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扉の向こうさんのコメント

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扉の向こう
扉の向こうさんの自己紹介
好きな作家さんは、宮部みゆき、京極夏彦、雫井脩介、朝井リョウ等々です。
文学も好きです。
太宰治、三島由紀夫、谷崎潤一郎、夏目漱石等々。
宜しくお願いします(о´∀`о)
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頭は「本の読み方」で磨かれる: 見えてくるものが変わる70冊 (単行本)
初の茂木先生の本です。 ツイッターで文章が凄く心地よく感じたのと、タイトルに惹かれて読みました。 読書をすることの意味。 またその中での脳の働きかけ。 そして茂木先生の是非読んで欲しいお勧め本... by 扉の向こう さん

私も同じくです(笑)   本の上手な読み方を知ってる方はだいたいそうなのかもしれませんね( ´∀`)

2016/06/23
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なにわ橋づくし
落語家、露の五郎さんが、昭和61年あたりから、 朝日新聞の日曜版に掲載していたものを一冊の本に(昭和63年刊行)。 大阪八百八橋と言われていますが、ここでは八十八橋を紹介。 (ほんまは、元禄... by ごまめ さん

こうゆうの探してました! 是非読んでみようと思います(⌒‐⌒)

2016/06/22
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俺はまだ本気出してないだけ
最終巻。 今まで笑えるところは沢山あった。 けど、今作は笑えない。 自殺、虐め...凄く悲しくなったし、胸がキリキリと痛んだ。 愛着あるキャラクターがこうだったとか、こうなるっていうのは悲しい... by 扉の向こう さん

そうなんです(笑) 個人的には塚地さんとかがピッタリのような気もします(;´_ゝ`) この最終巻はナイーブな問題を巧みに表現してあります。 一巻とかは癒されるのでお勧めです(笑)

2016/06/21
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昭和元禄落語心中(6) (KCx(ITAN))
三代目助六、与太郎が"自分の落語"探しに悩む。  この漫画を知る前に落語に強烈に興味を持ち、そしてこの漫画を手に取りました。 沢山の落語が読める、落語好きさんには最高の漫画ではないでしょう... by 扉の向こう さん

聴いてみます(*´ω`*)

2016/06/20
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昭和元禄落語心中(6) (KCx(ITAN))
三代目助六、与太郎が"自分の落語"探しに悩む。  この漫画を知る前に落語に強烈に興味を持ち、そしてこの漫画を手に取りました。 沢山の落語が読める、落語好きさんには最高の漫画ではないでしょう... by 扉の向こう さん

女性の死神! 検索かけてみます(*^^*) 生の落語聞きたいですね。 歌丸師匠のも一度は聞いてみたいです。   先ずは落語を家で聴くことから始めたいと思います。 今、落語のCDとかありますかね?(/´△`\)

2016/06/19
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俺はまだ本気出してないだけ
やたらとこの漫画には太宰が出てくる。 シズオの一生懸命なんだけど、変なふうに空回りしてるのが笑える。 たまに寂しい内容も出てくるけど、シズオの天然馬鹿と馬鹿強い正義感に感動。 イラス... by 扉の向こう さん

映画と原作ではキャラクター設定が若干違うと思われます(。>д<) シズオ、イケメンやし!って(笑) 俺はもっと本気出してないだけ という続編もあるそうです(笑)

2016/06/19
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未成年
ヴェルシーロフ公爵の私生児、アルカージィの自伝のような描写。 一部では、アルカージィの生い立ちから理想への追及が描かれてます。 アルカージィの理想。 それは、ロスチャイルドになること。 貧... by 扉の向こう さん

主に募金などにまわる想定だと思います。 金に執着しながら、そうでない"ふり"みたいな感じです。 シビアに勘定するので。

2016/06/16
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坂の上の雲
坂の上の雲 第1/全8巻。 「社長が進める小説ランキング」的なところで取り上げられることも多く、いつかは読んでみたいと考えていた作品。 大政奉還から、日露戦争に向かう頃を舞台にした、司馬遼... by ice さん

この本は、生きているうちに絶対読みたい本ですね(^^)

2016/06/16
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シャアの日常 (4) (カドカワコミックス・エース)
ボケながらちょいちょいカッコいい顔するのやめて。 ガルマの父親の車が初音ミクのイタ車、アイドルヲタクだったことが判明。 更に姉のキシリアはゲーム宗教。 ガルマの前髪をいじる癖はガンダム時代の... by 扉の向こう さん

お勧めですよ。 ギャップを楽しむみたいな感じです(*^^*)

2016/06/13
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世界からボクが消えたなら 映画「世界から猫が消えたなら」キャベツの物語 (小学館文庫)
キャベツ目線とあり、感動が更に大きかった。 「みんながいてくれるから、ボクはキャベツなんだ」 この一行に全てが詰まってるような感じ。 一人きりで生きていると豪語する人は思い違いなのだと気... by 扉の向こう さん

そうです(^^) イメージが表紙の子に、脳内変換です。 因みにご主人様は、佐藤健君に脳内変換されてました(笑)

2016/06/12
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