう闘ったのか、その肝心の部分が微妙に伏せられたまま進んで行くというのも、実にうまい。

      ITはなかなか出て来ないんですね。膨大な寄り道と言ってもいいが、こういう枝の部分を描くと、キングはもともと群を抜いてうまい作家だから退屈することはないんですね。

      いつもなら、もっと早く出てこいと悪態をつくところなのに、そんな暇もなく読み耽ったのは、枝が徐々に太い幹に収斂されていく構成のうまさとリズムの良さ、そのバランスが絶妙だからなんですね。

      そして、何と言っても圧巻は、最終章の第五部だ。
      ここに至って、ITの正体と27年間の闘いの実態が明らかになるのだ。

      そこに、現在の闘いをクロスさせていくキングの筆致の冴えは、実に見事だ。
      過去と現在が、物語上で捩れていくのは珍しくないが、これはその構成とテーマが不可分なのだ。

      表面的には、化け物の正体にがっかりするという"スティンガー・ショック"に近いものがあっても、もちろんまったく異なっているんですね。

      愛と勇気の物語という、この感動的なラストの力強さは、もっと根源的なものだと思いますね。

      >> 続きを読む

      2018/09/11 by

      It」のレビュー

    • 私も全巻読みましたが、二日間で四巻を読むとは凄いの一言です。

      2018/09/11 by rock-man

    • rock-man 様

      コメントありがとうございます。

      私としても、二日間で四巻を読み終えたというのは、そんなにありません。

      それは、やはり、スティーヴン・キングという当代随一のストーリーテラーたる彼のページを繰る手を止めさせない筆力の凄さによるものだと思います。

      併せて、小尾芙佐さんの読みやすくて、こなれた、流れるような名翻訳のおかげでもあると思います。

      いずれにしろ、本を読み出して面白かったら、寝食を忘れて、本という魅惑的な世界に没入し、読み耽ってしまいますので、この本もそんな感じでしたね。

      >> 続きを読む

      2018/09/11 by dreamer

    講談社 (2009/08)

    著者: 池井戸潤

    • 評価: 5.0

      人生ゲームのように1マス1マスを進み
      戻ったり、スキップをしたり
      それぞれの歩みをじっと見つめる
      内容は大きく発展するが、そこにいる人々を根気よく描いた印象

      2018/09/10 by

      空飛ぶタイヤ」のレビュー

    • 仲村トオル主演のWOWOWのドラマを観ました。

      大手スポンサー(自動車メーカー)への配慮のため、民放ではドラマ化できなかったという話を知り、残念な気持ちになったのを思い出しました。 >> 続きを読む

      2018/09/11 by ice

    著者: 中野 信子

    • 評価: 3.0

      サイコパス、を脳科学の視点から分析した一冊。

      「サイコパス」と聞くと、冷淡な人、冷酷な人、というイメージが強いが、彼らの心理的特徴、脳の特徴が述べられている。

      研究が進む一方で、サイコパスの人を脳
      や遺伝を理由に分け隔てることのないようにする、という課題の重要性も肝に銘じなければ、と思った。

      >> 続きを読む

      2018/09/11 by

      サイコパス (文春新書)」のレビュー

    • 週末に大竹しのぶがサイコパスを演じるホラー映画「黒い家」を観ました。

      やっぱり怖いですねぇ... >> 続きを読む

      2018/09/11 by ice

    著者: あんびる やすこ

    • 評価: 4.0

      雪の女王クリスタが女王の女王コンテストで、五連続優勝の、スノーラと対決!そのために、シルクが作るドレスは?...

      2018/09/10 by

      なんでも魔女商会 (3) いちばん星のドレス (おはなしガーデン)」のレビュー

    • おもしろそう!

      2018/09/10 by W_W

    著者: 伊坂 幸太郎

    • 評価: 4.0

      再読。
      単行本版、雑誌掲載版、文庫版が1冊にまとまってる文字通り『完全版』。

      寓話色がひじょーに強い。実験作といってもいいかも。
      圧倒的な野球の才能を持って生まれた男、王球(おうく)の一生とは。
      両親の影響もあり幼い頃から野球漬け。ある意味英才教育。
      打席に立てばほとんどホームラン。ピッチャーがボールを投げた瞬間に直感的にストライクかボールかがわかってしまう。
      プロ野球ではいくつもの記録を当然のように大幅に塗り替える。

      そんな両手では抱えきれない野球のセンスに溢れた人間とその周囲の人間がお伽話的に描かれる。
      王球がいると野球が面白くないと言われる。
      王球は友達と自分を守るためにバットとボールで人を死なせてしまう。
      父親は王球を守るために人の道に背く行為に走る。

      王球の人生ラストの打席での姿が印象的。
      野球の王の生き様に気持ちが熱くなる。

      いろんな教訓が含まれてるような気もする不思議な小説でした。
      ただ、『あるキング』が推しです、っていう伊坂ファンはあんまりいないんじゃないかと勝手に想像してる笑
      これもちょっと初心者にはオススメしないなぁ。
      >> 続きを読む

      2018/09/08 by

      あるキング: 完全版 (新潮文庫)」のレビュー

    • あすかさん
      あら!あるキング推しの方に出会ったことがなかったので、遭遇できて嬉しいです。笑
      他の作品にはない独特な魅力があると思います。
      >> 続きを読む

      2018/09/10 by ねごと

    • 澄美空さん
      そうですね、また気が向いた時にでも『モダンタイムス』を手に取ってみてください。あれは好き嫌いがはっきり分かれる作品だと思いますし。

      あーーわかります。
      伊坂作品に出てくる女性ってめっちゃ魅力的なんですよね。
      それが自分が伊坂ファンであることの本能的な理由かもしれないです笑
      佳代子、めっちゃ官能的ですもんねw
      >> 続きを読む

      2018/09/10 by ねごと

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