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  • 著者: さだ まさし

    • 評価: 3.0

      タイトルからして「弾けた老人になろうぜ!」的なエッセイかと想像してたらかなり違って著者が出会った凄い老人のエピソード集だった。
      それにしてもさださんは大物によく好かれるな。
      それだけ魅力のある人なんだろうな。

      2018/12/13 by

      やばい老人になろう やんちゃでちょうどいい」のレビュー

    • >著者が出会った凄い老人
      類は友…さださんもきっと…(笑)
      やんちゃな老人はOKですが、最近、暴走老人が増えているとか
      加齢で人間味が増すというのは幻想らしく、キレやすくなるんだそうです。
      これから他人ごとではないので、お手本にしたい老人を学んで自戒したいです
      >> 続きを読む

      2018/12/14 by 月うさぎ

  • 著者: 谷口 悟朗樋口 彰彦

    • 評価: 3.0

      よくわかんないな~。

      設定やストーリーはSFということなんだろうけどそれくらいしかわからない。脚本書いてる人が結構有名な人だから期待して読んでるけどイマイチだね~。

      ”アートレイル”という人智を超えた兵器?物質?と唯一会話ができるのが主人公でそれは世界を統べるくらいとんでもないことでその力を利用したい勢力と主人公を守る勢力が戦う。守る方も一枚岩ではないということと主人公の人生は全て設定されたもので全てが本物であり偽物。

      うーん、なんだろう。これだけ書くと面白そうなにおいがプンプンするのにいざ本編読んでみると・・・

      やっぱり、アニメと漫画は違うのかな。。

      3巻以降買うのは・・・


      作画は綺麗だし会話のテンポも良いから本当に惜しいね~。


      ま、次!次々続々!ですっ!



      今回は普通の読書ができました。
      >> 続きを読む

      2018/12/13 by

      ATRAIL ‐ニセカヰ的日常と殲滅エレメント‐(2) (角川コミックス・エース)」のレビュー

  • 著者: 辻原 登

    • 評価: 5.0


      辻原登の第15回司馬遼太郎賞受賞作「韃靼の馬」を読了。

      著者の辻原登は、純文学作家なのに物語性がとても豊かで、ストーリーテリングが巧みで、構成にも凝っていて、読み応え充分の小説を書く作家だと思っています。

      つまり、ひと言で言うなら、小説巧者なんですね。

      この「韃靼の馬」という小説は、江戸時代中期を舞台にした時代小説で、主人公は対馬藩士・阿比留克人。

      物語の前半は、日朝貿易における対馬藩の労苦を描くダブルスパイを主人公にした、"スパイ・謀略小説"で、後半は、第八代将軍・徳川吉宗の命により、伝説の悍馬、韃靼の馬を求めて、アジアの奥地を探検するアクションに次ぐアクションの冒険小説だ。

      といっても、単なる二部構成ではなく、阿比留克人は別の素性になりすまして、前半での人生を引き継ぎ、彼の命を狙う殺し屋と向かい合いながら、後半を生き抜いていく。

      阿比留克人を見守る妹の視点をプロローグ、間奏、エピローグで使い、時代の荒波を生きた男たちの人生をしみじみと凝視し、深い余韻を残す構成も、実に見事だ。

      黒澤明監督の「七人の侍」や韓国映画「王の男」などの映画的記憶も使いながら展開するくだりも、憎らしいくらいに巧いと思いますね。

      >> 続きを読む

      2018/12/13 by

      韃靼の馬」のレビュー

  • 偕成社 (1994/10)

    著者: 遠山繁年 , 芥川龍之介

    • 評価: 5.0

      芥川龍之介の文章は、やはりうつくしいと感じる。
      声に出して読んでも心地よい。
      因果応報の物語。
      絵もよく合っていて、じっくり読むと、
      異世界を体験したような気持になる。
      よくできた絵本だと思う。

      2018/12/13 by

      蜘蛛の糸」のレビュー

  • 著者: 理央 周

    • 評価: 3.0

      日ごろから捨てることに熱心になっているので本書を読む。
      いろいろな捨てるテクニックが記述されている。メールのフォルダは分けすぎないこと。エバーノートのタグはユニークすぎるものは避けること。など、著者の習慣を紹介している。
      自分にあったノウハウを見つけることができるかもしれない。2時間ほどで読める内容である。

      2018/12/13 by

      8割捨てる! 情報術」のレビュー

  • 著者: 望月 拓海

    • 評価: 4.0

      う〜ん、良く言えばとても読みやすかったです!
      でも私的には少しありきたりな話のようにも感じてしまいました。
      正直記憶を失う小説は探せば山のように出てくると思うのですが、きっともっと面白い話があるのではないかなと思います。
      でも文章はとても読みやすかったし、最近よくあるようなパターンの途中から突然筋書きが変わるような内容もよかったことはよかったとも思います( ´∀`)
      プラネタリウムデート、私もしたいなって思いました。
      天津くんみたいな人がいたらきっと幸せになれる気がします、とても優しい男性だと思いました。
      こういう男性を書き上げることが出来たということは作者の方も優しい方なのかもしれません!素敵ですね、
      しかし私はまだ高校生なので身近に亡くなった人があまりいないということもあり、千鳥ちゃんにとっては両親の死はとてつもなく、受け入れられないほどに悲しく重いものだったけれど 完璧に千鳥ちゃんに感情を移入することは難しかったです。やはり私はまだまだ人生経験が足りないみたいです!
      >> 続きを読む

      2018/12/13 by

      毎年、記憶を失う彼女の救いかた (講談社タイガ)」のレビュー

  • 著者: 梶裕貴

    • 評価: 5.0

      声優・梶裕貴さんの今までをちらっと覗いて見てる感覚でした!
      今では仲良く見える同じく声優の代永翼さんとは昔はライバルでたくさん戦っていたことなどこの本をよむことで梶さんの意外な一面が覗ける気がします!
      声優という職業を多くの人に知ってもらいたいという気持ちがとても伝わってきました( ´∀`)
      魅力が詰まった一冊だと思ったので興味のある方は是非!

      2018/12/13 by

      いつかすべてが君の力になる (14歳の世渡り術)」のレビュー

  • 光文社 (2006/09)

    著者: KastnerErich , 丘沢静也

    • 評価: 4.0

      12月の課題図書。
      もうすぐクリスマスを迎える、今にぴったりの物語。

      途中から子どもたちがたくさん登場するので、前半は苦戦しながら読みました。
      何度か読み直しているうちに慣れたのか、少しずつ作品の持つ雰囲気を感じることができるようになり、彼らの生活をもっと知りたくなっていきました。
      作品紹介に書かれている、孤独なジョニー、弱虫ウーリ、読書家セバスティアン、正義感の強いマルティン、いつも腹をすかせている腕っぷしの強いマティアス。
      同じ寄宿舎で生活する5人の少年の物語です。
      子どもたちのクリスマスを、大人が読んで楽しむことのできる作品。
      子どもの頃の気持ちを忘れないように生きてきたつもりですが(本当に)、思っていた以上に様々な感情がわいてきて、あの時の気持ちを少し振り返ることができた気分。
      良くも悪くも大人になってしまった、ということを再認識。
      読む年齢によって感想がまるっと変わりそうな気がします。

      正義さんと禁煙さんの再会にホロリとさせられたり、マルティンが家に帰れない日々が切なかったり。
      良いエピソードがちりばめられています。
      この作品で一番インパクトのあるエピソードは、まえがき早々に書かれていたジョニー・トロッツ少年の両親との別れです。
      4歳のときにやっかい払いのためニューヨーク港ドイツ行きの切符を渡され、たった一人で大西洋を渡ったなんて。
      かなりの衝撃でした。良い船長に巡り会えてよかったです。
      まえがきからあとがきまで、わかりやすく、所々パンチがきいていておもしろく読ませてもらいました。

      2018年課題図書、なんとか制覇です(*^-^*)
      >> 続きを読む

      2018/12/13 by

      飛ぶ教室」のレビュー

    • >2018年課題図書、なんとか制覇です(*^-^*)

      凄い!流石ですっ!
      自分は今年も課題図書1冊も読めませんでした(´ω`)トホホ…

      あすかさんは読書ログの優等生ですね(*^^*)
      自分はチャラいし適当だから劣等生であり適当生ですね(笑)

      今年もあと僅か。
      今年は読書以外に好きなこと、楽しいことが増えてあまり本読めなかったですね。
      まあ、完全に読書から離れたわけではなくいい意味で距離感ができて振り返ってみるとよかったかなと思います。

      来年はもうちょっと本や読書と今以上に対等になれればいいなぁとも思いますね。

      因みに話は変わりますが色々とストーブリーグで話題になっていることがありますね。巨人は・・・お金で解決、もうやめてほしいですが。。。丸も来ちゃいましたからね。炭谷は要らないなぁ。野上の二の舞になる気がしますし阿部を捕手に戻すといった途端にこれなので。原さん嫌いじゃないけどなんだかなぁ。これで優勝できなかったら目も当てられませんね。それでも結局は応援してしまうのだからもうこれは業といってもいいかもしれませんね(笑)

      あと、楽天の松井裕樹くんと女優の石橋杏奈さん結婚しましたね・・・余談です(笑)

      今年はあと、1~2冊小説読めたらいいなあと残りわずかな日々を有意義に過ごしていきたいと思いますv(´∀`*v)ピース
      >> 続きを読む

      2018/12/13 by 澄美空

    • >2018年課題図書、なんとか制覇です(*^-^*)

      おおお、スゴイです!!!
      今年は課題図書もそうだし、そもそも数冊しか読めなかった1年でした(涙)
      今年の課題図書の中ではどれが特によかったですか?

      ちなみに、私の今年の数少ない読書の中で2018年ベスト大賞を選ぶなら「日の名残り」になりそうです♪(「白痴」も面白いのですが、たぶん今年読み終わるの無理かも。。)

      飛ぶ教室は前々から読んでみたいと思っていたのですが、訳者さんによって印象が違いそうなのでどれを読もうかなぁと思っていたところでした。

      こういう作品、娘が生まれてから前より格段に気になってしまいます☆
      >> 続きを読む

      2018/12/14 by chao

  • 著者: ステファン デイヴィスリヴォン ヘルム

    • 評価: 4.0

      ザ・バンド『ラスト・ワルツ』公開40周年デジタルリマスター版を劇場にて鑑賞。ボブ・ディラン、ヴァン・モリソンらが超かっこ良くて、ザ・バンドにも興味が湧いて、CD4枚組完全版を購入した。同封のブックレットが感動的で、この本を読むことに。
      ザ・ホークスから、ディランのバックバンドを経て、デビューから2nd発表までは、音楽が出来上がるわくわく感に溢れてる。その後は、コカイン・酒・お金と、この時代お決まりの転落に向かって進んで行く。なんとも心が痛む。
      リヴォン・ヘルムが映画『ラスト・ワルツ』を良く思っていないのを知って、納得はするけど正直寂しい。これが入口のだからね。確かにロビーしか印象に残らなかったのはそういうことか。この本を読んで、リック、リチャード、ガースへの愛着が生まれた。
      次は「ロビー・ロバートソン自伝」読んでみたい。
      >> 続きを読む

      2018/12/13 by

      ザ・バンド 軌跡」のレビュー

    • 私もザ・バンドは詳しくないけど、好きなバンドですよ。

      2018/12/13 by rock-man

  • 著者: 深井 結己

    • 評価: 3.0

      大好きな深井さんの久々のBL漫画
      美しい男性のはにかむ表情が色っぽい(〃ω〃)
      デビュー25周年なんだね…ってことは
      私も25年間読んでるってことだね\(◎o◎)/


      丸々1冊『童貞刑事』だと思ったら短編集。
      でも、これはこれでいいか
      厚みもあるしね(((uдu*)ゥンゥン



      ◆童貞刑事
      小さい頃、自分を助けてくれたお巡りさん(西 一浩)
      好きで、好きで憧れて自分も西を追いかけ警察官になった童貞の桜畑永太。
      しかし…憧れて後を追いかけたはいいが
      西は冴えないバツイチのオジサンになっていた……。
      それでも桜畑の思いは変わらない
      自分の気持ちを抑えていたが
      ある日、コンビニ強盗と鉢合わせした2人
      応戦するが西が負傷、
      西の負傷に気が動転した事もあり桜畑は店内で西に告白
      その後桜畑は大胆な行動に?(*ノwノ)キャー!!


      ◆童貞刑事2 湯けむり心中物語
      大胆な行動に出て思いを思いを遂げた桜畑。
      気持ちは通じ合った…
      と思うけどその後進展なし…
      そんな時、仕事の関係で鄙びた旅館に泊まる事になった2人
      グルグル悩む桜畑は…

      なんて言うか可愛らしい2人(〃艸〃)ムフッ



      ◆ケミカル・マテリアル
      長い長い片思いが両想いに変化する化学式を誰か教えて下さい。

      中学の頃から好きだった仲川先生のいる某女子高に着任した新米教師の木幡。
      中学の卒業式で告白したもののそれっきり
      なんとかなりたい!!とは思うものの
      他人行儀な仲川の態度にちょっと凹み気味
      そんなある日、仲川に木幡が生徒の水品に乱暴を働いたと連絡が!!
      木幡にレイプされたと言う水品に言い放った仲川の言葉は!!Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)




      ◆お前のせいでいいのかな
      主任の川路は自分に突っかかってくる新人の久浦が苦手
      なのに久浦を見ると何故か胸が落ち着かない
      ある日、久浦と男の密会を見てしまうが…あれ?胸が痛い?
      残業後、疲れて寝てる久浦に口づけしてしまった川路だけど
      目が覚めた久浦に迫られ一線を越えてしまうが
      そこに現れたのは……Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)




      ◆蜜の色の空
      高校の時からの親友・川路と新入社員の現場を目撃してしまった船坂
      船坂は川路がずっと好きだっただけにショックを受ける!!
      ゲイバーで飲み潰れた船坂は
      バーのバイトの原田のアパートで目が覚め
      『辛いなら抱いてあげるよ』との言葉に原田に抱かれてしまう
      心の整理がが付いた時にまたバーに行くが
      原田はお店を辞めており
      船坂はバーのマスターから原田の気持ちを知り……!!





      ◆心裏腹
      出版社に入社したとたん
      気まずい相手・塩田と出張することになった久浦(弟)
      塩田が前に勤めていいた製薬会社に
      久浦信之が青田買いのバイトとして採用され一緒に仕事をしていたが
      2年前、塩田の結婚式の時にトイレである行動に…
      久浦はバイトを辞めそれっきりだったが…
      その時の出来事が後に塩田の離婚&会社を辞める原因に?
      気まずい再会だったけれども…



      グイグイ迫っていく話じゃないけど
      それも相手を想うゆえ
      何だかんだでみんなハッピーエンド!!
      安定の深井さん(。+・`ω・´)キリッ

      オジサンの表情もいいね。




      >> 続きを読む

      2018/12/13 by

      童貞刑事 (バンブーコミックス 麗人セレクション)」のレビュー

  • 著者: 月村 了衛

    • 評価: 4.0

      部活動合宿のためキャンプ場に出向いた中学生と引率者の二人の先生。
      だがその合宿で銃声がし、そこから地獄絵図のような殺戮が。

      当然中学生が敵うはずもないのだが、サバイバルナイフを片手に次々と獲物を仕留めていく存在が味方に。

      一気読み必至なエンタメの物語なので、サクサクと読めてしまう代物。
      「機龍警察」とはまた違う月村さんらしい中身だが、完結させてしまうのでスッキリする。

      ところで季節もののカントリーマアムとはどういう味?
      >> 続きを読む

      2018/12/13 by

      槐(エンジュ)」のレビュー

  • 著者: 白石里美

    • 評価: 5.0

      自分を知るプラクティス~嫉妬と焦りにまみれた女がNYで心の平穏を得るまで。白石里美先生の著書。嫉妬と焦りで他人や社会の悪口を言ったり上から目線で偉そうに批判したりしても何も変わらない。アルコールやタバコに逃げても一次的な現実逃避になるだけ。白石里美先生のように自分に真摯に向き合って自分に正直な生き方をすることで幸せはつかめる。嫉妬と焦りにまみれていると実感している女性の皆さんに読んで欲しい素晴らしい一冊。

      2018/12/13 by

      自分を知るプラクティス~嫉妬と焦りにまみれた女がNYで心の平穏を得るまで」のレビュー

  • 著者: 英語表現研究会

    • 評価: 5.0

      正しいFUCKの使い方-学校では教えてくれない、取扱注意のFuck、Shit、Damn、Hellを使った99フレーズ。英語表現研究会の著書。教科書だけを読んでも決して身につかない生きた英語表現が学べる良書です。上品な言葉も下品な言葉もどちらも身につけることが言葉の上達への近道。

      2018/12/13 by

      正しいFUCKの使い方-学校では教えてくれない、取扱注意のFuck、Shit、Damn、Hellを使った99フレーズ (TWJ books)」のレビュー

  • 著者: 林 真理子

    • 評価: 5.0

      賢女の極意。林真理子先生の著書。林真理子先生の言葉にはいつも力があります。説得力があります。共感させられることも多いし、感心させられることも多い。そして笑顔にさせられることも多いんです。林真理子先生のような賢女が日本にもっと増えれば、日本社会もきっと変わるはず。

      2018/12/13 by

      賢女の極意」のレビュー

  • あるドイツの冬物語

    福音館書店 (2012/01)

    著者: SapperAgnes , とおやまあきこ , WelschMartha

    • 評価: 5.0

       心に残った話はたくさんありましたが、中でも、お父さんのペフリング氏が子供たちへの教育のシーンにはただただ感心でした。

       ペフリング氏は、いちいち子供たちの考えや選択には口出しをしません。
       出来る限り子供たちを信じ、尊重し、理解して抱くようにしています。
       ただし、原則から外れた時は、妥協は一切ありません。
       最後まできちんと厳しくしつけます。

       愛情には優しさは不可欠です。しかし、それと同じように適度な厳しさがないと、本物の愛情にはなれないことが分かりました。
      >> 続きを読む

      2018/12/13 by

      愛の一家」のレビュー

  • 著者: 椹野 道流

    • 評価: 3.0

      シリーズと知っていたが新装されたこの文庫から読むことにした。法医学者たちの日常がわかって興味深い。猟奇殺人による遺体の見立て描写が想像できないが、できたら怖いか…。

      2018/12/13 by

      亡羊の嘆 鬼籍通覧 (講談社文庫)」のレビュー

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