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botanさんのコメント

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botan
botanさんの自己紹介
小説、実用書、漫画、新書いろいろ読みます(°▽°)
ただいま大学生。

好きな本…
安部公房『砂の女』
アゴタ・クリストフ『悪童日記』
川端康成『片腕』
遠藤周作『沈黙』
中沢新一『カイエソバージュ』シリーズ
botan さんのプロフィールは こちら

110件 (全23件)
短歌をよむ
明けましておめでとうございます。 新年、ということで、短歌に関する一冊から 記録をつけたいと思います。 サラダ記念日で有名な、俵万智さんの著書。 枕詞って必要なの?とか、 どうやって歌は... by botan さん

明けましておめでとうございます! こちらこそ、よろしくお願いいたします♪ 今年も読みたい本がいっぱいです(>_<) あすかさんのレビューも楽しみにしておりますね☆

2017/01/10
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短歌をよむ
明けましておめでとうございます。 新年、ということで、短歌に関する一冊から 記録をつけたいと思います。 サラダ記念日で有名な、俵万智さんの著書。 枕詞って必要なの?とか、 どうやって歌は... by botan さん

ice さん コメント&フォローありがとうございます^^ 私も短歌について勉強し始めたところですが、 やわらかい口調のこの本は読みやすく、 理解しやすかったですよ〜!

2017/01/02
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無私の日本人 (文春文庫)
「武士の家計簿」の著者でもある歴史研究家・磯田道史氏による短編集。 江戸時代に生きた『穀田屋十三郎』、『中根東里』、『大田垣蓮月』。古文書に埋もれた3人の清廉な人生が著者の豊富な知見と分かりやす... by ybook さん

日本人なら読んでおくべきといっても過言ではない一冊です。 気になるひとことです(゜゜) クールジャパン、とか以前ありましたが、 ああいうプロモーション的な「日本」像って 表面的だと思うんですよね。 こうした本を読んで、自分の国を 内面から見つめたいなと日々思っています。

2016/12/28
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小さな悪魔の背中の窪み
血液型で性格が変わるのはホントウ?! 美しさは寄生虫に強い証?! 動物行動学者の竹内久美子さんのエッセイ。20年以上前の原稿らしいので科学データとしては古いのでしょうが、文章が面白いので読んじ... by botan さん

澄美空さん コメントありがとうございます! A型はO型に比べると弱い傾向にあるので、 用心深い・慎重派になったのだとか。 あとは、感染症にも要注意なので、 社会的というよりは こもりがちだそう。 (私もA型ですが、当たっている気が…笑) 澄美空さんには、あてはまりましたか?(^o^)

2016/12/19
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小さな悪魔の背中の窪み
血液型で性格が変わるのはホントウ?! 美しさは寄生虫に強い証?! 動物行動学者の竹内久美子さんのエッセイ。20年以上前の原稿らしいので科学データとしては古いのでしょうが、文章が面白いので読んじ... by botan さん

あすかさん 本によると、O型は遺伝子的につよいので、 今のような性格診断結果が言われるんだとか!(笑) あと、歴代の政界人にもO型は多く、年を取っても遊説できるくらい、パワフルな血液型だそうですよ😄😄

2016/12/16
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小さな悪魔の背中の窪み
血液型で性格が変わるのはホントウ?! 美しさは寄生虫に強い証?! 動物行動学者の竹内久美子さんのエッセイ。20年以上前の原稿らしいので科学データとしては古いのでしょうが、文章が面白いので読んじ... by botan さん

pan さん へええ! 輸血で性格が。ふしぎですね! 美を科学である程度は解明可能なのかもしれませんが、 たとえば日本の、侘びの美なんかは証明が難しい気がします。。笑 あの美意識は、なんなのでしょうねえ🙄🙄

2016/12/16
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沈黙
迫害が起こって今日まで二十年、この日本の黒い土地に多くの信徒の呻きがみち、司祭の赤い血が流れ、教会の塔が崩れていくのに、神は自分にささげられた余りにむごい犠牲を前にして、なお黙っていられる。 主よ、... by あすか さん

あすかさん お返しのコメント、ありがとうございました♪ お言葉、うれしいです✨ レビューしました際は、読んでやってくださいね(^o^)笑 これからもレビュー、たのしみにしております!

2016/12/13
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沈黙
迫害が起こって今日まで二十年、この日本の黒い土地に多くの信徒の呻きがみち、司祭の赤い血が流れ、教会の塔が崩れていくのに、神は自分にささげられた余りにむごい犠牲を前にして、なお黙っていられる。 主よ、... by あすか さん

あすかさん このたび映画化されると聞き、再読しなきゃとおもっていた本です。 私には、キチジローがどうしても、忘れられない存在です。人間の複雑さを、文学を通して「実感した」はじめての例だったかも知れません。 遠藤作品はグサッと刺さりますよね。。それは本に惹かれてもいるからで、折々に読み返したくなります。

2016/12/09
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村上海賊の娘(一)
2014年本屋大賞、吉川英治文学新人賞受賞作「村上海賊の娘」。文庫化(全四巻)。 舞台は「木津川の戦い」。陸海を封鎖する織田信長軍の過酷な兵糧攻めに困窮する一向宗本願寺。泉州兵、雑賀衆、そして毛... by ybook さん

ybook さん♪ 私もこれ、雪崩のように読みました。 キャラクターが魅力的ですよね〜!

2016/12/06
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タイトルの魔力―作品・人名・商品のなまえ学 (中公新書)
美術作品についているタイトル、不思議だなって思ったことはないですか。 作品はそのもの自体が完結したものではないのか、付随する文字を見てしまうと、一気に説明的で思惑的な次元におりてきてしまわないか... by botan さん

月うさぎさん はじめに……おっしゃる通り、古典作品が描かれた当時にはタイトルの必要性はなく、おそらく名付ける習慣も無かったと思われます。 それから、ことばの力は本当にありますね。それだけに、「名前負け」なんてことも起きますが(笑) ビジネス本、それから啓発本も、買う際は気をつけたいですね(笑)

2016/11/21
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